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【ニューヨーク時事】米国で「プライベートクレジット」と呼ばれるノンバンク融資への懸念が高まっている。 投資会社がファンドなどの形で募った資金を企業に貸し出し、出資者に高利回りの運用を約束するものだが、融資の質を巡る不安が台頭。2008年のリーマン・ショック前の状況との類似性を指摘する声もある。 融資先は中堅・中小企業で、リスクに伴い運用利回りが高い。リーマン・ショック以降、銀行が規制強化を受け高リスク融資を控える中で急成長した。
市場規模は世界で約2兆ドル(約320兆円)に上るとされ、その大半を米国が占める。 問題の発端は、昨秋の米自動車関連企業2社の相次ぐ経営破綻。担保の使い回しなど不正が疑われ、プライベートクレジット市場からも資金調達していた。当時、米金融界のご意見番、金融大手JPモルガン・チェースのダイモン最高経営責任者が悪質な融資先を「ゴキブリ」に例えて「1匹いたらもっといる」と語り、波紋が広がった。
そのゴキのうちの1匹がモルガンだろというツッコミは通じないほど頭おかしい連中だと思っているけど
最近FRBも報告を要求したらしいから意識しておいたほうがいいかな
今のところ金融システム全般に影響を及ぼすほどではナイとの見方ではあるが信用なぞ出来るはずもない
超暴落の発端がアメリカ関連から出ることが多いので「巻き込まれることを想定してなければ 奈落の底へ」PR -
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津波警報(赤色)と津波注意報(黄色)が発表されている地域(気象庁ホームページより)
気象庁によると、20日午後4時53分ごろ、青森県、岩手県で最大震度5強の地震があった。震源は三陸沖、震源の深さは約10キロ。地震の規模はマグニチュード(M)7・5と推定される。 気象庁は、北海道太平洋沿岸中部と青森県太平洋沿岸、岩手県に津波警報を発表した。津波の最大高さは3メートルを予想している。また、北海道太平洋沿岸東部、北海道太平洋沿岸西部、青森県日本海沿岸、宮城県、福島県に津波注意報を発表した。
大した震度ではないけど多少大きい津波が来る予測
この感じは東日本大震災の余震とも思える地震だな
福島沖でも時折発生していたからね
能登地震の際も能登の前に発生した記憶がある
つまり列島沿岸は警戒しておいて損は無いでしょう避難経路の把握をしておいたほうが堅実です -
アメリカとイランの停戦期限が21日に迫る中、イランがホルムズ海峡の再封鎖を主張するなど、緊張が続いています。 2回目の協議の日程は決まっておらず、交渉の先行きは見通せない状況です。 イラン革命防衛隊は18日、アメリカが海上封鎖を続け、停戦合意に違反しているとして、ホルムズ海峡を再び封鎖したと主張しました。 そのうえで、海峡に接近する船舶は敵とみなし、標的になると警告しています。
こうした中、アメリカのニュースサイト「アクシオス」は、トランプ大統領が18日、バンス副大統領やルビオ国務長官、ヘグセス国防長官などを招集し、イランとの停戦交渉について協議したと伝えました。 しかし、次の協議の日程は決まっていないということです。 さらに、アメリカ政府高官は「突破口が開けなければ、数日以内に戦闘が再開される可能性がある」との見方を示したとしています。
一方、ロイター通信によりますと、イランのガリバフ国会議長は19日、「交渉には進展があるが、依然として大きな隔たりがある」と述べ、立場の違いが埋まっていないことを強調しました。 停戦期限が21日に迫る中、軍事的な緊張と外交交渉が並行して続いていて、予断を許さない状況です。
お互い主張を変えず譲歩しないのであれば交渉する意味は無い
イラン側は既に大損害を被っている中で交渉に応じることは負けを認める事にもなる
つまりこれは交渉でもなんでもなくトランプアメリカによる降伏勧告でしかない
さてどうなるだろうねトランプ政権の政策の殆どが行き詰まっている状況で
海外に打開策を求め気晴らし程度しか見返りを得ないならアメリカは終わりに向かうだけとなろう -

アメリカとイランの再協議についての見通しについて、NNNワシントン・山崎大輔支局長に聞きます。 【画像】イラン“ホルムズ海峡の再封鎖”を発表 米国との駆け引き続く トランプ大統領はイランとの対話は順調だと強調していますが、いまのところ再協議の日程は明らかになっておらず、調整は難航しているとみられます。 トランプ大統領は再協議についての新たな情報が18日に得られるだろうとしていましたが、その後、新たな情報は出てきていません。
