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[東京 13日 ロイター] - 午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比161円39銭安の3万8636円12銭と、続落した。朝方は前日の米国株式市場の流れを引き継いで反発したが、徐々に軟化した。2024年の春季労使交渉(春闘)で満額回答を発表する企業が相次ぐ中、日本銀行が3月18─19日に開く金融政策決定会合でマイナス金利解除を決めるとの見方が強まり、為替はドル安/円高で反応、株価の重しとなった。 寄り付きの日経平均は262円高の3万9059円95銭でスタート。しばらくもみ合った後は心理的節目の3万9000円を下回り、マイナス圏に転落した。一時、223円安の3万8573円90銭で安値をつけた。
春闘は13日、大手企業の多くが労働組合の要求に回答する集中回答日を迎えた。日本製鉄(5401.T)の回答は要求を上回り、増額率が10%を超えた。三菱重工業 (7011.T)は年収増率約8.3%で回答した。市場では「昨年よりも高い賃上げ率が確認されれば、3月会合でのマイナス金利解除の見方が強まり、為替の円高が株価の重しとなりやすい」(国内証券ストラテジスト)との見方があった。
良い感じじゃないの?w
早めに調整していたほうがいいからな
結局トヨさんも満額回答だったらしく
今月の日銀会合でゼロ金利決定でしょう
だから銘柄の選定は重要となりました
相場全体の軟調の時に狙いを付けておくと
下落トレンドになったとしても有力銘柄は反発する可能性が高い
銀行に保険、防衛や宇宙関連は国策で有望
下値付近や底値の銘柄で配当も高い銘柄も安心だな
全体相場の乱高下の中で魅力のある銘柄を見つける楽しみもあります
まあ相場が安定するまで様子見も堅実でしょう
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[12日 ロイター] - 11月の米大統領選に向け民主党のバイデン大統領と共和党のトランプ前大統領は12日、それぞれ党候補指名を獲得することが確定し、2020年に続き本選で再対決することになった。 南部ジョージア州やミシシッピ州、西部ワシントン州などで予備選が実施され、エジソン・リサーチによると、バイデン氏は党候補指名に必要な1968人の代議員を確保した。 共和党も同日、ジョージアなど4州で予備選を行い、トランプ氏が党候補指名に必要な1215人の代議員を得た。 トランプ氏の唯一の対抗馬だったヘイリー元国連大使は予備選などが集中した3月5日のスーパーチューズデー後に選挙戦から撤退しており、バイデン氏も有力な対立候補は不在で、両氏とも党候補指名争いでの勝利が確実視されていた。
米大統領選で同じ候補が再対決するのは1956年以来約70年ぶりとなる。 バイデン氏は声明を発表し、トランプ氏が「米国の理念そのものを脅かす恨みと復讐(ふくしゅう)、報復」の選挙戦を展開していると非難。「有権者はこの国の未来について選択を迫られている。立ち上がって民主主義を守るのか、それとも他者に破壊させるのか。選択の権利を回復し自由を守るのか、それとも過激派に奪わせるのか」と問いかけた。
いやケネディさんは(笑)wwwww、無所属で出馬じゃないのwwwwwww
まあそれは置いといて(笑)、バイデン爺 vs トランプの再戦が確定したってぇことだな
これでアメリカ国民が望んでいる政策が分かるというもの
両者の方針は、近いもので中国への強い対抗措置ぐらいで
ああ不法移民対策も近いか?
