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政府は27日、経済政策を検討する日本成長戦略会議の労働市場改革分科会を東京都内で開いた。労働基準監督署による時間外労働(残業)の指導運用の見直しや、リスキリング(学び直し)強化を盛り込んだ取りまとめ案を提示、大筋で了承された。夏に策定する日本成長戦略に反映される方針。
高市早苗首相が2月の施政方針演説で見直しに言及した裁量労働制など労働時間法制については、「夏以降、(厚生労働省の)労働政策審議会で議論が必要」とするにとどめた。 労働基準法に基づく労働時間は1日8時間、週40時間以内だが、労使協定(三六協定)を結べば月45時間を限度に残業が可能。その上で、繁忙などの事情があれば特別条項を締結することができ、残業可能な時間が月100時間未満(休日労働を含む)に延びる。 特別条項を締結している場合でも残業を45時間以内にするよう一律で指導している現状などを踏まえ、取りまとめ案では、労基署指導の運用を見直す必要性を明記した。
残業を抑える指導は強制せず従業員と会社側の契約内容(残業時間の許容範囲など)に沿った環境
それに違反している場合のみ指導をするべきで
契約が存在しない状態なら双方で折り合いつけるなど労基署が介入する状況は限定されるべきだぞ
すなわち公益通報が入ったら調査に入り是正する今までと変わらんだろ余計なことするな(笑)
繁盛してようが体力的に無理なやつも居る逆に残業したい奴も居るけど全ては互いに納得できているかだ
月45時間などの規定なんて違反してる会社は数知れずだろww 労働奴隷かよってwwwPR -
ロシアのプーチン大統領は25日、国外で逮捕や訴追された自国民の保護を名目に、大統領が露軍を派遣することを可能にする法改正案に署名し、法案が成立した。ロシアが管轄権を認めていない国際司法機関による訴追も対象で、プーチン氏に逮捕状を出している国際刑事裁判所(ICC)への威嚇が狙いとみられる。
露大統領府は、外国の裁判所のほか、ロシアが参加する条約や国連安全保障理事会決議に基づかない国際司法機関の決定によって逮捕・拘束されたり、刑事事件などで訴追されたりしている自国民の権利保護が目的だと説明している。
徐々に終末感が高まっているようだなラ
わざと逮捕させたりして攻める口実にする事も出来るわけだよ
もはや常任理事国とは言えない程に危険さを増してきたと
中国などと協力関係を誇示していることから傲慢さが抑えられないのであろう
世界は終わりに向かっているとしか言えない「本当に終わりそうだ」種の存続が保証されてないからな -

画像:tenki.jp
明日27日は九州南部では非常に激しい雨が降り、鹿児島県では線状降水帯が発生する可能性があります。明後日28日にかけて、西日本から東・北日本へ雨のエリアが広がるでしょう。29日は全国的に晴れて、最高気温は東京32℃と夏の暑さです。週明けまで晴れが続き、万全な熱中症対策が欠かせないでしょう。
巷ではプロ野球の巨人の阿部監督が娘への暴力で一時逮捕なんて話題が出たけども
もしかすると暑さも影響したかもしれんな(笑)
全国的に気温が上昇しているらしく雨は降ってないが降る予定らしいんでジメジメ感が出てくるでしょう
夜も熱帯夜な感じだから熱中症に気を付けて水分補給を心掛けておくことが肝要
この段階でこの暑さって真夏のときの暑さを想像したくないぞ全く安倍監督も暴走してしまうわけだよw
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消費税率ゼロと1%の比較
2年間の飲食料品の消費税減税を巡り、税率ゼロではなく1%とする案が政府内で有力となっていることが25日分かった。自民党が2月の衆院選で公約に掲げたゼロにするには、小売店のレジシステムの改修に最長1年程度かかることが判明。1%であれば半年程度に短縮できるため、物価高対策として早期実行を優先すべきだとの見方が強まった。高市早苗首相が6月下旬にも最終的に判断する。
超党派の「社会保障国民会議」が消費税減税の議論を続けており、6月中に「中間とりまとめ」として方向性を示す。首相は速やかに関連法案を国会に提出し、成立を目指す考えだ。 首相は減税の時期について、2026年度内の実施に言及している。税率1%の場合、レジの準備作業は来春にも完了でき、年度内に間に合う可能性が出てきた。ただ、減税には一定の周知期間や代替財源の確保も不可欠で、実際にどこまで早められるかは見通せない。
なんつうセコさだよwwww
1パーだったら0パーでも変わらんのによwww
それにレジシステムの改修に最長1年程度かかるって
どんだけ手間かかるんだよレジスタの買い替えでとかでって?
