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[北京 5日 ロイター] - 中国の全国人民代表大会(全人代、国会に相当)が5日開幕し、2024年国防費を前年比7.2%増の1兆6700億元(2306億ドル)とする方針が示された。23年の国防費目標も7.2%増だった。 今年の経済成長率目標である5%前後を上回るペースで国防費を拡大させる。習近平国家主席が就任した13年の7200億元から、ここ10年余りで国防費は倍以上に膨らむことになる。 例年通り内訳は示さなかった。 台湾を巡る緊張が高まる中、周辺国や米国は中国の戦略的な意図や軍備増強を警戒し、国防費の水準を注視している。
政府活動報告によると、24年の経済成長率目標も昨年と同水準となる5%前後に据え置いた。 <台湾> 中国は今回、台湾に関する文言を強化。李強首相は政府活動報告で「統一の理念を断固として推し進める」とし、「平和的統一」としていた従来の表現を修正した。 「平和的」という表現を削除するのは初めてではないが、中国の台湾に対するスタンスを判断する上で、文言の修正は注目されている。
34兆円くらい?計算合ってるかねwww
1年の国防費が34兆円レベルってか?
日本は5年?で45兆だったかそれくらい
これは非常に懸念される状態だよな
台湾に対してだの日本に対して
権利を侵害する行為が日々確認されている
いやフィリピンにも
それで台湾に対する方針が平和的の文言削除
強制的に台湾を統合しても人々が受け入れなければ
企業や民衆が別の地域に移動する可能性は高い
そして台湾を守護する米国との溝が更に深まり
国際社会で浮く事にもなろうて
もし中国が軍事的行動で台湾を脅かすなら中国の未来は
暗くなるものとなる「自制を失わば罠に嵌るのも容易い」
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[1日 ロイター] - 米メタ・プラットフォームズ(META.O),は、現実と仮想空間を融合させる複合現実(ミックスドリアリティ=MR)を楽しめるゴーグル型端末「クエスト」を巡り、米グーグルのアンドロイドXRプラットフォーム採用に向けて親会社のアルファベット(GOOGL.O) , と提携はしないと決めた。ハイテク系ニュースサイト「ザ・インフォメーション」が1日報じた。 グーグルがメタに対し、仮想現実(VR)と拡張現実(AR)、MRの端末向けに開発中の新たなソフトウエアプラットフォームの採用を提案していたという。
ザ・インフォメーションによると、クエストの動作は現在、グーグルの基本ソフト(OS)「アンドロイド」のオープンソース版に基づいている。ただ、メタのマーク・ザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)の計画は「AR、VR、MR向けの次の計算プラットフォームを所有する」というもの。アンドロイドXRプラットフォームで提携すれば計画の妨げとなる恐れがあるという。
まあ詳しいことは分からないけども
AVM:R 向けのプラットフォームは共用できるものをメタが所有したい?ということかね
自分の所でソフトウエアプラットフォームを開発できるならそちらを使うのは当然だろうけど
メタクエストは独自のプラットフォームで次世代のエンタメを表現できたなら利益は想像を超えることにw
それは有り得ることだな、普段の生活での娯楽がツマラナクなってきているからね
みなそう思ってるんじゃない?w
だからメタクエもコンテンツが充実してきたらブームが起きる可能性は大きいと思っている
今までの娯楽はもうウンザリしてきている所にメタクエでの既存エンタメの複合だのでエキサイティングなw
楽しみを生み出すものになるとも思える代物になると、あながち現実になるかもよメタクエぶーむがww
そうなったらバーグせんぱいは満面の笑みで応対してくれるようになるでしょう
メタがSNS依存から脱却できたら総合エンタメ、メタの株価はンビディアさんを越えることになるぞw
いまメタの株価500ドルだから逆転する可能性大だwww
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[ニューヨーク 1日 ロイター] - 米国株式市場では人工知能(AI)への熱狂が続いているが、一部の投資家はバリュー(割安)株比率の高い工業株や素材株といった分野に目を向けている。 これはS&P総合500種(.SPX) ,の上昇が一握りのテック・グロース(成長)株だけでなく、幅広い銘柄に及んでいる兆候かもしれない。 リサーチ・アフェリエーツの株式部門最高投資責任者(CIO)、クエ・グエン氏は「長期的にバリュー株には明らかに投資妙味がある。これらの企業はまだ非常に割安であり、その多くはすでに事業とバランスシートの再編という困難なプロセスを経ている」と話す。