しかし決定的な大きな影響を与えそうな中絶に関する方針は真逆だったよな
バイデン爺は中絶容認派でトランプが中絶禁止派
これは大きく投票に影響することだろう
近年ではテイラー・スウィフトさんたちの躍動で女性の活躍が目立っている
世界的に女性の地位向上が実質的に執行されてきているので米大統領選でも影響が及ぶでしょうな
やはり民主のバイデン爺はリベラルで共和のトランプは保守、この見方は崩れない
それでアメリカ国民がいま望んでいることは何かがこの大統領選の結果で判るわけだ
大局的に強いアメリカを求めているのは両者とも同じだが
細かいところでは国民にとって重要な問題は現状多く両者の方針に違いも多数あるから
この大統領選は今のアメリカにとって重要な選挙になるでしょう
これらを見るに投票率は上がると思う、まあワシは日本人ゆえ関係は無いが(w笑)
国としては世界への波及が相当あるだろうから日本も注視していないとな
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[東京 12日 ロイター] - 日銀の植田和男総裁は12日の参院財政金融委員会で、足元の景気について「一部の統計に弱めの動きがうかがわれるものの、緩やかに回復している」と述べ、1月の展望リポートで示した「景気は緩やかに回復している」より弱めの現状認識を示した。 勝部賢志議員(立憲)の質問に答えた。 植田総裁は個人消費について、これまで価格上昇幅が大きかった食料品や日用品などの非耐久財消費に弱めの動きが出ているほか、暖冬などの一時的要因も下押し要因になっていると指摘した。ただ「家計のマインドは、食料品などにおけるコストプッシュに伴う物価上昇圧力の緩和に加え、今後の賃金上昇への期待もあって緩やかに改善してきている」と述べた。
一方、設備投資は「一部で先送りする動きが見られていたが、設備投資計画はしっかりとした増加を維持している」とした。昨年10―12月期の実質国内総生産(GDP)2次速報で設備投資が増加に転じたことにも触れた。 植田総裁は金融政策運営について、物価2%目標実現を見極める上で、賃金と物価の好循環がどの程度実現しているかを中心に点検していると説明。1月の金融政策決定会合以降に明らかになったデータに加え、今週は追加情報も入ってくると話し、18日からの決定会合では「総合的に判断し、適切な判断を下していきたい」と述べた。
これだと3月にゼロ金利は可能だろう
必ず日銀政策は正常化しないといけないんだからやるなら早めに
ダラダラと先送りするような態度では市場に混乱をもたらす
今回のような日本株大暴落ぅみたいなことが起こるだろ
「為替て落とす」
そんな詐欺のようなことばかりしてるから罰が当たるのだ
空売りしたり踏み上げたりしているアホ機関どもは収益を上げれているのか?
米国の金融メジャーの決算は悪いものばかりだったぞ
自ら罠に嵌り大損する馬鹿を見るのも飽きてきたんでマイナス金利解除は早めにな
まあ植田総裁は見るからに延期しそうな顔ではある、だがここで男気を見せることも有り得る
結果は今月の19日の日銀会合後に判明する、1週間後だな、さっさとやってしまえwww
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[東京 12日 ロイター] - 午後3時のドルは、前日のニューヨーク市場終盤(146.94/95円)から上昇し、147円半ばで推移している。日銀の正常化観測で円が買われ過ぎた反動に加え、米消費者物価指数(CPI)発表前のポジション調整でドルの買い戻しが優勢となった。 ドルは日銀の政策修正への警戒感から朝方に一時146.62円付近まで下落したが、仲値にかけては国内輸入企業による買いが入ってじり高で推移。
参院財政金融委員会に出席した日銀の植田和男総裁が、3月18─19日の決定会合に向けて踏み込んだ発言をしなかったことをきっかけに一段と上昇した。米CPI発表前の持ち高調整も手伝い147円半ばまで強含んだ。 SBIリクイディティ・マーケットの金融市場調査部長、上田真理人氏は「(前週から)3月の日銀会合でマイナス金利解除への警戒感から円が買われ過ぎたことや6月の米利下げ観測によるドル売りが出ていた」とし、きょうの米CPI発表を控える中、いったんドルのショートカバーが入ったとみる。
日銀は19日か
しかしマイナス金利解除は3月だろうが4月になろうが変わりはしない
株式相場は
織り込んでない値動きだったとしたらアホに見えるぞ
