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その生物が発見されたことに、研究者たちも度肝を抜かれた

南極海 Mozgova-shutterstock
西オーストラリア大学(UWA)とミンデルー財団が深海の生物多様性を調査し、未知の生息環境を記録することを目的に設立した「ミンデルー・UWA深海研究センター」。 【動画】南極海にいるはずのない、深海の「巨大生物」の正体
2025年1月、同センターが南極半島沖のサウスシェトランド諸島付近に降ろした餌付き深海カメラが、南極海にいるはずのない巨大生物を初めて捉えた。 深さ490メートル、水温約1度という過酷な環境下で確認されたのは、体長3~4メートルのサメだった。動きや体形からオンデンザメ科の一種と考えられると言い、もしそうであればこのサメは数百年の時を生きている可能性もある。 オーストラリアのABCニュースによると、サメは世界に約500種類存在するが、南極海での確認例はほとんどないため、南極海にはそもそもサメはほとんど存在しないと考えられてきた。
研究センターのアラン・ジェイミソンもAP通信に対し、「南極にはサメはいないというのが一般的な認識なので、サメを見かけるとは思っていなかった」と驚きを隠さない。 「しかも小さいサメではない。とんでもない大きさのサメだ。まるで戦車みたいだ」 保全生物学者であるピーター・カインは動きの遅いオンデンザメ科のサメは、誰にも気づかれることなく長い間南極に潜伏していた可能性があると指摘したうえで、今回サメが撮影できたことについて「非常に意義深いことだ」とAP通信に語った。
深海だとしても水上より高温の場所もあるからマグマ活動なんかでね
それにしても巨大なサメが南極の深海で泳いでいたなんて想像しただけで怖いだろ
まるで戦車みたいだは言い過ぎだがゆっくりとした動きで泳いでいる巨大な影を目撃したら
ラ
めちゃくちゃコエーって動画で撮影できたみたいだが貴重な発見と言えるな
今まで調査されていなかったなんてこともないだろうしオンデンザメ科のサメと判明している
今回この領域で生息していたことを突き止められたということは意義深いものだよ深海ゆえに
これはもう世界ふしぎ発見で取り上げる話題だぞ?「あれ?! 世界ふしぎ発見!は終わっちゃてたのか」
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イメージ画像
NASAの月探査計画「アルテミスII」で、地球が月の向こうへ沈んでいく「アースセット(地球の入り)」の映像が公開され、世界的な注目を集めています。 NBC Newsによると、地球からは見ることのできない“月の裏側”でのこの光景を肉眼で目にした人間はアポロ計画時代を含めてもごく少数しかおらず、極めて貴重な記録だといいます。 映像を公開したリード・ワイズマン司令官は、自身のiPhone17 Pro Maxで撮影した動画について「宇宙で最も異質な場所から浜辺の夕日を見るようだった」と振り返り、さらに「人生においてたった一度のチャンス」と表現し、その特別さが伝わります。
Mashableによると、今回のアースセットは4月6日、オリオン宇宙船が月の裏側を飛行中に撮影されました。動画には、青く輝く地球がゆっくりとクレーターだらけの月面の向こうへ消えていく様子が収められています。ワイズマン司令官は「トリミングなし、編集なし、8倍ズームで、肉眼で見る景色にかなり近い」と説明しています。 乗組員のクリスティーナ・コック氏は400mmレンズ付きNikonで高精細写真を撮影し、ビクター・グローバー氏、ジェレミー・ハンセン氏も窓越しにこの瞬間を見守っていたといいます。 約50年ぶりの有人月飛行となるアルテミスIIは4月1日、米・フロリダ州にあるNASAケネディ宇宙センターから打ち上げられ、10日間かけて月を周回して地球に帰還しました。
iPhoneにNikon製のカメラで撮影された
これは充分過ぎるPR効果だよなww
月の裏側がクレーターだらけってのは有名だけど
そこに何か巨大な宇宙船らしきものは映ってない?