S&P総合500種は年初来で7.7%上昇し、最高値を更新。こうした中、S&P500バリュー指数(.IVX) ,は3.3%高と、S&P500グロース指数(.IGX) , の11.6%上昇に遅れをとっている。 しかし、ここ数週間で活気を見せているのが伝統的なセクターだ。 S&P500工業セクター(.SPLRCI) ,は先月に7.1%上昇。ゼネラル・エレクトリック(GE)(GE.N),とハウメット・エアロスペース(HWM.N), の上昇にけん引された。
米国株式市場では人工知能(AI)への熱狂が続いているが、
一部の投資家はバリュー(割安)株比率の高い工業株や素材株といった分野に目を向けている
これはS&P総合500種(.SPX) ,の上昇が一握りのテック・グロース(成長)株だけでなく、
幅広い銘柄に及んでいる兆候かもしれない
買い方目線でいうと日本株と同じ傾向なのではと思う、これは
素材株は余り好まないが今はクリーン環境への対応で期待値も上がるわけだ
工業株は景気底打ちからの上昇を見込める、素材工業ともに配当もなかなかなんじゃない?w
日鉄のUSスチール買収なども話題になったり新素材開発も環境や宇宙関連で今後もトレンドは続くでしょう
だからこそ割安な伝統セクターに投資妙味あり(笑)だと
まあ日本株のは騰がっちゃってるけど米国株のほうは狙えるかもね
地味だけど伝統セクターと言われれば爺さん婆さんも受け入れやすいだろうw
日本株のも配当良いのが多いから有名どころのを買って貯金する感覚で持っていれば
配当が出るときに封書で配当の告知がされてくるから貯金して利息が入るみたいな楽しさが味わえる
米国株でも配当は貰えるみたいだから長期保有も出来る
相場の暴落懸念も有力銘柄の下落は買いの好機でしかないから気にする必要は無し
あとは配当額の変更がないかチェックするだけだなww
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[ボパール(インド) 28日 ロイター] - 夫を亡くした母親と2人の娘とともにインド中部のスラムで生活するナヤンタラ・グプタさん(28)。ここ数年、暮らしぶりが改善しているのはナレンドラ・モディ首相と与党インド人民党(BJP)のおかげだと話す。 シングルマザーのグプタさんは、過去2回の総選挙でBJPに投票し、5月に予定されている総選挙でも投票先を変えないつもりだ。現金給付や、一家が暮らす狭苦しい家でも上水道や安定した電力、調理用のガスを利用可能にするといった家事面での改善など、BJPが女性の福祉を重視していることを理由に挙げる。
マディヤプラデシュ州の州都ボパールで取材に応じたグプタさんは、「(モディ首相は)私たちのために多くの変化をもたらした」と語る。ロイターでは近く実施される総選挙について、マディヤプラデシュ州とハリヤナ州でグプタさんなど51人の女性に話を聞いた。 グプタさんは例外ではない。モディ政権が、世界で最多の人口を抱えるインドの全家庭に電力と上下水道を整備するというキャンペーンを進めた結果、BJPに票を投じる女性は増える一方だ。
多少なりの人権問題や情報統制など懸念されるものはあるが人口が多い分仕方ないこともあろう
今インドは経済指標も好調なので内政面も充実してるだろうね
チャンドラヤーン3号が月面の南極付近に着陸成功するほどの技術もあるわけだから想像以上に充実している
大統領も女性になっているらしいし
都市の洪水対策も進めているとのことでインフラ整備の拡充で女性支持が増えるのも納得だな
モディちゃんの運が良かったのかは分からんがインドの歴史に名を刻むに値する業績を遺したと言える
忘れっぽいワシですら顔と名前を憶えられるほどの印象を持ってるわけじゃからのモディちゃんは(笑)
今後も不正なく清廉潔白な政治を進めていってほしいな
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[1日 ロイター] - 格付け会社フィッチ・レーティングスは1日、米国の外貨建て長期債格付けを「AAプラス」に据え置いた。見通しは「ステーブル(安定的)」。 米経済が高金利環境にもかかわらず、底堅さを維持しているとしつつも、2024年の成長率は鈍化するという見通しを示した。 さらに、米連邦準備理事会(FRB)は慎重姿勢を維持し、初回の利下げは6月になると予想した。 また、11月の大統領選および議会選の結果が、その後の政策決定や法案の議会通過に重要となってくるという見方を示した。
「すてーぶるコイン」
でも結局2024年の成長率は鈍化するという見通しを示した。