為替は流石に短期的に急変するだろうけどね
マイナス金利解除と米利下げが必ず今年中にあるわけだから
それを見越して取引してないといけないな
万が一にも波乱があるという意識も捨ててはいけないが流石にね
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[東京 11日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は、前営業日比868円45銭安の3万8820円49銭と、大きく反落して取引を終えた。週末の米国株式市場での半導体株安や、日銀の早期正常化への思惑による為替のドル安/円高基調が投資家心理を圧迫した。日経平均は一時1100円以上下落し、米利上げ前倒しの思惑から相場が急落した2021年6月以来、最大の下げ幅を記録した。 日経平均は456円安の3万9232円14銭でスタート。その後も下げ幅を拡大して心理的節目の3万9000円を下回り、後場には1192円安の3万8496円66銭で安値を付けた。
半導体などの主力ハイテク株が売られたほか、円高を受けて自動車株などの輸出関連も軒並み下落した。 日経平均は年初から前営業日までに約6200円上昇しており、短期的な急騰による過熱感も意識された。一方で「米エヌビディアの株価下落が調整のきっかけとなったが、売り一巡後は押し目買いも入りやすい」(国内証券ストラテジスト)との見方もあった。
ここまで暴落する警告をしていた者がどれだけ居たことか
現在の日経CFDもダウCFDも下落しているから明日の相場も軟調が予想される
日銀の会合が過ぎるまで安心は出来ないな
今回は当然ながら上昇し過ぎていた銘柄が急落していた
有望な銘柄の急落は買いの好機だが下値が意識されるまで買いは控えたほうがいい
ナスダック先物は安定しているみたいだけど警戒していないとな
今後の為替動向も合わせ油断は出来ない
為替や景気に左右されない国策関連の銘柄は有望だが市況が悪いと流石に下げる
その他の業種の保有銘柄があるならマイナス金利解除を見越して銘柄変更を進めたほうがいいか
まあ全面安が続くなんてことはないと思うから短期的波乱が有り得る日銀会合後まで気を引き締めましょうと
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[東京 11日 ロイター] - 午後3時のドル/円は、前週末ニューヨーク市場の終盤とほぼ変わらずの147円ちょうど付近で取引されている。日銀が来週の金融政策決定会合で利上げに踏み切る可能性があるとの見方から、円が全般に底堅い展開となった。 円相場は週明けも堅調展開となった。日銀会合に関する事前報道が相次ぐ中、ドルは午前10時過ぎに146.54円まで下落し、8日海外でつけた1カ月ぶり安値が目前に迫った。 その後は147円前半へ緩やかに切り返し、一進一退となった。市場では、テクニカル的な当面の下値めどとされる146円台では買い戻しが入りやすいものの、日銀会合を来週に控え、買い上がる動きも限られているとの指摘が出ていた。
この日は日経平均が一時1000円を超える下げとなったことも、円高の手掛かりとなった。「ドル/円上昇の原動力のひとつだった日本株の調整が続きそうなことも、目先のドル先高観を後退させている」(外銀関係者)という。 米商品先物取引委員会(CFTC)がまとめたIMM通貨先物非商業部門の取組状況によると、今月5日時点で円の売り越しは前週比1万3862枚減の11万8843枚と、前週につけた6年4カ月ぶり高水準から縮小した。円は翌6日から上昇が勢いづいており「投機の円売りはその後も縮小が続いた公算が高い」(外銀アナリスト)という。
現在146.6円程度で推移しているな
日銀の会合が18日?くらいにあるらしいから注意しないと
それに米国の指標も弱くなってきているから
今後は為替の乱高下が有り得る状況となっている
米の利下げが6月なら少し先になり日銀のマイナス金利解除は
今月の会合で決定されるか否か
まあたかだか0.1%のマイナス金利をゼロ金利にするだけだから
130円台に突入することは無いだろうけど急変動には警戒が必要だな
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[8日 ロイター] - SNS(交流サイト)のX(旧ツイッター)を所有する米実業家イーロン・マスク氏は、長尺動画が近くスマートテレビで視聴できるようになると明らかにした。 Xがアマゾン・ドット・コム(AMZN.O) とサムスン(005930.KS) のユーザー向けに来週、TVアプリを導入すると米誌フォーチュンが報じたことを受けた。