まあそんなもんが映ってたら流石に俺でも公開するのは躊躇するだろうけどラ
何はともあれ実際に証拠が示されてプロジェクトは進んでいる「これで予算は削れないだろトランプ爺よ」 -

月周辺を飛行する宇宙船「オリオン」から撮影された月。左側に地球からは見ることができないクレーターなどが写っている(6日)=NASA提供
【ヒューストン=中根圭一】米国が主導する有人月周回探査計画「アルテミス2」で、米国とカナダの宇宙飛行士4人を乗せた宇宙船「オリオン」は6日夕(日本時間7日朝)、月の裏側の飛行に成功した。日本時間7日午前8時2分に地球からの距離が40万6771キロ・メートルに達し、人類が到達した最遠距離の新たな記録を生み出した。
他の距離と比較すると、東京―大阪間の直線距離や国際宇宙ステーション(ISS)の高度(約400キロ・メートル)の約1017倍にあたる。フルマラソン(42・195キロ)を約9640回走れば到達できる計算だ。
宇宙空間での抵抗が極端に低いとするなら加速の抵抗も少なくて済み
加速を強めるほど容易に移動速度は上がる
安全性を考えるなら40万Kmが途方もない距離にも思えるよな
アポロ計画から60年ほど経ち ようやく月面に舞い戻ることになる
かぐや姫の帰還だよな(笑)、日本人も降り立つらしいし女性であれば「かぐや姫になるかw」
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有人での月周回「アルテミス2」は飛行5日目を迎え、まもなく人を乗せた宇宙船が54年ぶりに月の重力圏に入ります。 日本時間2日に打ち上げられた宇宙船「オリオン」は、月への最接近に向けて順調に飛行を続けていて、4人の宇宙飛行士の健康状態も良好です。 このあと、地球よりも月の重力の影響が強くなる「月の重力圏」に入る見込みで、有人の宇宙船がこの領域に入るのは1972年のアポロ計画以来54年ぶりのことです。
これに先立って、宇宙飛行士たちは宇宙服の着用テストを実施しました。 緊急時にはスーツが膨張することで酸素が供給されたり温度が管理されたりして、最大6日間生命が維持できるよう設計されています。 6日目にはいよいよ月の裏側に回り込む予定で、人類史上最も遠い場所に到達することになります。 ※「アルテミス2」の「2」は、正しくはローマ数字
月の裏も回って
モルトケ元帥を目撃できるのかもしれんが
モナリーザも居たり?!
案外華やかな月の裏側だったりするかもな(笑)
今回は有人飛行で月を回り帰還するらしいけど
最終的な月面着陸および離陸が出来るようになるのか
アルテミスプロジェクトの進捗に期待していましょう
未知との遭遇が有るのか否かもオカルチストとしては気になるよなw -

閑散ぶりが話題になった『伊勢忍者キングダム』(公式サイトより)
《【総工費300億円】客0人のテーマパーク》 3月中旬、冒頭のように強烈な一文が添えられたXの投稿が拡散された。この投稿に写っていたのは、三重県伊勢市にある体験型テーマパーク『伊勢忍者キングダム』。安土桃山時代の街並みを再現した壮大な空間が広がる一方で、そこに人影はほとんど見当たらない。 【写真】総工費300億円で客ゼロ??出資金1口100万円
閑散ぶりが話題のテーマパーク
観光地とは思えないほどの静けさに、ネット上では、 《想像以上にやばすぎた》 《金の無駄。アホ臭いね》 といった声が上がっている。 「テーマパークは本来、人の多さで価値が可視化される場所です。それがほぼ無人となると、“大丈夫なのか”という不安が先に立ってしまう。特にこの施設はスケールが大きい分、そのギャップがより強調されてしまいます」(旅行ライター、以下同)
同施設は1993年に総工費300億円を投じて、『伊勢戦国時代村』として開業。広大な敷地にそびえる城、細部まで作り込まれた城下町など、本格的な造りが特徴だが、その完成度の高さが、逆に“人の不在”を際立たせてしまう皮肉な構図となっている。 「ここまで投資された施設が閑散としていると、来場者としては純粋に楽しむ前に“なぜ人がいないのか”を考えてしまう。
心理的なハードルが生まれてしまうんです。アクセスもよいとは言えず、わざわざ訪れようとする観光客はいまだ少ない印象です」 さらに、この“静けさ”に現実的な不安を重ねる声も少なくない。 拡散された投稿には、《三重県の伊勢忍者キングダムガラガラすぎる みんなで大家さん案件で70億円集めて分配金も停止中》といった指摘も含まれていたのだ。
バカだなぁこれこそが忍者の里だろ
人で溢れかえる忍者の里ってwww
一口100万は寄付みたいもんだよ
これは撮影用にモッテコイだが使わないのか?