初回の利下げは6月になると予想。
まあフィッチさんの見方は堅実的かな
ドルは6月以降に捨てーぶるになるかもね(笑)、円高警戒も必要だな
日本株も大変動するかもしれんから油断なされぬようにww
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[ヘルシンキ 1日 ロイター] - フィンランドのアレクサンデル・ストゥブ大統領は1日、フィンランドには「真の核抑止力」が必要との見解を示した。 ストゥブ大統領は2月11日の大統領選の決選投票で勝利。選挙期間中には、フィンランドのNATO参加に限界はないとし、核兵器の輸送を認める用意があるとの見解を示していた。
大統領就任後初の記者会見で、核兵器に関する見解を問われたストゥブ大統領はフィンランド国内での輸送を含め核兵器を禁止している現行法を変更するかどうかは政府と議会が決めることだと指摘。「真の核抑止力を持たなければならないという前提から始める」とし、NATO加盟によって、兵士などの軍事力、ミサイルおよび弾薬、米国からもたらされる核抑止力の3つが得られるとした。
そうそう
左のホッペをブタれたら相手の右頬をぶん殴らないとww
日本も核武装したほうがいい
相手の核を使用しないなどの発言を真に受けるばかは居ない
防衛力強化、来年度予算は今月中に決まりそうだから頼むぞw
フィンランドは特にロシアに脅される立場にあるから核の抑止力は必須だ
これでアメリカは核を売れるわけだ(笑)、どういった世界なのか分からんが
これが現実ということで諦めるしかないこの文明から逃れられないならねww
陰気な世界だよ(笑)
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[東京 1日 ロイター] - 日経平均が4万円に接近する中、株式市場では目先は売り材料に乏しいとして、大台乗せは時間の問題とみられている。日本固有の要因として、3月半ばに春闘の集中回答日を控えており、これが一段高の起爆剤になり得るとの思惑がある。大幅な賃上げとなって脱デフレが展望できれば、息の長い株高になり、4万円は通過点に過ぎなくなるとの見立てだ。一方、急ピッチな上昇への警戒感も根強い。
<あと10円、踏み上げも> 1日の東京市場では、日経平均が4万円まで10円足らずまで上昇する場面があった。急ピッチな上昇に「違和感はあるが、特にアクティブ投資家を中心に持たざるリスクが意識されている。踏み上げも入っているとみられ、4万円上抜けはあり得そうだ」(三木証券の北沢淳商品部投資情報グループ次長)との声が聞かれる。 日経平均の史上最高値更新のカタリストは前週に発表された米エヌビディア(NVDA.O) , opens new tabの好決算だったが、ここから一段、上昇に弾みをつけそうなイベントとして、3月半ばに集中回答日を控える今年の春闘が有力との見方が高まっている。
寄り付きが弱かったんでこれほど揚げるとは思わなかっただろう空売り勢は
唐揚げにされた奴も多かったのではww
個別を見ても多くの銘柄は売りが弱かったんで売りは入れなかった
売りを持ち越して返済してないヤカラは青ざめている頃だろう
だが日経4万は超えるかもしれんが金融政策正常化の道筋は避けられないんだから
上がった分の下がり具合は想像したくないものになるでしょうね
まあ9月くらいまではゼロ金利でダラダラ逝けるだろうけどその後は利上げ気運が高まるだろう
売りのほうも今のうちに鍛錬していたほうがいい、買いだけではムカツクだけだ
しかし売りも小額から、慣れるまでは、買いに慣れていればすぐ慣れると思う
今後は怒りの売り神さまを召喚していくwwww
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[カナディアン(米テキサス州) 29日 ロイター] - 米テキサス州北部で大規模な山火事が発生し、これまでに草原や森林など約4400平方キロメートルに延焼、同州史上最大となった。州北部パンハンドル地域に点在する町では住宅損壊の被害も出ている。 28日以降の短い期間で延焼面積は2倍に拡大しており、州の森林管理当局によると29日午前時点で3%しか鎮火できていない。
人口密度が低い同地域はこのところ強風に見舞われていた。 当局によると、少なくとも1人の死者が報告されている。 パンハンドル地域では他にも小規模な山火事が複数起きており、米エネルギー省管轄の核兵器組立工場パンテックスでは27日に火の手が迫ったため、大半の職員が避難を余儀なくされ、操業が一時停止された。その後、火の方角が変わったことから、28日には通常業務を再開した。
人類滅亡の序章だろこれは(笑)
現場を見ればマサに地獄のように見えるんじゃないか?