Xは昨年10月、一部ユーザー向けにビデオ・音声通話の初期バージョン提供を始めた。マスク氏はかねて、Xをメッセージ送信や個人間の決済など幅広い機能が備わる「スーパーアプリ」にする計画だと述べていた。 同氏はXの長尺動画が近くスマートテレビで視聴できるようになるとしたユーザーの投稿に対し「近くそうなる」と返答した。 フォーチュンは先に同アプリについて、グーグルの動画共有サービス「ユーチューブ」が提供するTVアプリに似た見た目になる可能性があるとし、関係筋の話として、マスク氏がユーチューブと競う構えだと伝えた。
ティクトクやユーチューブ
とにかく視聴するのに邪魔になるような仕組みでは視聴する気が起こらない
Xではどうだろうな
まあ広告などの仕様を配信者が調整できるなら問題は無いが
収益構造も個人間での決済が可能になるみたいだから個人や少人数のグループも稼げることが出来ると
それで近くスマートテレビ用アプリの提供開始になるって?
であれば配信者として願わくばテレビのリモコン操作で寄付支援金の受付機能も備えてもらいたいだろうねw
Xが動画配信のシェアを獲得してゆけるか、たぶん個人間決済機能が効果を発揮するだろう
YouTubeでもやってるっけ? 個人間決済ww(笑)、スパチャじゃなくてwwww
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[ニューヨーク 7日 ロイター] - トランプ前米大統領が性的暴行を否定し、名誉が毀損されたと女性作家が損賠賠償を求めた訴訟に絡み、米ニューヨーク・マンハッタン連邦地裁のルイス・カプラン裁判官は7日、トランプ氏が評決済みの8300万ドルの賠償支払いを延期するよう求めた申し立てを棄却した。 カプラン裁判官は評決後25日も過ぎてから延期を求めるべきでなかったなどと指摘した。
支払い延期の申し立てが退けられたトランプ氏は11日までに控訴手続きで必要な保証金(アクセプタブル・ボンド)を用意するという重圧が新たにのしかかることになった。 トランプ氏は、金融機関から融資を受ける際の資産価値水増しで4億5420万ドルの罰金支払いを命じられており、資金繰りは厳しさを増した形だ。
これは痛いwww
自業自得だよ性犯罪者よ
トランプ氏は、
金融機関から融資を受ける際の資産価値水増しで4億5420万ドルの罰金支払いを命じられており
詐欺師であり性犯罪者の疑惑も解消できず
ホワイトハウス襲撃のテロ計画に関わった可能性も残っている
立派な犯罪者に育った経緯に興味は無いが
このような存在がアメリカの大統領に再任される可能性があることに驚く
その状態、この環境、現文明に、未来は与えられていない証左ではないかと
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[ニューヨーク 8日 ロイター] - 米国株式市場はS&P総合500種とナスダック総合が下落して取引を終えた。一時過去最高値を更新したものの、半導体株が下げに転じたほか、まちまちの内容となった米雇用統計を受けた。 S&P500とナスダックは取引時間中の最高値を更新。ただ前場後半から失速した。フィラデルフィア半導体指数(SOX)も一時最高値を更新したが、終値は4%安となった。 人工知能(AI)ブームの筆頭格、エヌビディア(NVDA.O) ,も5.6%安と7営業日ぶりに反落。一時5%超上昇する場面があった。 ブロードコム(AVGO.O) ,も7%安。
7日に発表した年間売上高見通しは500億ドルに維持され、アナリスト予想をわずかに下回る水準となった。マーベル・テクノロジー(MRVL.O) ,も11.4%下落。需要の低迷を受け、第1・四半期の業績が市場予想を下回るとの見通しを発表した。 米国株は序盤に上昇していた。米労働省が8日発表した2月の雇用統計によると、非農業部門雇用者数は前月比27万5000人増加と、市場予想(20万人増)を上回った。ただ、過去2カ月分の雇用の増加数が合計16万7000人下方修正されたほか、失業率が約2年ぶりの水準に上昇し、米労働市場が減速しつつある可能性が示唆された。
これを受け日経CFDは -630円の39,059円と急落している
為替は147円ほどに、一時146円台に突入していた
週明けは日本株の全面安を予想します
トレンドが転換したのか日銀関係者の影響も有り?