アメリカメディアはトランプ氏が18日にバンス副大統領やルビオ国務長官ら政権幹部を集めてイランへの対応を協議したものの、再協議の最終的な日程は決まっていないと伝えています。 こうしたなか、ウォール・ストリート・ジャーナルは、アメリカ軍が、数日中にイランと関わりのある原油タンカーなどを世界の国際水域で追跡し、臨検やだ捕を行う準備を進めていると報じました。イランに譲歩を迫るための圧力強化の準備も進めているとみられます。
攻撃再開か
はたまたイラン関連を公海上で取り締まりか
いづれせよ世界経済をメチャメチャにする予定らしい
もしそうなったら株の保有も考えないといけない
相当ヤバい暴落が起きる可能性は否定できないからな
頭の悪い連中が暴走している世界では理性を失わずが生き残れる最善の状態「離れる選択こそ最善だと」 -
【ニューヨーク共同】米国訪問中の片山さつき財務相は18日、ニューヨークで講演し、日米同盟を「黄金時代」と評価し、重要鉱物の供給網の構築など経済安全保障分野の難題解決には「日米の協力が不可欠」と述べ、緊密に連携する考えを強調した。 【写真】トランプ氏、日本に改めて不満表明
中東情勢の緊迫化で金融市場が荒い値動きとなっている中、市場動向を注視する姿勢も明確にした。 日本の財政については、2026年度予算で基礎的財政収支(プライマリーバランス)が黒字化する見通しを示した。 日本は「デフレ・コストカット型経済」から「成長型経済」への移行期にあると指摘。戦略的な財政出動で供給構造を強化し、経済成長率を高めることを目指す考えを表明した。
公の場でジョークを言うのも場合によりけりで
こと生真面目さが前面に出ている日本の連中が場の雰囲気も読まず
ジョークを噛ますのは場をシラケさせるだけでオススメしません
日米同盟が黄金時代となっているなんて誰が頷けられるのかね
関税は掛けられ巨額投資を強要され中東派遣の貢献も要求されたがお断りした
米国との関係性は薄まってきているのは政府の行動から明らかであり
まあニューヨークでの講演ならリップサービスと見てよいか「もうアメリカはオワコン全開だから」ww -
調査会社シリウムのデータによると、主要航空会社20社のうち1社を除く全てが減便に踏み切るなど、5月の世界の輸送能力は約3ポイント減少した。同社は当初見込んでいた年間4-6%の拡大予想を見直し、条件次第では最大3%の減少もあり得るとしている。
これが現実のようです
現状ジェット燃料はバイオ由来では対応できない環境なのだろうかね
進められているようだが現状は原油由来の燃料が必須と見られる
現物の燃料価格が高騰しているのに原油先物はそこまで騰がっていない
と言っても50%は上がっているけども(笑)
IEAの予測では6週間くらいで燃料が枯渇するとの見方だがどうなるだろうね
ロシアのほうもウクライナのドローン攻撃で燃料関連施設に被害が出まくりらしく
尋常ではない事態となっているはずだぞ「アメリカイスラエルのせいで世界的に社会がマヒする」
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FNNプライムオンライン
医療現場やホイップクリームの製造などに使われる「笑気ガス」。 吸入すると多幸感や笑いが出やすくなることからこのように呼ばれている。近年フランスでは、笑気ガスを吸って“酩酊状態”を楽しむ若者が急増していて深刻な社会問題となっている。フランスの公的機関(ANSM、Santé publique France)によれば、2023年の中毒報告は前年比2〜3割増えるなど、若年層の健康被害は年々増加。 こういった実態を受け、3月下旬、政府は関連法案の成立を前に対策を加速し、若者の乱用拡大を止めるため、政府は個人向け販売を原則禁止する法改正を検討・準備している。
(笑)
よく酒を呑んだ奴がなる状態の笑いじょうご
初めてみた時に怖れを抱いたよ気味が悪くてね
フランスで笑気ガスを若者が乱用していると
世相が良くないことを表しているのだろうな
何か気分を紛らわせたいと鬱憤が溜まる社会により危険な物に手を出す
笑いは理性を持つ者にとっては貴重な分野なのだが
無意識的に笑わせるものは心身に大きな負担を強いるものでありゾンビ化する事態は避けねばならんよな -

オーブンで焼き上がったカロリーメイトのブロック=那賀町小仁宇の大塚製薬徳島ワジキ工場