ワシの事業計画では「熱々な団子や緑茶の販売、忍者の修行風景および体験会の催し」
当然ソバやウドン、おにぎりや赤飯、七草がゆなどの塩気の御店や忍者装束などのアパレル店なども在り
時間帯により時代劇風の演劇のイベントを開催させる
帰る頃には木の葉の里から帰る気分な充実感を得られているでしょうねww
本当にやる気があるなら最後までやり通せ「それが忍者道だ」 -
次期ミッションでは実際に宇宙ごみを捕獲し除去する実証を行う

商業デブリ除去実証衛星「ADRAS-J」
2026年3月25日、アストロスケールは、商業デブリ除去実証衛星「ADRAS-J」の軌道降下運用を開始した。同実証衛星で培われた技術は、宇宙ごみ除去を目指す次世代ミッション「ADRAS-J2」に活用される。 【写真はこちら】アストロスケールの実証衛星【全3枚】
宇宙ごみ(スペースデブリ)とは、軌道上にある人工衛星やロケットの残骸などの不要な人工物体のことを指す。アストロスケールは、この宇宙ごみの除去や人工衛星の点検や修理など、さまざまな軌道上サービスの提供を目指して活動している。 同社は、軌道上サービスに必要不可欠な「対象物体に安全、精密に接近する」RPO(ランデブ・近傍運用)と呼ばれる技術の確立を目指し、2024年2月に初号機となる実証衛星「ADRAS-J」を打ち上げた。 以来、国産ロケット上段部分を対象として、遠距離からの接近、近距離での撮影、宇宙から50mの距離を維持しながらの周回観測、15mという極近傍までの接近、そして衝突回避機能の有効性実証などに成功してきた。
「ADRAS-J」は運用を終了し、すでに5年以内に自然落下し再突入できる軌道まで高度を下げており、最終的に大気圏に再突入して燃え尽きる予定だという。 アストロスケールは現在、「ADRAS-J」で接近・観測した宇宙ごみの除去に挑戦する「ADRAS-J2」ミッションを開始し、2027年度の打上げを目指して開発、試験に取り組んでいる。 この2号機で世界初の宇宙ごみ除去に成功できるのか、今後の動向にも要注目だ。
この上なく意義のある事業であり期待しているものでありますが
如何せん未だに本来の事業を成し得ていないということが不安の元で
難度の高い事業だというのは理解でき今回で証明する段階に至ったのは喜ばしい事と
ミッションの成功を願っておりますが確実なオペレーションには不安感が拭えず
なので期待せず待っておりますので気負うことなく手筈を整えておいてください 宇宙事業は現実的であれ -

富士山を眺めるホラアナライオンの想像図(蔦谷匠・総研大助教提供、Velizar・Simeonovski氏作成)
現在の日本列島には数万年前、ライオンが広く分布していたとする研究結果を、総合研究大学院大や北京大などのチームが30日までに、米科学アカデミー紀要に発表した。これまでトラだと考えられていた化石標本からDNAやタンパク質を抽出して分析、絶滅したホラアナライオンだと突き止めた。 【写真】台湾にも「謎の人類」の化石 デニソワ人、広くアジアに分布
かつてユーラシア大陸の北側にはホラアナライオン、南側にはトラが分布し、その間には両者がせめぎ合う「移行地帯」があったとされる。日本は移行地帯の東端に位置することから、ライオンがいた可能性もあるとみて最新技術で検証した。チームの蔦谷匠・総研大助教は「ライオンとトラの相互作用や生態系への影響を考えるための重要な成果だ」と話した。
チームは日本各地で見つかった、化石になる途上の「亜化石」標本26点から残存する有機物を採取。ミトコンドリアのDNAや細胞核のDNA断片、タンパク質などが回収できた青森、静岡、山口の計5標本について海外のデータと比較し、いずれもホラアナライオンのものだと特定した。
韓国朝鮮半島に虎が生息しているなんて話も聞くからね
有り得る話だよな
ネコ科であってもユキヒョウも居るし冬をものともせず
日本にライオンが居たなんてロマン有りまくりでしょ(笑)
富士山を眺めるホラアナライオンの想像図なんて葛飾北斎ばりの雰囲気が出てるし
現代まで生息できていたら人的被害が生じていたかもしれんが(笑)
案外イメージ的には違和感が全くなく意外にも美的には合っているなと驚きました凄いと思う -