FRBの利下げが近々有りそうだとバイデンジョークも炸裂している
日経平均は為替が円安に振れば上昇、円高に振れば下落していた
急騰した銘柄を高値掴みしてしまったのなら早期に損切りしたほうが無難でしょうか
この相場状況では下値の予測も難しいので買い方は相場が落ち付くまで様子見が堅実
6カ月チャート的にダウは上値追いの終わりで急落展開となる形(私見では)
日経平均も平均線を割る可能性が高くマイナス金利の解除も下げの支援材料となるでしょう
ここからは売りのターンとなるだろうから買いは手控えたほうがいいと思う
唯一例外なのは為替に影響されない銘柄、不況にも、つまり宇宙・防衛関連の銘柄は有力だと
三井住友Fは急上昇していたけど人気化する可能性は有るが冷静に見ていたほうがいい
週明けからは世界的に下落傾向になるかもしれないので注意が必要ですね
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仕手市場らしい値動きだったなww
上昇していて下がらなかったんで個別も
じゃあ買いを入れようかということで買いを入れたら
間もなく急落していったのだがww
なぜ買いを入れたかというと
売買をしたら直後に反転する相場を逆手に取った
狡猾な売買手法を行なったということ
日経も同じように下落していったな
下落して含み損は出るが下で買い増すために
騰がって行けばそれはそれでいい
だが下がっても自分有利になるということ
これを行なうのは小口から始めることが重要
100株だけ買って落とさせ、下で集める
売りも同じように(売りは危険度が高まるが)
買いの場合は騰がる見込みの有る銘柄に限る
或いは配当狙い
皆さんも堅実で狡猾な手法を使って利益を得ましょう
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[8日 ロイター] - 米ゴールドマン・サックス・グループ(GS.N) ,は8日、日本のトランザクション・バンキング業務から撤退することを明らかにした。 電子メールで「ゴールドマン・サックス・バンクUSA東京支店を閉鎖する。支店の唯一の機能は、この市場でトランザクション・バンキングを支援することだった」と表明した。 「今後もトランザクション・バンキングは戦略的に優先分野だが、日本での展開は行わない」としている。
企業の資金管理などを行うトランザクション・バンキング業務
需要が無かったということかね、海外展開している企業なら利用すると思うけど
陰気な国では仕事は出来ないということかもねww
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一昨日の米国株式市場で急落した展開の翌日に日本市場は下げ渋り大引けにかけゆっくりと上昇していった
それで今日の日本株はというと昨日の米国市場はパウエル議長の利下げの言及を受け堅調だったことで
寄り付きプラス、からの駄々下がり
日銀のマイナス金利解除の観測?かなんかで為替が円高に進行したからということからかマイナス転落から
急落したww
織り込み済みということもなく駄々下がりしたんで買いを入れないほうがいいでしょうね
日経225はマイナス500円くらいで引けてるので数日様子を見たほうがいい
現物保有は売ったら売ったで真顔で買戻ししてくるかもしれんのでこちらも様子見が妥当か
この頭がおかしい相場を見ても真面な考えでは利益は得られないだろう
売買した直後に銘柄がマイナスに転換するシステムを相場操縦と言わず何と言うのか
この文明に未来は見えないのは確かだ