日本は日本で地震が凄まじく最近は関東地方で多発している
そして4月から夏に入るって?w
雨が冬のあいだ降り続き 春になれば酷暑となる
季節がズレているのか地面の下もズレまくっているようで
世界は笑っていられる状況ではないと思うんだが
他の惑星に移住しようとしても無理だろうな 火星移住計画ww
人間の時代が終わりを迎えようとしているのは権力者共も感じているのではないカネww
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[ロンドン 1日 ロイター] - 国際エネルギー機関(IEA)は28日、世界のエネルギー関連の二酸化炭素(CO2)排出量が昨年、過去最高を記録したとの報告書をまとめた。 干ばつで水力発電量が減少し、化石燃料の使用が増えたことが一因。 「パリ協定で定められた世界的な気候目標を達成するには、排出量の急減が必要だが、急減どころか、過去最高を記録した」としている。 昨年の世界のエネルギー関連のCO2排出量は4億1000万トン(1.1%)増の374億トン。
2022年は1.3%増だった。 風力発電、太陽光発電、電気自動車(EV)といったクリーン技術の世界的な普及が排出抑制に寄与したが、中国経済の再開、水力発電量の少ない国での化石燃料の使用増加、航空部門の回復が排出量の拡大を招いた。 排出増加分の約40%(1億7000万トン)は、干ばつによる水力発電量の減少を補う措置が原因。「この影響がなければ、世界の電力セクターの排出量は昨年減少していた」という。
何故か知らないが日本では再生可能エネルギーの出力制御が行使されたりしているらしいからなw
再エネを蓄電せずに化石燃料使用を増やすなど正気の沙汰とは思えないが利権などが関係しているのか?
この文明は少しオカシイと思うんだが頭のほうは大丈夫なんかねwwww
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[ロンドン 1日 ロイター] - S&Pグローバル/CIPSが1日発表した2月の英国の製造業購買担当者景気指数(PMI)改定値は47.5で前月の47.0から上昇した。ただ生産は引き続き減少し、雇用も新型コロナウイルス禍以降で最大の落ち込みを示した。 速報値の47.1から上方修正された。ただ好不況の分かれ目である50は、2022年8月から下回り続けている。 生産指数も改善したが、12カ月連続で縮小した。
雇用指数は20年6月以来の低水準に悪化。コロナ禍中を除けば、世界金融危機下だった09年6月以来、最悪となった。 一方、投入コストと販売価格は小幅上昇し、販売価格の指数は5カ月ぶりの高水準となった。
まあこういうコトです
これは世界的に同じ傾向ではないかと
株価で誤魔化しているようなものかね
消費者にとっては好ましくない環境
さてどれくらい耐えれるか_(笑)
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[東京 29日 ロイター] - 日銀の高田創審議委員は29日の講演で、物価安定目標の実現が「ようやく見通せるようになってきた」と指摘した。政策委員会9人の中で「中立派」とみられてきた同氏のこの日の講演は、日銀が正常化に踏み切るまでの距離を測る上で市場が注目していた。その中での踏み込んだ発言に、筆者は日銀が3月にマイナス金利を解除する確度がさらに高まったと受け止めた。為替は円高、株は売りで反応しており、市場も同様の織り込みを進めたと言えそうだ。
<行間に3月解除容認のイメージ> 高田委員の「ようやく見通せるようになってきた」との表現は、2月8日の内田真一副総裁が賃金上昇を伴う望ましい形で2%の目標を実現するという見通しが「実現する確度は少しずつ高まっている」と述べていた時よりも前進している。 また、市場に根強く残っている4月解除説の大きな理由は、3月に公表される大手企業の春闘の結果を待って「万全を期す」という狙いが日銀にあるとの見方だった。
さてマイナス金利の解除で株式相場と為替の反応はどうなるか
今日ちょっと為替が円高に振れたのはこれが原因かね?