宇宙系YouTuber1994年、NASAが打ち上げた月探査機クレメンタインは、約200万枚にも及ぶ膨大な月面画像を撮影しました。NASAはこれらを解析し、月面全域を網羅する画像ライブラリとして公開しています。その膨大なデータの中に、後年になって「極めて不可解な画像」が含まれていることが指摘されるようになりました。
■ 高緯度地域で発見された巨大構造物
問題の画像が撮影されたのは、それまで詳細なデータがほとんど存在していなかった月の高緯度地域です。公開されている解像度やスケールから逆算すると、その構造物の高さは数十キロメートルに達する可能性があるとされ、月面地形としては常識外れのサイズだと主張されています。形状は細長く、まるで巨大な塔が地表から突き出しているように見えるといいます。
この塔状の物体は全体が歪んだようにも見ており、これが単なる画像劣化ではなく、光の屈折によるものだという見方もあります。その場合、構造物は半透明で、いわば「クリスタル製の巨大タワー」である可能性も浮上するといいます。この仮説は科学的に証明されたものではありませんが、多くの議論を呼んでいます。
■ 2004年に再注目された“衝撃的”画像
2004年、アメリカの研究家でUFO研究者としても知られるジョゼフ・スキッパー氏が、クレメンタインの公式ライブラリを詳細に検証しました。その結果、複数の塔が林立しているように見える画像を発見し、これを「月面クリスタルタワー」と呼ぶようになります。中には地表から数十キロに達すると推定される、超巨大建造物級のものも含まれているとされています。
スキッパー氏が特に問題視したのは、画像の不自然なぼかし処理です。塔とされる部分だけが周囲と比べて不鮮明で、細部が分からない状態になっており、意図的な画像加工、あるいは情報隠蔽が行われたのではないかという疑念が示されています。NASAにとって、この構造物の存在自体が「公表できない事実」だった可能性がある、というのが彼の主張です。
■ 科学的視点からの慎重論
一方で、惑星科学の立場からは冷静な見方もあります。1990年代の月探査画像は、鉱物分布や反射特性の解析を主目的としており、地表構造を精密に描写する用途ではありませんでした。そのため、単に画像処理の過程におけるノイズが乗っていたということも考えられます。また、低解像度画像を拡大した際に、人工物のような形が偶然現れる「錯視」が起きることも知られています。現時点で、これらが人工建造物であると示す決定的な証拠はありません。
それでもなお、この話題が語り継がれる背景には、「なぜ月への有人探査が長く行われなかったのか」といった疑問があります。巨大構造物の正体が自然地形なのか、それとも未知の存在による人工物なのか、明確な答えは出ていません。2026年2月に打ち上げ予定の有人月周回ミッション「アルテミス2」でその真実に迫ることが期待されます。
月面に写ったとされる「巨大クリスタルタワー」は、単なる低解像度がゆえのノイズなのでしょうか。それとも、人類がまだ知らない月の真実があるのだとしたら、このクリスタルタワーは一体どんな目的で建設されたのでしょうか?ぜひ皆さんからのコメントお待ちしています。
オカルト界隈で話題になる話みたいだけど月面の巨大構造物
不確かな記憶だがアポロ計画の月面探査かなんかで中を調べたなんて話も(笑)
内部は空洞が多く目立った構造ではなく「ゴミ?」らしきものが少々散らばっていたなんて情報も
月面には水も無く地面にケイ素などの物質が確認された話も聞かないし
地核で高温が発生してる話も聞いたことがなく寧ろ空洞だとかの話題が上がっているので
まあ真実は間近で確認しないことには立証できないのでアメリカのアルテミス計画に 乞うご期待だなw -
宇宙系YouTuber
火星探査機が時折送り届ける“奇妙な岩の写真”は、私たちの想像力を強烈に刺激します。ドーナツ状の岩、アボカドそっくりの岩、さらには“骨の山”に見える岩まで──。そしてネット上を大きく賑わせているのが、火星の「四角い構造物」と呼ばれる画像です。この写真はNASAの火星探査機 Mars Global Surveyor(MGS)が2001年に撮影したものです。
■ 「火星の古代都市では?」と大盛り上がり