ベルトコンベヤーの上に小麦粉や大豆タンパクなどを混ぜ合わせた生地が埋め尽くすように並び、次々に焼き上げられる。大塚製薬の栄養補助食品・カロリーメイトを生産する徳島ワジキ工場(那賀町)。この日はチョコレート味のブロックタイプを製造していて、辺りには焼き菓子のような甘い香りが漂っていた。 カロリーメイトは「こうして生まれた」 苦労続き製品化に6年
「ブロックタイプは全て県内で作っている。徳島ワジキ工場で1日に生産する製品を地上から積み上げると、宇宙空間に届く高さになる」。案内してくれた業務課の西田理紗さんはこう話す。 カロリーメイトは1983年の発売後、徳島第二工場(徳島市)で生産が追い付かなくなり、89年に完成した徳島ワジキ工場が主力工場となった。約50人が3交替・24時間体制で製造に当たり、忙しい現代人の食を支える。
製造の流れはこうだ。原料を混ぜて棒状に伸ばした生地をベルトコンベヤー上のカッターで同じ長さに切断。その際、厚さ2センチの生地にむらなく火が通るよう表面に10個の穴を開ける。カロリーメイトに穴があるのはこのためだ。 生地が並んだ先にあるのが、電車の車両のような形のガスオーブン。長さが50メートルあり、上下からゆっくり熱を加える。焼き上がった製品は、らせん状になった巨大なコンベヤーを回りながら自然冷却。内袋で包装した後、おなじみの黄色の小箱に入れる。
まあドーナツと同じような手法かな穴を開けるってのは
それにしても製造していたのは徳島のみだったのか驚いた
カロリーメイトはワシも好みでよく買っておるのじゃが
冷凍して食すとシットリ感が出てパサパサ感が無くなり超美味しく感じるのだ
オススメの味はチーズとメイプル
特にメープルはナッツ?が入っていて一番おいしいと思っておる
ぜひ皆も冷凍して食べてみてほしい絶対リピートして食べたくなるぞ(笑) -
最近トランプ爺さんの絵を多用しているけど「いい加減にしろよって」ww
アメリカのトランプ大統領は4月16日、ネバダ州ラスベガスで開かれたチップへの非課税をPRするイベントで誤って自分自身を攻撃してしまった。 【動画】間違えた?うっかり自分の悪口を言ってしまったトランプ大統領
トランプ氏はこのイベントで「1年前、我が国は恥さらしだった」と発言。「世界中の人たちが、我々を笑いものにしていた」と嘆いた。 トランプ氏は前任者を批判するつもりだったのかもしれないが、1年前の2025年4月にアメリカの大統領だったのはトランプ氏だ。 トランプ氏は2025年1月に大統領2期目に就任して以来、虚偽の発言や同盟国を侮辱する態度などを続けてきた。
最近では自身をイエス・キリストであるかのように描いたAI画像を投稿して、支持者からの非難も招いている。 トランプ氏はイベントで「世界中の人々はもう笑っていない」と主張したが、同意できない人も多いようだ。 SNSには「1年前はあなたが大統領だった。アメリカの有権者が笑われている」「今も世界中の笑いものになっているのに気づいていないの?」などの厳しいコメントが投稿されている。
まあ誰でも勘違いすることはあるが
トランプ爺さんに至っては勘違いで済まされる問題とはナランよな
バイデン爺をボケてるだの揶揄しておいて(笑)
しかも1年前って爺が相互関税を執行させて世界を混乱に貶めた時期じゃないかよ
自虐で笑いを得て得するコメディアンじゃないんだから(笑) -
アーチー・ミッチェル ビジネス記者 イランが17日、アメリカ・イスラエルとの停戦期間中、ホルムズ海峡を商業船舶に対し「完全に開放する」と表明したことを受け、原油価格が急落した。 イランのアッバス・アラグチ外相による海峡「開放」の発表を受け、北海ブレント原油の価格は1バレル当たり88ドルまで下落した。発表の前には98ドルを超えていた。
アラグチ外相はソーシャルメディア「X」への投稿で、「レバノンでの停戦に沿い、停戦の残りの期間、イラン・イスラム共和国港湾海事機構がすでに発表している調整済みの航路において、すべての商業船舶に対してホルムズ海峡は完全に開放されると宣言する」と発表した。 アメリカのドナルド・トランプ大統領はイランの声明を歓迎したが、海事関連団体は依然として内容の確認を続けている。 イラン外相の発表を受け、世界の株式市場は上昇した。アメリカの主要企業で構成されるS&P500指数は1.2%高で取引を終えた。パリのCAC指数とフランクフルトのDAX指数はいずれも約2%上昇し、ロンドンのFTSE100種指数は0.7%高で引けた。
アラグチ氏は相場操作している疑惑をどう説明するのか?