株式は買いが国内需要銘柄、売りは海外需要銘柄でいいかねw
といってもゼロ金利維持だろうからどれほどの振り幅があるか
年度末の3月末に発表するかも、したら配当落ちもあって面白くなるか?笑
もうワシは買った直後に株がボウラクするんで(ほぼ100%w)怒りの売り神様を召喚する覚悟を決めた
さあ暴落カモン、今日から売りを始めたんで今後は売りメインにしようかなっとww
だからネガティブ情報の発信がメインになるでしょうねwww(配当は両ポジ持ってないとヤバいかもw)
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[29日 ロイター] - フランス国立統計経済研究所(INSEE)が29日発表した2月の欧州連合(EU)基準の消費者物価指数(CPI)速報値は前年同月比3.1%上昇し、予想を上回った。エネルギー価格の上昇が加速した。 ロイター調査によると、アナリストの予想は平均で3.0%上昇。 食品や製品、サービス価格の上昇が鈍化したことから、伸び率は1月の3.4%を下回った。 食品価格は2月は前年比3.6%上昇し、1月の5.7%上昇から減速。一方、エネルギー価格は4.4%上昇し、1月の1.9%上昇を大幅に上回った。
サービス価格の上昇鈍化で前月3.4%から低下したなら上々じゃん
食品価格も大幅低下してるしエネルギー価格はそんなに上がっているはずないと思うけどね
まあ利下げする状況ではないか(ドイさんにはちょっと厳しい状況だがw)
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[ベルリン 29日 ロイター] - ドイツ連邦雇用庁が29日発表した2月の失業者数(季節調整済み)は1万1000人増の271万3000人と、予想以上に増加した。景気減速の影響を受けた。 ロイター調査のアナリスト予想は7000人増だった。 季節調整後の失業率は5.9%と横ばいだった。 同庁のナーレス長官は「弱い経済環境が全体的に堅調な労働市場に水を差している」と述べた。 求人件数は70万6000件で、前年同月比7万2000件減少した。
失業者数270万人
失業率6%
リセッション状態だから仕方ないな
数字のインパクトが強すぎるよw
まあ頑張ってくれ
景気回復は今年後半からか来年だから
それまでね(w笑)
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[東京 28日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は、前営業日比31円49銭安の3万9208円03銭と、4営業日ぶりに反落して取引を終えた。短期的な上昇による過熱感や、月末のリバランス(資金の再配分)に絡んだ売りが意識された。これまで日本株の上昇をけん引してきた半導体関連などの主力株は横ばい圏での推移となり、日経平均は前日終値(3万9239円52銭)を挟んだ方向感に欠ける値動きとなった。 日経平均は50円安と、小幅安で寄り付いた。日米の決算が一巡し新規の材料が少ない中、値動きに乏しい展開が継続した。
取引時間中の値幅は上下208円にとどまった。ただ、これまで出遅れていた銘柄を物色する動きもみられ、バリュー株の一角はしっかりだった。 日経平均は前日までの3営業日で1000円近く上昇した。足元では短期的な過熱感が意識されるものの、調整が一巡した3月には4万円の大台を突破するとの見方が少なくない。「株価モメンタムが非常に強く、3月上旬公表の経済指標次第ではあっさり超える可能性がある」(国内証券ストラテジスト)という。
あ~つまらんかった
全体的に値動きがなくマークしている銘柄は
今後は売りも挑戦しようと思うとるんで
慣れておかないといけないな本番に向けてw
さてこれから更に上げることが出来るのか?
いやそれよりも中国市場がヤバい感じだからw
株のチャイナボカンが迫っているように見える
急いで売りに慣れておかねばならんのぅww
調子こいて売ってくる奴の力を利用するんぢゃよ(笑)
「もう待った無しぢゃなwwww」
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[パリ/ブリュッセル 27日 ロイター] - フランスのマクロン大統領は26日にパリで開催したウクライナ支援の国際会合で、欧米諸国の地上部隊をウクライナに派遣する可能性を排除しない考えを表明した。 その意図はロシアに対する「戦略的な曖昧さ」を提起することにあったが、あまりにも曖昧だったため、北大西洋条約機構(NATO)諸国に混乱といら立ちを巻き起こしている。