公開された写真には、確かに“正方形のように見える影と岩の組み合わせ”があります。これを見た人々からは、自然にこんな四角い形ができるはずがない、地中に埋もれた古代火星文明の遺跡だ、エイリアンの建造物では?といった憶測が飛び交い、大きな話題となりました。また、イーロン・マスク氏がXで取り上げたことで、一気に世界中に拡散しました。
しかし、投稿された写真はオリジナルと比べてコントラスト等が調整されていると指摘されました。実際のNASAの元画像を見ると、四角形は“岩の影が偶然そう見える程度”であり、完全に人工的な構造とは言い難いものです。写真の撮影範囲は約3km四方で、その一部に四角っぽい影があるだけ──というのが実際の状況です。
■ 自然でも「四角い形」は普通にできる
「自然が四角い形をつくるなんてあり得ない!」そう思う人は多いですが、実は地球でも四角い・規則的な地形はよく見られます。例えば、土砂の収縮による ポリゴン地形や、風や水の侵食でできる 直線的な崖などです。つまり、火星でも岩と風と砂、そして長い時間があれば、四角い形が生まれることは十分あり得るのです。今回の“火星四角形騒動”の根底にあるのが、パレイドリアと呼ばれる心理現象です。これは、存在しないものを「意味のある形」に見てしまう脳の性質であり、進化の中で身を守るための能力として人類に備わったものです。たとえば、火星で人面岩が話題になるのも、このパレイドリアが大きな原因です。
■ 火星文明騒動は今回が初めてではない
実は19世紀にも、火星について同じような誤解が広がったことがあります。イタリアの天文学者シアパレッリが観測した“線状模様”を「火星の運河だ!文明がある!」と解釈した学者が多数出現しました。アメリカの天文学者パーシヴァル・ローウェルは巨額の私財を投じて火星の写真を撮影し、「火星には知的生命体がいる」と主張しました。
しかし後の高精度な観測で、線状模様は視覚の錯覚と観測精度の限界であることが判明し、火星文明説は完全に否定されました。今回の“四角い構造物”も、この歴史とよく似ています。
とは言っても発見された奇妙なもの全てを自然現象が創り上げたなんて納得できるわけがないww
オリジナルそのものに加工が既に施されている可能性も否定できないしな
結晶化という現象も広大な範囲で正方形が形成され維持されるなんて力学的にも有り得ないだろ
暴風吹き荒れる砂塵も舞う環境で綺麗な四角形が維持されるなんてことは理解できない
火星の人面岩はコントラストがどうとかで実際は凹凸の少ない判別できないレベルのものとされて
まあ人面岩は錯覚だったとしてもだな
これら以外にも完全な人工物が写真に収められているのも有るしUFO活動も撮影されている
実際に見てみたら錯覚だったなんてものも多いだろうけど錯覚だと言えないものも存在しているのでは
一部 噂で火星の大気は放射線の濃度が確認されるレベルで存在しているらしく「自然で有り得るのかと」
この世は我々が存在する以前から存在していたものなので我々の既成概念なぞ意味を為さない
そういった意味において神秘性を帯びている壮大なものに対してロマンは尽きそうにない無限のエンタメだ -
1989年、ある女性が“時間のない世界”に自ら身を置きました。イタリア出身のインテリアデザイナー、ステファニア・フォリーニさんは、昼夜の区別が一切ない洞窟の地下約9メートルで、約130日間にわたる完全隔離生活に挑戦しました。この前例のない実験は、人間の体内時計がどこまで環境に左右されるのかを探るもので、後の宇宙探査研究にも大きな示唆を与えました。NASAも関与した“時間喪失”の実験
この実験は1989年1月13日から5月22日まで、米ニューメキシコ州の「ロスト・ケーブ」と呼ばれる洞窟で実施されました。主催は探検団体とNASA。洞窟内に設けられたアクリル製の小部屋で、フォリーニさんは時計や太陽光、外界の音など、洞窟での話し相手は、ギターとコンピューター、そしてネズミの「ジュゼッペ」と「ニコレッタ」。退屈を紛らわすため、段ボールで装飾を作り、柔道や体操で体力維持にも努めました。しかし、人と直接会話できない日々は精神的に重く、「誰も励ましてくれない孤独」を感じたといいます。
1日は28時間、やがて48時間へ