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[香港/北京 6日 ロイター] - 中国がここ数年で最も深刻な経済の不調に見舞われる中、同国指導部は習近平国家主席が打ち出した「新たな質の生産力」の確保を中央省庁と地方政府に課した。 李強首相は5日に開幕した全国人民代表大会(全人代、国会に相当)で読み上げた政府活動報告で、電気自動車(EV)や新素材、宇宙、量子技術、生命科学など新興の産業分野を支援して「新たな飛躍」を果たすと誓った。 「新たな質の生産力」は、習主席が昨年9月に黒竜江省を視察した際に言及。
習氏は先端分野の技術革新に基づき新たな経済成長モデルを構築する必要性を強調した。 <足元の困難から目をそらす> 同氏が掲げたビジョンは将来的な成長展望を描くことで、消費者マインドの低迷や不動産不況の長期化、地方政府債務など足元の困難から注目をそらすことを可能にする。 ただ、ビジョンをどのように実現するかは不明なままで、効果が出るかも分からない。 中国政府の政策を助言するある関係者は「技術革新を推進し、生産性を高めるための道筋、制度的メカニズムについて懸念している」と語った。「現実は市場原理が後退し、政府が主導権を握っている」とした。
電気自動車(EV)や新素材、宇宙、量子技術、生命科学など新興の産業分野を支援して
新型コロナの変異株生成だけは勘弁してくれよw
それと月面にロシアと組んで原発を建設するのも勘弁w
EVは今の所そこまで気張る必要ない感じ?
量子技術は現代科学では技術革新の期待は持てない
生命科学も然り
中国の成長モデルを認められるのはアフリカ開発など
未開拓国での開発支援からの見返りで経済フローの好循環化
今やってることではあるが債務だの上から目線じゃなく
日本が中国に支援してきたODAみたいなやつで支援する
将来は自国の似姿を見ることになるかもしれんが友好的な関係を維持できるかもしれんから
宇宙開発に関しては米日が居るから熾烈な開発競争が予想される
中国の見込める成長モデルは地球内のフロンティアに在るということ
しかし地中をモグラのように掘り進みマントルにまで掘らないようにな中さん(笑)
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[ハンティントンビーチ(米カリフォルニア州)/パームビーチ (米フロリダ州)5日 ロイター] - 11月の米大統領選に向けた共和党の候補者選びで15州・1地域の予備選などが集中する「スーパーチューズデー」の投票が5日行われ、トランプ前大統領が12州で勝利を確実にした。 本選で民主党の現職大統領バイデン氏と再び対決する可能性が高まった。 エジソン・リサーチなど各社予測によると、トランプ氏は代議員数が多いカリフォルニア州やテキサス州のほか、アラバマ、アーカンソー、コロラド、メーン、マサチューセッツ、ミネソタ、ノースカロライナ、オクラホマ、テネシー、バージニア各州でヘイリー元国連大使に勝利した。
ヘイリー氏は唯一、バーモント州で勝利した。 一方、バイデン氏はエジソンの予測でアラバマ、アーカンソー、コロラド、アイオワ、メーン、マサチューセッツ、ノースカロライナ、オクラホマ、テネシー、テキサス、バーモント、バージニアなど15州で勝利した。 トランプ氏はフロリダ州の私邸マールアラーゴで勝利演説を行い、バイデン氏の移民政策を批判。同氏を史上「最悪の大統領」と評し、「11月5日は米国の歴史において最も重要な日になるだろう」と語った。
同氏を史上「最悪の大統領」と評し
いやアンタのことやがな(笑)wwwww
このままだと悪夢の再来となるかもしれんぞアメさんww
ヘイリー女史は1勝したことで満足できる結果を得ている
知名度が全然違うだろうからねそれで1勝したのは健闘したと言えるもの
あとは悪夢の再来とならないようバイデン爺に期待するしかないか
11月5日までダウを下げ続けるなんて無理だから(笑)
利下げもあるだろうから株のナイアガラを期待する事は出来んぞトランプ!