まあ原油先物が急落して現物価格が下がるなら申し分ない事だが
また今日のニュースではボルムズ封鎖を打ち出して
もうホントにトランpと変わらない行動してるなと思わざるを得ない
世界は頭のオカシナ連中が権力を握り訳の分からない方向へと進み座礁して終わりそうだと(笑) -

マルタ船籍の石油タンカーがホルムズ海峡を通過し、バスラ沖のイラク領海に到着する様=17日
(CNN) イラン軍は18日までに、ホルムズ海峡を通る船舶の通航に再び制限を課す方針を明らかにした。停戦中に米国が「繰り返し信頼を裏切った」と主張した。 イランのアラグチ外相は17日、X(旧ツイッター)にホルムズ海峡が船舶に開放されたと投稿していた。しかし、イラン国営メディアは数時間後、「船舶の通航に対するイラン軍の完全な監督」を行う方針を確認し、「(米国による)いわゆる海上封鎖が続く場合、そうした通航は無効と見なされる」と伝えた。 トランプ米大統領はこれまで、イラン政府と完全な合意に達するまで、イランの港湾に対する海上封鎖は維持されると主張してきた。
パキスタンの首都イスラマバードで先週開催された1回目の協議は決裂しており、次回の協議がいつどこで行われるのかは不明だ。 イラン軍の報道官によると、イラン政府は「限られた数の石油タンカーと商船」については海峡通過を認めた。 「だが残念ながら、米国は信頼を裏切る行為を繰り返しており、封鎖という名目で海賊行為や海上での窃盗を続けている」という。報道官のこの発言はイランの半国営ファルス通信が報じた。 報道官はさらに、米国がイランの港湾に出入りする船舶への封鎖をやめるまで、ホルムズ海峡の管理は再び「軍の厳格な管理統制下に置かれる」としている。
さてどうなりますか
アラグチ氏も完全に内情を把握して方針を説明するべきで
混乱をもたらしてしまう対応では無能と思われるなと
このように今は混沌とした状況であり楽観など出来ないことは承知しておくべきでしょうな -
[フェニックス(米アリゾナ州) 17日 ロイター] - トランプ米大統領は17日、政権によるUFO関連資料の調査で多数の「興味深い」文書が発見されたと述べ、その第一弾となる記録がまもなく公開される見通しだと説明した。 トランプ氏はこの日、保守系団体「ターニング・ポイントUSA」が主催したイベントに出席。支持者らに対し「非常に興味深い文書が数多く見つかった。まもなく最初の資料公開が始まる。本物かどうか、ぜひ皆の目で確かめてほしい」と述べた。 トランプ大統領は2月、宇宙人や未確認飛行物体(UFO)に関する政府文書の公開を開始するよう連邦政府機関に指示すると表明し、この分野には国民が強い関心を寄せていると指摘していた。
トランプ氏は、オバマ元大統領がポッドキャストのインタビューで宇宙人は実在すると発言したことで機密情報を漏らしたと非難。「彼は機密情報からそれを引き出した。そんなことをすべきではない」と述べていた。 オバマ氏は後に、インスタグラムへ「大統領在任中、地球外生命体が接触してきた証拠は一切見なかった」と投稿。宇宙は広大なため地球外生命体が存在する統計的確率は高いと述べた。 トランプ氏自身も、宇宙人の存在を示す証拠は見ておらず、その存在については確信が持てないと述べている。
さてどんな情報が出てくるかな
まあ決定的な機密情報は公開されないだろうけど
非情に興味深い資料を発見したらしく
それがエプステイン関連だとジョークを飛ばす余裕はないだろう
ww
悲しいかなトランプ爺さんの今期の実績は情報開示のみか -
【メルボルン共同】小泉進次郎防衛相は18日(日本時間同)、オーストラリア南東部メルボルンでマールズ副首相兼国防相と会談した。両氏は海上自衛隊の最新鋭護衛艦「FFM」(もがみ型)能力向上型をベースにオーストラリア海軍新型艦を共同開発する契約が締結されたことを確認。連携して事業を円滑に進めるとした文書に署名した。小泉氏は「日豪関係をさらなる高みに押し上げたい」と述べ、安全保障協力を深化させる意向を示した。