国民をバカにしている証拠だぞこれは、セコすぎることすんなよ(笑)、98円 商法かよってwww -

週間予報(天気・最高気温)
今週は先週までのカラッとした暑さから一転、湿度を感じるジメジメとした暑さとなりそうです。雨が降る日でも30℃以上の真夏日になる所があるなど、蒸し暑い日が増えてくるでしょう。特に、週の後半は全国的に曇りや雨となり、大雨のおそれがあります。
まだ5月なのにこのムサクルシサ
なんとかしてくれねぇかww
もう真夏と言っていい気温だろこれ
それなのにツユ入りするわけで カビ対策しっかりやらんとな 今年の夏の暑さは地獄かもよ(笑) -

『ポパイ・ザ・スレイヤー・マン』 - (C) 2025 Sailor Man Films LLC. All rights reserved.
アメリカの人気カートゥーンキャラクター「ポパイ」をホラー映画化した『ポパイ・ザ・スレイヤー・マン』(原題:POPEYE THE SLAYER MAN)が、7月24日(金)より全国で公開されることが決定した。あわせてメインビジュアル、予告編、場面写真が公開された。5月8日には米エンタメメディア「Deadline」によって、続編『Popeye the Slayer Man 2』のクランクインも報じられており、さらなる盛り上がりが期待されている。
近年、時を経てパブリックドメインとなったキャラクターたちが次々と血塗られた悪夢へと堕とされている中、次なる餌食となったのが、1929年にアメリカの漫画家 エルジー・クリスラー・シーガーによって生み出された「ポパイ」だ。悪党を懲らしめる正義の水兵として知られるポパイが、本作では一転して残虐無比な殺戮者として覚醒。お馴染みのホウレンソウ缶と屈強な前腕を武器に、想像を超える凄惨かつ多様な手口で若者たちを次々と惨殺していくスラッシャームービーとなっている。米メディア「Film Threat」からは「多くのパブリックドメイン系ホラーとは一線を画している」と評されている。
ザ・アメリカン・ホラー
ホライトハウス付近でも銃撃戦が展開されているアメリカなんでね
まあポパイがホラー化してもなんら違和感がないよな
若者らを虐殺していくポパイ、セーラーマンは終末の導き手だ、終わりが近づいている
世相を見れば分かるように「この世界では希望など持てないのだ」 -
[23日 ロイター] - 米ニュースサイトのアクシオスは23日、米政府高官の話として、米国とイランが60日間の停戦延長を含む合意に近づいていると報じた。この期間中、ホルムズ海峡の航行は再開されるほか、イラン産原油の輸出制限が緩和され、イランの核開発計画の抑制に向けた交渉が行われることになるという。 アクシオスによると、この60日間の期間中、ホルムズ海峡は通行料なしで開放され、イランは海峡に設置した機雷の除去に合意する。その見返りとして、米国はイランの港湾に対する封鎖を解除し、イランが石油を自由に販売できるよう一部制裁の適用除外措置を発令することが合意案に含まれるという。
合意案にはまた、イランが核兵器を追求しないという確約に加え、ウラン濃縮計画の停止と高濃縮ウラン備蓄の撤去を巡って交渉することも盛り込まれている。 2人の関係筋がアクシオスに語ったところによると、イランは仲介者を通じて、濃縮活動の停止と核物質の引き渡しを巡って受け入れる用意のある譲歩の範囲について、米国に口頭で確約を伝えた。 アクシオスの報道によると、米国も60日間の期間中、制裁解除とイラン資産の凍結解除を巡って交渉することに合意する見通し。
だったら最初から妥協してろよアホ共がwww
しかし結局 根本的な解決は出来ずでまたイランを攻撃するんじゃないかイカれた奴らがよ
NPT核兵器不拡散条約での方針でイランに対する制限を盛り込む案にロシアとイランが反対し
直近の協議で案は否決されたらしいが
その直後にこの対応ではバカ過ぎな対応でイランの核兵器の開発能力および保有を阻止できるものではなく
一時的な停戦に過ぎずであろうなこのバカ共の習性においては
アホなことが延々と繰り返されるバカ文明に期待できる未来なぞ確実に無いことが証明されたという事だ
この文明に依存することこそ危機的と言える「もはや文明からの離脱こそが唯一の希望であると」
ゴキどもが支配する世界では凄惨な出来事しか生じない
一時的に緩和したとしても繰り返す悲劇を御堪能あれ状態が再び生じるであろうよバカさを見ればな