この発言は、タブー(禁忌)をあえて犯すことを好み、伝統的な思考に挑発的な姿勢を取りたがる「外交の破壊者」というマクロン氏の評判にふさわしいものだ。 実際、ウクライナへの派兵を否定しないことで、そうした行動はNATOとロシアが全面対決する世界戦争に発展するリスクがある、という見方に異議を唱えようとしている。 これをきっかけに、ウクライナとロシアの戦争に対する西側の直接的な関与拡大の道が開かれ、結局は先見性のある発言だったということになるかもしれない。 一方で、ウクライナ支援で西側の結束を強化したいというマクロン氏の最大の狙いが台無しになる恐れもある。
「ヒューッ!」(指笛)
マクロンボナパルトww
やるじゃん?ww
男だなマクロンww
時にはガツンと言わないと大統領として
これで露大統領は血の気が引いたか(笑)
大三途世界大戦w
ワシはカロンに払う運賃を持ち合わせてないゆえ
すてゅくすを渡ることが出来んのぢゃww(笑)
遠目から三途を見ておるから お主ら頑張って渡ってくれよwwww
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[28日 ロイター] - 中国の不動産大手、碧桂園控股(カントリー・ガーデン・ホールディングス)(2007.HK) ,は28日、16億香港ドル(2億0450万米ドル)相当のタームローンを返済できなかったことを受け、債権者が清算を申し立てたと発表した。 清算申し立てにより同社の債務再編計画に不透明感が強まったほか、中国政府の不動産部門への信頼回復に向けた取り組みにみも水を差す形となった。碧桂園は香港証券取引所への提出資料で、申し立てに「断固として」反対する意向を示した。
清算を申し立てたのは建滔集団(キングボード・ホールディングス)(0148.HK) ,傘下の永恒信貸。5月17日に法廷審理が予定されているという。 碧桂園の株価は発表を受け、12%超下落した。 香港の裁判所は1月下旬、経営再建中の不動産大手、中国恒大集団(3333.HK) , の清算を命じた。 碧桂園は110億ドル相当のオフショア債務がデフォルト(債務不履行)に陥ったと見なされており、債務再編に向けここ数週間に前向きな動きが出ていた。ただ、清算申し立てを受けて残る債権者が債務再編による解決をためらえば、実現に黄信号がともる可能性もある。
改めて見ると日本の不動産業界もそれほど活況というものでもなかったなww
関東圏だの人口が多い所は不動産価格が上がってるらしいがその他は?w
中さんとこは日本より更に悪く債務処理は清算という形で決着が付きそうなのか
支払いの先送りも限度が有るから現実を直視する時だと
コウダイちゃんみたくちゃんと清算して経営再建を目指さないとな
というか中国の人口より多く建てもん建てりゃそりゃ売れるわけないわww
日本も人口が減っていってるから将来的に不動産の魅力は無くなってゆくのかも
中さんとこを笑って見てられない事情が日本には有るな
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[東京 27日 ロイター] - 日経平均株価が3日連続で史上最高値を更新し、大台の4万円トライが視野に入ってきた。一方で、短期的には一段高の材料が不足している、との声も聞かれる。株高を牽引してきた半導体関連株の上昇が一服する中、今後は、出遅れ銘柄群へ物色が広がるかがカギとなる。NT倍率(日経平均をTOPIXで割った数値)が低下しながら相場の上昇基調が維持されれば強気論が一層広がりそうだ。
<ハイテク主導に一服感> 先週発表された米エヌビディア(NVDA.O) ,の好決算を受けて、日経平均は27日、大台の4万円まであと500円余りに接近した。一方、牽引役の半導体関連株には買い一服感も意識される。 東京エレクトロン(8035.T) , が0.7%高と伸び悩み、アドバンテスト(6857.T),は2.1%安とマイナスで取引を終えた。いったん利益を確定する動きが上値を抑えたとみられ、けん引役が足踏みとなり「4万円は近くて遠い印象だ」(国内証券のストラテジスト)との声も漏れる。
最近は全体的に買われている印象だから目移りもするだろうね
そこでワシからのオススメとして当然ながら期末配当の出る銘柄を推す
3月に入るから配当利回りが高い堅実な企業の銘柄を推しますじゃ(笑)
しかし銘柄を直接書くと支障が出るのでセクター(業態の分類)で書く
先ずは、いつも人気の有る海運(最近は業績はイマイチだがw)
不動産セクターも有力じゃ(こちらは商業用は少ないので底堅いw)
保険も配当利回り高いイメージ(ビッグモーター関連で自動車会社との持ち合い解消は如何?w)
工業系も案外高いのが多いのぅ(ちょっと女子には敬遠されるかもしれんが年寄りは好むかもじゃなw)
不動産関係で建設業界も良いじゃろう(ばんぱくの印象が薄くなっているが総合的に有力じゃw)
とまあこんな感じでディフェンシブ国内需要系のセクターは底堅く為替の影響も殆ど無いから安心できる
配当が高いのも安定株主が多いからと言え(業績に見合わない会社のは論外)安心して買える銘柄だと
とにかく投資初心者に伝えるとするなら投資始めは有名な企業(が関わっている銘柄も)にすること
慣れるまではリスクの少ない判断が必要です