「ジョーカー」
このカードはゲームによって良し悪しが変わるから不安定要素という意味においてトランプ再任は無いのだw
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[コペンハーゲン 5日 ロイター] - デンマーク製薬大手ノボノルディスク(NOVOb.CO) ,の糖尿病治療薬「オゼンピック」の大規模な後期臨床試験で、糖尿病患者が罹患した慢性腎疾患の進行を遅らせた上、慢性腎疾患と重い心臓疾患による死亡リスクを24%減らせたことが分かった。 オゼンピックは消化管ホルモンを模倣して食欲を抑えるGLP-1受容体作動薬というクラスに属する。今回の大規模治験では2型糖尿病治療と体重減量以外にも効果のあることが示された。
同社によると、2型糖尿病患者の約40%が慢性腎疾患に罹患し、世界で約7億人に上る。 ノボは5日付の声明で「(オゼンピックの有効成分)セマグルチド1.0ミリグラムを投与した患者群はプラセボ(偽薬)群と比べて、腎疾患の進行が遅くなり、心血管疾患と腎疾患による死亡が24%減るという、統計学的に有意で優れた結果を示し、主要評価項目を達成した」と述べた。 治験は2019年に開始。2型糖尿病と、中等度から重度の慢性腎疾患のある約3500人を対象に、標準治療に加えてセマグルチドを週1回1ミリグラム投与していた。
いやオゼンピックって(笑)
同社によると、2型糖尿病患者の約40%が慢性腎疾患に罹患し、世界で約7億人に上るようだと
ノボは5日付の声明で「(オゼンピックの有効成分)セマグルチド1.0ミリグラムを投与した患者群はプラセボ(偽薬)群と比べて、腎疾患の進行が遅くなり、心血管疾患と腎疾患による死亡が24%減るという、統計学的に有意で優れた結果を示し
日本でも多いみたいだからね心臓病や腎疾患、この薬で多少改善されるのなら良いのだが
まだまだ24%じゃ安心できないぞ、それほど内臓疾患は治しにくいということなんだろう
最近じゃアスリートも心臓発作などでバタッと倒れて亡くなるなんてニュースをよく聞くようになった
このオゼンピックの効能で臓器の誤動作を防ぎ安定させれることを願うがどうだろうね今後の結果に期待だな
まあ現代病と言えるもので特に食生活が影響してるんじゃないかね
それと睡眠不足、これらは強く意識しないと改善する機会を得にくいから
今一度自分の生活を見直してみないといけないな
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[ロンドン 4日 ロイター] - アイルランド出身の歌手・活動家で昨年死去したシニード・オコナーさんのレコード会社が、トランプ前米大統領に対して政治集会でオコナーさんの楽曲を使用しないよう求めた。 クリサリス・レコードと遺産管理団体は、米大統領選の共和党指名争いでリードするトランプ氏が政治集会でオコナーさんのヒット曲「愛の哀しみ(Nothing Compares 2 U)」を使用したことに「憤慨」を表明。
声明で、オコナーさんが生きていれば、トランプ氏に自分の作品を誤用されたことに「嫌悪感を抱き、傷つき、侮辱を感じただろう」と述べ、「遺産管理者として、彼女の音楽を使用することを直ちにやめるよう求める」と述べた。 これまでにも米歌手の故トム・ペティさん、英歌手アデルさん、米ロックバンドのR.E.M.など、多くのアーティストがトランプ氏に楽曲の使用中止を求めている。
嫌われ過ぎじゃねぇかトランプwwww
ここまで嫌われると多少の同情は「まったく無しw」
まあトランプのキャラには合ってるな嫌われ者って
それにしてもオコナーさんの「愛の哀しみ」
それをトランプが好んでいるというのは意外だ