隔離生活が進むにつれ、彼女の体内時計は大きくずれていきます。最初は「1日28時間周期」になり、やがて48時間周期にまで拡大。20時間以上起き続け、10時間ほど眠るという生活リズムが定着しました。その結果、食事の回数も減り、体重は約8キロ減少。ビタミンD不足や月経停止など、身体への影響も確認されています。実験終了後、外に出た彼女は「今日は3月中旬くらい?」と答えました。実際には4か月以上が経過しており、本人の感覚とは大きなズレが生じていました。この結果は、人間がどれほど社会的・環境的な“時間の合図”に依存して生きているかを如実に示しています。
宇宙飛行へのヒント
研究者たちは、長期の宇宙飛行や惑星間移動において、人間の睡眠・精神・免疫への影響を理解する上で、この実験が重要な手がかりになると考えています。極端な孤独と時間喪失が、人間の心身にどのような変化をもたらすのか――その答えの一端が、この洞窟から得られたのです。もしあなたが、昼も夜も分からない環境で孤独に暮らすとしたら、時間の感覚や心の状態はどう変わると思いますか?そして、あなたは何日間耐えられる自信がありますか?ぜひコメントお待ちしています。
他人と会話したいなんて個人差が有り過ぎだと思うけどね(笑)
俺は他人と会話したいなんて微塵も思わないので適応性あるかもww
だが宇宙では圧力で全身がムクムらしいから多少ストレスは感じるかもね
体内の循環やらで体調変化も懸念され長期滞在は心身に悪影響を与えそうなのは理解できる
今回の隔離実験は閉鎖空間での孤独に関してなので焦点は孤独に耐えれるか否かとして
世界的に子供部屋おじさんやおばさんが増えていることが報告されてるんで
意外と孤独な宇宙滞在に関して免疫を保有している存在は多いのではないかと推測します
今回の被験者は会話が出来ず不安感を増したらしいがそれはその被験者が適応性が無かったに過ぎません
一人の感覚が全ての人に通ずるわけでもないので先入観を持つのは好ましくないでしょう
なんにしても結局、適応性が有るか無いか、宇宙は静かです、静寂を好む者こそ宇宙に相応しいと思えます -
【ワシントン共同】トランプ米大統領が航空宇宙局(NASA)長官に指名した実業家ジャレド・アイザックマン氏は3日、2030年までに宇宙飛行士の月面着陸を目指す中国は「強敵」で、競争に勝つため「ミッションに全力で取り組む」と強調。人事承認に向けた上院商業科学運輸委員会の公聴会で述べた。米国は1969年にアポロ計画で人類史上初の有人月面着陸に成功。国際月探査「アルテミス」計画で来年2月にも有人の月周回飛行を計画。27年半ばに約半世紀ぶりの有人月面着陸を目指している。
月面着陸に使用する予定の実業家イーロン・マスク氏率いるスペースXの大型宇宙船「スターシップ」は開発が遅れ、NASAは他の企業の宇宙船も視野に入れている。公聴会でアイザックマン氏は、アマゾン・コム創業者ジェフ・ベゾス氏の宇宙企業を候補に挙げ、スペースXと競争することが重要だと指摘した。トランプ氏は2期目就任前の昨年12月、マスク氏と関係が近いアイザックマン氏をNASA長官に指名。5月、マスク氏の政権離脱直後に指名を取り下げ、11月に再指名した。
宇宙開発での遅れは宇宙の権益(防衛も含め)を失うことも意味し
トランプは宇宙開発に関して積極的ではない印象だったが
ゴールデンドーム構想にも直結する案件なのでNasaの縮小は避けるであろうと
米国はマスクのスペースXとベゾスのブルーオリジンが競い合う環境なので好ましい状況
ゆえに中国の宇宙開発に遅れをとることは無いと見る@日本など友好国とのプロジェクトの推進も心強い
中国の天宮での有人宇宙滞在映像は作りものだの話題も出てくるが実際に宇宙基地天宮が存在するなら
技術の発展が遅れることは安全保障の観点からも好ましくないので真剣に進めてもらいたいと願うばかり -
>時事
北海道大総合博物館の小林快次教授らの研究チームは、モンゴル・ゴビ砂漠で2012年に発見された恐竜の化石が、大きな爪が特徴のテリジノサウルス類の新種だったと発表した。本来なら3本ある前足の指が2本しかなく、大型肉食動物のティラノサウルスと似た進化の過程をたどったとみられる。論文は米科学誌の電子版に掲載された。