イランの核兵器開発能力および保有を阻止することは北朝鮮のとき同様に出来ない事をトランプが証明する -

FNNプライムオンライン
アメリカ国防総省は22日、UFO=未確認飛行物体などに関する追加の機密文書を公開しました。 【画像】「円盤」や「火球」など…アメリカ国防総省が公開したファイル 国防総省は22日、5月8日の公開に続き、UFO=未確認飛行物体などに関する追加の文書や音声データをホームページで公開しました。 公開されたファイルには、1948年から1950年にかけて、ニューメキシコ州の最高機密施設周辺で報告された「緑色の球体」や「円盤」、「火球」などに関する複数の目撃情報や調査記録が含まれています。 また、アメリカのアポロ計画で、最後の有人月探査ミッションとなった「アポロ17号」の乗組員が、「非常に明るい粒子のようなものが宇宙船付近を漂っている」と報告する音声なども公開されました。 国防総省によりますと、5月8日の第1弾公開以降、関連ページへのアクセスは10億回を超えているということです。 一方、ロイター通信によりますと専門家からは、公開された資料について、「地球外生命体の存在を示す決定的な証拠は確認されていない」との指摘も出ています。 国防総省は、「今後も追加のファイルを順次公開していく」としています。
UFOが突如インディペンデンスデイみたいに現れ、未知との遭遇のように異星人が出てきて
直接敵に人類に対し人類言語で語りかけてきたなら興味が出る程度で
もはやUFO関連なんて一種の暇つぶしネタに過ぎないことは誰もが認めるところであろう
不可思議な現象は現実的に存在するのは俺も認めるが常時そのことで頭を使う必要も無い
現実的に環境をより良い方向へ導く方策手立てを考え実行していくことこそ必要な時期だろ
国民の目線を逸らすためのように見える焦りが見て取れるぞ
最高機密施設周辺での異様な物体の目撃だの軍関連なら情報漏洩として問題も生じてくるはずだが
アポロの船外光子現象なんてよく報告があるタイプなんじゃないか?自然現象と言いたいだけであろう -
[ワシントン 22日 ロイター] - トランプ米大統領は22日、今週末にカリブ海の島国バハマで予定されている長男のドナルド・トランプ・ジュニア氏の結婚式には参加しないと明らかにした。公務でワシントンに滞在する必要があるためという。 自身のソーシャルメディアに「この重要な時期には、ホワイトハウスに留まることが重要だと感じている」と投稿した。 ジュニア氏はベティナ・アンダーソンさんと結婚式を挙げる。フロリダ州パームビーチ郡で21日に提出された婚姻許可証によると、2人はすでに法的に結婚している。
国民の支持取り付けのための戯言でしかない
そういう印象だ
一瞬は大統領らしい対応だなと思うだろうが
今はホライトハウスに留まることが重要てのもシラケるね
結局なにも変化なくアメリカの財政は危機を迎えるだけ
FRBの議長が替わったが「これが崩壊の序章に過ぎなかった」とならぬよう気を遣うことだ -
5月23日 (AP) ー イラン革命防衛隊司令官は22日、国営メディアがテレグラムチャンネルに投稿した動画の中で、米国との戦争が再開された場合にはより断固とした対応をとることを約束した。 ハッサン・ハッサンザデ将軍は、米国やイスラエルによる今後の攻撃に対するイランの対応は、「以前よりも強力で、より痛烈で、より激しいものになる」と改めて強調。その対応を「最終的なもの」と表現した。
ユダヤの好むハルマゲドンだよな
イスラエルも周辺地域に侵攻し武力衝突が頻発している
もはや人類最終戦争と言っていい状況だ
イスラエとアメリはイランに手を出し今は怖気づいている
ハルマゲドンの勝者はイスラム側かもしれんぞ本気でそう思う
何故イランを攻撃したのか「お話合いで解決したいくせに?」
全て戦略的な失敗により方策の手詰まりが顕著で往くも地獄、退くも地獄でロシア化し延々とイラン依存
UFO機密情報の開示などで分ると思うが「本当に切羽詰まっていると」資本主義経済の崩壊を示している -
高市早苗首相は22日、首相官邸で日銀の植田和男総裁と会談した。 両氏は中東情勢の悪化を受けた経済・物価、金融市場の動向などについて意見を交換。植田氏は会談後、記者団に「金融政策の考え方も説明した」と明らかにした。首相は日銀に対し、政府との連携を定めた共同声明を踏まえ、「適切な政策を実行してほしい」と求めたという。首相と日銀総裁は定期的に会談している。官邸で会談するのは2月以来で、首相が就任してから3回目。金融市場では、日銀が来月の金融政策決定会合で利上げを決めるかどうかに注目が集まっている。植田氏は今回の会談について、利上げの時期といった「具体的な話は特にしなかった」と述べるにとどめた。