干渉に浸るタイプじゃねぇだろオメェってw
人気取りに崇高な曲を利用されるのは許容できないでしょう
いまトランプの勢いが増しているらしく
出馬資格も最高裁から認められたらしいからな
なぜ嫌われ者のトランプに勢いが有るのか理解できないし
トランプの実績がどんなものだったかも殆ど憶えていない
金融緩和してる時期で経済関連で圧力かけたり
世界的責務の脱炭素も「一抜けたって」
移民抑制政策の強硬、銃規制の緩和、数えきれない実績があったかw
それらをしてトランプへの贈る曲が愛の哀しみだと気づけよ
トランプに愛を、慈悲の心を、寛容さを分からせるために曲が鳴り響いたのであろう
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[ムンバイ 5日 ロイター BREAKINGVIEWS] - 日本の大企業は、日銀によるマイナス金利政策解除に対して十分な備えができている。しかし解除は日本の暗部を掘り返すことになるだろう。悪戦苦闘する中小企業だ。 日本株は1989年のようなお祭り騒ぎとなっている。日経平均株価は史上初めて4万円を超え、30年以上前のバブル期に付けた高値を更新した。 米国同様、株価上昇は一握りの大企業に集中している。
ソフトバンクグループ(9984.T) ,は人工知能(AI)への期待から上昇し、著名投資家ウォーレン・バフェット氏が率いる米バークシャー・ハサウェイ(BRKa.N),に賞賛された三井物産(8031.T), 、住友商事(8053.T),、三菱商事(8058.T) ,などの商社株は急騰して「ウォーレン・バフェット・バブル」との声も出た。一方で、東京証券取引所はアンダーパフォームしている企業にバリュエーションを高めるよう促している。 株価上昇の背景には、大手企業ならマイナス金利解除を乗り切れるだけの体力がある、との楽観論がある。通常、突如として金利が上昇すると企業は債務返済コストが上がって打撃を被りかねないが、日本の大企業は余裕しゃくしゃくだ。
<ゾンビ企業> しかし、数十年にわたる経済の停滞は、日本企業に大きな損失をもたらした。超緩和政策の終了による打撃の最たるものは、多くの「ゾンビ企業」の死になりそうだ。国際決済銀行(BIS)の四半期報告書では、年間の利益が利払い費を下回る企業をゾンビ企業と定義している。日本には昨年11月末時点でそうした企業が25万1000社あり、全企業の6社に1社ほどを占めている。 日本の大手銀行は長年、ゾンビ企業への融資を抑制してきた。一方でゾンビ企業はコロナ禍中、政府系金融機関から実質無利子・無担保の「ゼロゼロ融資」を含む多大な支援措置を受けてきた。 こうした措置の終了に伴い、痛みの兆しが現れ始めている。
昨年は企業(全ての規模を含む)の倒産が前年比30%も増え、バブル崩壊後で最も急激な増え方となった。また過去15年間で初めて、全ての産業と地域で倒産が増えた。飲食業の倒産に至っては70%も増えている。 しかし、現在弱っているのは主に中小企業で、これらは特に大きな借り手ではない。LSEGのデータによると、1月半ば時点で、銀行融資総額に占める倒産企業の負債の比率は0.33%と、世界金融危機後の2.5%から縮小している。
ゼロ金利にしたとしても色んな分野で金利の変動が起きるだろうから
その変動が極端に変化したらゾンビ企業の倒産ラッシュとなるんだろう
だからこそ実績の有る一流企業が関係する企業、中小企業は安泰だと、
株の投資でも初心者(ワシも含めw)は一流企業が支援する銘柄を買えば安心と
もう3月だからマイナス金利の解除が迫ってるんじゃないかね
ゾンビ企業かの判断は四季報でも幾らか分かるから(絶対ではない)
なので投資の買いで入る場合は特に企業情報が重要ですな