テリジノサウルスは、白亜紀(約1億4500万~6600万年前)にアジアや北アメリカに生息していた恐竜で、主に植物を食べていたと考えられている。ナマケモノのような前足の大きなかぎ爪などが特徴で、北海道中川町でも化石が発見されている。
研究チームによると、ゴビ砂漠で発見された化石の個体は体長約3メートル、体重約260キロ。白亜紀後期(約9500万~8960万年前)に生息し、背骨部分の化石の状況から成長途中の若い個体とみられる。
これまでに発見されたテリジノサウルス類の前足は3本指だが、この化石の前足には指が2本しかなかった。分析を進めたところ新種と判明し、進化の過程で2本指に減少したことが分かったという。ティラノサウルスも進化の過程で前足の指が3本から2本に減少しているが、研究グループは進化の背景は異なるとしている。
今回発見された新種は、ギリシャ語の「二つの爪」を意味する言葉とモンゴルの研究者の名前を組み合わせ、「デュオニクス・ツクトバアタリ」と命名した。研究チームは「進化の詳細な過程を解明する重要な手掛かりになる」としている。
アジアや北アメリカそれに北海道でも恐竜の化石が発見されている
絶滅の手掛かりとなるだろうか
今回のは進化に関するものでテリジノちゃんが進化した可能性が
3本指から2本に変わることが進化と言える?w
もしかしたら強靭な蹄みたいなのに変容したのかもしれないね
生成AIでも6本指をよく生成するらしいから遺伝子異常のランダム性が関係しているのかも
まあなんにせよロマンだよな(笑)恐竜は作りものではなく実在したという事実は覆しようもないから -
[上海 23日 ロイター] - 中国は、ロシアなどと進める国際月面研究ステーション(ILRS)計画で、月面に原子力発電所を建設することを検討している。2028年打ち上げ予定の月面探査ミッション「嫦娥8号」の主任技術者が23日行ったプレゼンテーションで明らかにした。 中国は宇宙大国を目指しており、嫦娥8号ミッションでは、恒久的な有人月面基地の建設に向けた基盤整備を目標としている。
ILRS計画参加国・機関向けに行ったプレゼンテーションでは、月面基地のエネルギー供給について、大規模な太陽電池アレイや月面に建設される暖房・電力用のパイプラインやケーブルが必要となる可能性を示した。 ロシアの国営宇宙企業ロスコスモスは昨年、ILRSへの電力供給を目的に、中国国家航天局(CNSA)と共同で35年までに月面に原子炉を建設する計画を発表していた。これまで中国側から正式な発表はなかったが、今回のプレゼンテーションは中国政府がこの構想を支持していることをうかがわせる。
満月の夜に眺めていると「ドカーン!」と輝く満月が木っ端微塵に吹き飛び
綺麗な月の欠片の花火が見られるなんてことがあったらロマンチックだよなww
そのときは地球にも輝く月の欠片が落ちてくるかもしれないが
月面の開発リスク
月の周回軌道が変化する可能性
最悪を想定して進めないと危険でしょうね
まあコロニー落としがあっても今の地球にとってはどうでもよいことだから
存分に進めてくれてもよい
最終的に放射能の毒が撒き散らされ@地球の大気にまで及び阿鼻叫喚となるのも面白い -
[ケープカナベラル(米フロリダ州) 16日 ロイター] - アマゾンの創業者ジェフ・ベゾス氏の宇宙企業ブルーオリジンは16日早朝、大型ロケット「ニューグレン」の初のミッションの打ち上げを行い、軌道への投入を成功させた。 打ち上げは10日に予定されていたが13日に延期され、さらに16日に延期された。
米東部時間16日午前2時(日本時間同午後4時)にフロリダ州ケープカナベラル宇宙軍基地から打ち上げられた。 ブルーオリジンのコーネル副社長が、第1段のブースターを分離、軌道に入ったと発表した。再利用可能なブースターは分離後、大西洋のはしけに着陸する予定だったがに失敗したと明らかにした。
再利用への試行は失敗したのかもしれんがスペースXと共に切磋琢磨していってくれ
もう地球には飽きたんでねww、宇宙進出を強化していってくれ
宇宙にしか面白味が無いんだよ地球は犯罪のニュースばかりで
人間には原罪というのが有るらしいが生まれ持っての罪が欲であるならば
宇宙に行って虚無を体験してこいと言いたい
ベゾスも宇宙に行って体感したんじゃないか?人の我欲の愚かさを