日銀の対応は不可解で疑問を呈するものであることは誰が見ても明らかでしょう
突如として利上げを断行し利上げ継続の意向を示していたにも関わらず最近は据え置きが常態化
賃上げや景気動向など申し分ない状況であるのに円安は進む一方で物価上昇圧力は全般的に影響し
利上げをしない理由とは・?
円の価値が無くなっていくのに国債が買われることはなく株式も海外が好むハイテクのみで上がる状況で
日本の全ての機関が失策し国力が落ちている現状を認識できず今の環境を続けるなら日本は底辺の位置へ
これは現実にその方向へ向かっている「それを意識できない愚か者しか居ないなら人材は海外へ向かうのみ」 -
(ブルームバーグ): ロシアの侵攻は勢いを失いつつあると、ウクライナとその支援国は自信を強めている。ロシアによる春季攻勢は行き詰まり、ウクライナは前線を安定させることに成功している。
ウクライナはドローン運用能力が向上し、前線から離れた後方やロシア領内深くへの打撃も増した。頻発する攻撃にロシア国内ではプーチン大統領への批判が高まり、経済減速やインターネット規制と相まって、一般のロシア国民の間で戦争疲れが深まりつつある。
この不安感は、エリート層にも広がっている。事情に詳しい関係者によると、ロシア大統領府の一部高官は戦争の明確な解決策は見えず、行き詰まりに陥ったと考えている。
プーチン氏は今年中に戦争を終わらせたい考えだが、それは自身が勝利したと見なせる条件が得られる場合だけだと、関係者の1人は説明。条件には、10年以上かけても軍事的手段で実現できていないウクライナ東部のドンバス地方の完全制圧も含まれ、ロシアの領土拡大を実質的に認めることになる欧州との広範な安全保障協定も求めているという。
ロシア大統領府のペスコフ報道官は、プーチン氏はそのような期限や条件を設定していないと主張した。
まさかここまでロシアが弱いとは思わなかったな
ウクライナ程度に攻めあぐねって
アメリカに次ぐ軍事大国とか言われてたけどそのアメリカもあの体たらくで
なんと言ったらいいのか強さというのが幻想だったときのガッカリ感は凄まじいものだよなと
つい最近までロシアは進軍を着実に進めていると報道が出てたのに攻め切れを起こしてしまった
それは西側の制裁も功を奏したのかもしれないが4年も経過して戦況を勝勢に持っていけてない
これは確実に攻め切れを起こす状況であったと言えるでしょう
国内の不満も高まり経済状況も芳しくなく高インフレで戦況は第二次大戦時の負け側と同じ状況に
ウクライナ側はロシアに逆侵攻するのは西側の意向により制限されているだろうから無いとして
戦争を引き起こしている側が撤退しない限り延々と続く地獄はロシアウクライナ双方にとり望むものでない
ものであるはずでね「プーチン氏の意向次第であるなら」もうこれ以上国の衰退は避けるのが賢明ですな
地域紛争の元となる要因を排除するための軍事作戦が「いつの間にか帝政ロシアの再興となったのであれば」
退くことは大きな国の恥となり国辱となるロシアの偉大さが否定されることを恐れ手を引くことが出来ず
だがいつまでも国の発展が停滞して国力が落ち続けるならそれこそ国辱となる筈で戦時経済の継続も困難 -
【ワシントン時事】米紙ワシントン・ポスト(電子版)は21日、米軍は対イラン軍事作戦でイスラエル防衛のため、イスラエル軍を大幅に上回る数の迎撃ミサイルを発射していたと報じた。 米国防総省による分析に基づく評価で、米国は迎撃ミサイルの備蓄の多くを使い果たしたという。 米当局者によると、イスラエル防衛のために米軍が使用した迎撃ミサイルは、「高高度防衛ミサイル(THAAD)」が200発以上。米軍の備蓄の約半分に当たる。「SM3」と「SM6」は100発以上だった。 これに対し、イスラエル軍は「アロー」100発未満、「ダビデ・スリング」約90発の使用にとどまったという。
そして迎撃成功率もそれほど高くもないってか(笑)
イスラエル本土にイランミサイルが着弾しまくっていたらしいからな
それで現在 迎撃ミサイルが枯渇しているから再攻撃が停止された?