現行の防衛装備移転三原則では、殺傷能力のある武器の輸出は制限されるが、共同開発・生産の目的であれば移転が認められる。新型艦は、まずは日本国内で建造する予定で、事実上の護衛艦輸出となる。 日本は米国と同盟関係にあるオーストラリアを「準同盟国」と位置付け、インド太平洋地域のパートナーとして重視している。新型艦の共同開発を通じて、防衛面での連携を強化したい考えだ。 小泉、マールズ両氏は今月8日にも防衛省で会談している。
豪さんとは資源関連でも協力してるので一層関係は深まるなと
艦船の共同開発が決定した素晴らしい
安全保障でも豪さんとは連携しているのでほぼ同盟関係と言える
ゆえに造船業への政府支援は価値有るもので技術の維持発展を目指してください小泉君も目立ってますなw -
(ブルームバーグ): トランプ米政権は、自動車メーカーを含む国内製造業者に対し、武器製造でより大きな役割を担うよう求めている。米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が関係者の話として報じた。第2次世界大戦時に用いられた手法を想起させる動きだという。
報道によると、国防当局の高官はゼネラル・モーターズ(GM)のメアリー・バーラ最高経営責任者(CEO)やフォード・モーターのジム・ファーリーCEOを含む複数企業のトップと兵器や軍需品の生産について協議を実施。協議にはGEエアロスペースや特殊車両メーカーのオシュコシュも参加した。ウクライナやイランでの戦争によって備蓄が減少する中、国防総省は弾薬やその他装備の生産を増やすため、これら企業の人員や工場能力の活用を検討しているとしている。
現状 兵器関連の製造を多少なり海外委託してるようだし「それを国内に戻すつもりなのか」?
自動車メーカーにも軍需産業に加わるようにってか
やはり武力行使していく方針に見えるな「中国関連の戦争計画も真実に近いのかもしれん」
イランとは攻撃しておきながら停戦を求めている訳わからない行動も戦争継続が困難と判断したからか
財源は無限に出せるとして生産を充分に賄う体制を今後構築してゆくと見える
力により世界の権益を奪っていく方針「これはタコらないかもな」歪な資本経済の本質を垣間見るのか -

ドナルド・トランプ米大統領(2026年3月11日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News
【AFP=時事】ドナルド・トランプ大統領(79)は16日、イランとの戦争は第2次政権中の「ちょっとした気晴らし」だったと述べた。最近の世論調査では、イラン戦争が米国民の間で評判が悪いことが示されている。トランプ氏はネバダ州ラスベガスで行われたイベントで支持者らに向かって、昨年可決された税制改革法案に含まれる「チップ課税廃止」を宣伝する中で、2期目就任以来の経済実績を誇らしげに語った。 「私の最初の任期中、わが国史上最高の経済を築き上げた。
そして今、さらに成長させている。そして、イランというラブリーな国、ラブリーな場所へのちょっとした気晴らしにもかかわらずだ」と述べた。 「しかし、そうせざるを得なかった。さもなければ、悪いこと、本当に悪いことが起こる可能性があったからだ」と、イランの核開発計画に言及しながら続けた。 先週末に実施された調査会社イプソスによる世論調査では、1000人以上の回答者のうち51%が、イラン戦争はそれに伴うコストに見合う価値がないと考えていることが明らかになった。
完全にイランをバカにしている発言だぞ ラブリーイランってw
ラブブなイランちゃんw
交渉には乗らないと言っておきながら健気にイスタンブールに赴きw
いやラブリーだよな
ちょっとした気晴らしというのも頷けるよイランちゃんとママゴトしたって
まあ中東の米軍バカンス基地や米企業施設に少々ダメージを受け中東諸国の信頼は損なったみたいだけど
それに国民の支持率は最低ラインに落ちてるし財政の先行きも芳しくないようだし
ちょっとした気晴らしと表現しても国政自体は気晴らしで済ませないほど追い込まれてる印象だぞ
イランと戯れている時間なんぞ無いはずなのに「このままだととらんぷ爺さんがサヨナラしてしまうww」