犯罪に染まり苦痛を受けるよりも己の儚さを知りひと時でも安らかに過ごせるように
「宇宙はいつでも手を差し伸べているのだ」
目線が上に行かないなら延々と重みを味わい続ける事になるのぞと
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[ニューヨーク 26日 ロイター BREAKINGVIEWS] - 上場していない米ロケットメーカー、スペースXの社内評価額は3500億ドル(55兆円)で、評価額が世界で最も高い未公開新興企業の1つに数えられている。それでも、同じくイーロン・マスク氏が率いる米電気自動車(EV)メーカーで、上場しているテスラの時価総額約1兆ドルの数分の1だ。しかし、2025年には地上での野望は、星を目指す野心にはかなわないことが明らかになるだろう。
スペースXはマスク氏の哲学を凝縮している。それは、違うことやり、それから競争相手を追い落とすためにコストを削る、というものだ。確かにテスラが2006年に制定した「マスタープラン」も同じようにプレミアムカーを生産した後、その利益を活用して大衆車の開拓を推進するというものだった。しかし、スペースXの成長はより爆発的で、捉えるのは難しいだろう。 鍵を握るのはスペースXのブロードバンド衛星ネットワーク、スターリンクだ。それは2つの点で成功している。
1点目は再利用できる大型化したロケットを製造することで、打ち上げにかかるコストを大幅に削減したこと。2点目は他社製品を上回るスターリンクの優れた性能によって、より多くの打ち上げを可能にする収益源を確保できることだ。スペースXの約7000基のスターリンク人工衛星が地球を周回しており、週に約60基が追加されている。1965年から2010年代序盤まで宇宙に打ち上げられる人工物は基本的に増えていなかった。スターリンクはその軌道を放物線状に変えた。
いや放物線状に変えたら最後落ちていくじゃん(笑)
一応収益の柱はスターリンクだとしてもだねツマンナイんだよね
スペースXに期待していることは宇宙開拓であり未知の開拓だ
火星植民計画は無事失敗するだろうけどww
月開発や太陽の有効利用に他惑星の調査および資源回収
まだまだ規模が小さいんだよもっと真剣にやってくれ
宇宙保管事業ハブ港を宇宙空間に設ける計画もあるみたいだが
地球関連など時代遅れだぞいつまで原人でいるつもりだよwww
無限とも思える宇宙を開拓できるよう科学技術に投資するのが今の時代だと思うのだが?
AIに道を切り拓く力が見込めるなら大いに期待するのだが現段階では無理なのか?
所詮人間は閉じ込められた鳥かごの中で蠢く生物の一種に過ぎないのだろうな
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[27日 ロイター] - 米航空宇宙局(NASA)は27日、これまでに打ち上げられた宇宙探査機の中で太陽に最も近づいた探査機「パーカー・ソーラー・プローブ」について、最接近後も「無事」であることが判明し、正常に作動していると発表した。 この探査機は「コロナ」と呼ばれる太陽の大気層を飛行。24日に太陽の表面から610万キロ付近まで接近した。 ジョンズ・ホプキンス応用物理学研究所(メリーランド州)の運用チームが27日午前零時直前に探査機からの信号を受信。
探査機に関する詳細なデータが来年1月1日に送信される予定という。 NASAのウェブサイトによると、探査機は最大時速69万2000キロで移動し、摂氏982度の高温に耐えた。 NASAは今回の接近調査について、コロナがなぜ100万度を超える高温になるのかや、太陽から放出された粒子の流れ「太陽風」がどのように加速するのかを解明する手掛かりになると説明している。 探査機は2018年に打ち上げられた。
ということは実際に温度は計測されたということかね
だったら太陽の熱利用できるじゃん(笑)
機能が正常に作動してるんなら今後は太陽熱や磁場を利用させてもらえばいい
まあ余りヤリ過ぎると太陽の形した巨大UFOに攻撃される恐れも有るから(笑)
程々に利用していきやしょうやwww
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