もう本格的な拮抗した戦力で戦争が起こったらアメリカは負けの可能性が高く見える状態だ
ゴールデンドームなんてミサイル防衛構想も対応するミサイルが枯渇しない担保があるのか
戦時になれば生産ラインを増やすなど出来るが高性能な代物を短期間で大量生産できるわけもなく
敵の先制攻撃用のミサイル防衛だとして極超音速弾道ミサイルを高確率で
撃破できる保証も一切ナシ
要は現在の防衛構想というのが不安定なものであるのが明白であり傲慢となれるほど防衛力は強固でもない
今までの戦績は連合やら裏工作やらで得られたものであり単独のガチバトルだったら中東で見せたヒ弱な
直ぐにトンズラする情けないアメリカ軍で「過去の栄光というのが妄想に過ぎないこと示してくれた」
なので今一度 軍事力の査定をして防衛力も鑑み生産ラインなど民間企業を利用することも有るらしく
実質的な憂いなく充分なる軍需産業の強みを見せてくれることに期待する「出来るかな
w」 -
【AFP=時事】米海軍の長官代行は21日、米軍が対イラン作戦のために十分な弾薬を確保するため、台湾への武器売却が「一時停止」していると述べた。ハン・カオ長官代行は、議会公聴会で台湾への140億ドル(約2兆2260億円)規模の武器売却が停滞していることについて質問された際、「『エピック・フューリー(壮絶な怒り)作戦』に必要な弾薬を確実に確保するため、現在は一時停止を行っている。
弾薬自体は十分に手元にある」と明かした。 「しかし、われわれはあらゆることを確認している段階であり、現政権が必要と判断した時点で、対外有償軍事援助は再開されるだろう」 国務省および国防総省は、カオ氏の発言に関するコメントの要請にすぐには応じなかった。
台湾の独立は認めないくせに武器兵器の売却はニヤケ顔で売りつける恥知らず国家かアメリカは
この行動を中国が見てどう対応するのか楽しみだよな武器売却が再開されたときの反応が楽しみだ
トランプが台湾の頼総統と会談するらしいとの事で中国側が非難しているらしいがどうするよ
米中首脳会談後に中国から貰った品をメディアの前でエアフォース・ワン機内のゴミ箱に放り込んだ
その行動からして両国の関係は良好でないのが明らかであり摩擦が双方を擦り減らし経済を貶めてゆくと -
アメリカとイランの戦闘終結に向けた交渉をめぐり、トランプ大統領はイランによる「ホルムズ海峡の通航料の徴収」と「濃縮ウランの保有」を認めない考えを強調しました。 アメリカ トランプ大統領 「ホルムズ海峡は自由に開放されるべきだ。国際水路であり、通航料は不要だ」 トランプ大統領は21日、「イランは現時点でも通航料を課すことはできていない」と述べ、イランによるホルムズ海峡の通航料の徴収を認めない考えを改めて示しました。 イランが保有する濃縮ウランについては、「持ち続けることは認めない。我々が回収して破壊するだろう」と強調しています。
ルビオ国務長官も通航料の徴収は認められないと改めてけん制。 アメリカ ルビオ国務長官 「イランが通航料を徴収しようとし続けるなら、外交的合意は不可能になるだろう」 ただ、イランとの交渉について「良い兆候があるが、過度に楽観はしていない。今後、数日で何が起きるか見てみよう」とも語りました。 一方、ロイター通信はイランの最高指導者モジタバ師が濃縮ウランを国外に出さないよう指示したと報じました。 また、イランの高官が、アメリカとの隔たりは縮まったが、ウラン濃縮とホルムズ海峡の管理が依然として争点となっていると明らかにしたということです。
イランは徴収担当の庁まで創設しているんで自由な通航は難しいでしょうな
濃縮ウラン保有を許さずでも最高指導者のモジタバさんが濃縮ウランの搬出は禁止と通達していて
最早トランプ&ネタニヤフの計画は頓挫したと見ていい「そのまま自分勝手に停戦してろよと」
これらの展開はアホそのものでこれ以上イランは真面に付き合う必要も無いし交渉担当者の格下げで良し -
自民党は22日、日本国旗を損壊する行為を罰する法案の策定に向けたプロジェクトチーム(PT)の会合で、法案の骨子案について大筋で了承した。骨子案は15日のPT会合で示され、処罰対象とする行為や罰則の在り方について協議したが、規制が強いとの異論が出たため修正。22日に改めて協議し、松野博一PT座長に一任した。
自民は党内で骨子案に了承を得て、法案条文の策定作業を進め、今国会への提出、成立を目指す。日本国旗損壊罪を巡っては、罪創設の必要性を疑問視する意見や、国民を萎縮させかねないとの懸念が出ている。 修正後の骨子案では、国旗を「自ら公然と損壊、除去、汚損する行為」を処罰対象と規定。自ら損壊している状況をライブや事後に配信する行為も対象とする見通しだ。損壊すると罰せられる「国旗」は布や紙などで作られ掲げられる物と位置付け、懸念が出ていた「アニメや漫画、生成人工知能(AI)などによる創作物」は対象外とする方向。 罰則は刑法の外国国章損壊罪と同じ2年以下の拘禁刑または20万円以下の罰金とする。
国旗を損壊する行為は当然罰則が必要で普通の一般人なら意図的に国旗を損壊などしないからな
まあ厳しい過ぎる内容だと思わぬ問題も生じるだろうから最低限の内容に留めてほしい
国のイメージを損なう反社会行為は見逃せないので罰則はある程度厳しめでいいと思うけどね -
政府・与党は、中東情勢を踏まえた家計の負担軽減策として、7~9月の電気・ガス料金の補助に5000億円程度を充てる方向で調整に入った。2026年度予算の予備費から支出する。26日にも閣議決定する見通しだ。 【図表】ガソリン補助金・電気ガス代支援はどうなる?
政府は昨年7月と9月は一般家庭向けに1キロ・ワット時あたり2円、8月は2・4円を引き下げる補助を行った。政府関係者によると、今回は補助額を1~2円程度上乗せする方向で検討しており、自民、維新両党で具体的な補助額の調整を急いでいる。

首相官邸
政府が電力会社などに補助を行い、家庭などへの請求料金を引き下げる従来の手法を踏襲するとみられる。電気・ガス料金の補助は23年から断続的に実施しており、再開すれば今年1~3月以来となる。
長期金利が上昇している報道が盛んである状況のなかで
IMFやらOECDやらが消費税を上げるよう声明を出している中で
補助補助補助と
光熱費や燃料は生活に必須と言えども全て国が支援していれば国庫は尽きるはずで
信用でマネーをバラ撒けばバラ撒くほどに物価上昇と円安進行を促し
国内経済はバブルというよりハイパーインフレーション化する
それを抑えるため多くの市場に介入しまくり相場の公正さを破壊し取引の信用を著しく損なう行為を続ける
国としての信用を失っていってる事に気が付かない筈もないと思うが「もうこの国は終わりに至ってる」
海外から日本を客観的に見た時に陰湿さは「どの国よりも汚らしく見られているでしょう今までの行為で」
補正予算の財源など国の財務が異常なく潤沢なら問題ないと思うが借金で賄う状況ならインフレ地獄だぞ