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[北京/香港 13日 ロイター] - 中国南部の恵州市で金融関係の仕事を失ったレイ・ジャオユさん(38)は今、住宅ローンの返済が滞っており、取立人に追い回される境遇にある。避けられない破局を少しでも先延ばししようと、電話には一切出ないようにしている。 2022年終盤に失業し、130万元(18万1139ドル)で買った住宅のローンとクレジットカードの借金の返済ができなくなったレイさんは「私にとって唯一の家で、差し押さえされたくない。でも、何ができるのか」と途方に暮れる。
<今年1月の差し押さえ件数、前年比64%増> 7年前に家を購入したことを悔やみながら「私は自分の若さを無駄にしたような気がする」とつぶやいた。 レイさんのような状況に陥った人は、中国ではまだ少ない。だが、その数は急速に増え続けている。 背景には、不動産危機や地方政府の債務増大、デフレ懸念などに伴って経済全体が依然として部分的な回復にとどまり、足場がもろいことがある。 複数の専門家は、住宅ローン延滞件数の増加は不動産価格と消費者信頼感の双方にとって悪影響を及ぼしかねず、家計需要を促進して経済基盤をより強化しようという政府の努力に一層の冷や水を浴びせる恐れが出ている。
今年1月の差し押さえ件数、前年比64%増
これは異常事態だよ中国政府も持続不可能な不動産会社の破産を容認するらしいし
一旦業界を整理して再構築しないと負のスパイラルから逃れられないからな
個人でマイホーム(ルーム)として購入したのなら支払いの延滞などそうそう無いはず
転売目的で購入し資産価値が減少して立ちゆかなくなる事態になったのであれば同情の余地無しだな
つまりは自分の現余力以上の支払える見込みの無い可能性が出てくるものは買ってはいけないということだ
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[ニューヨーク 15日 ロイター] - 終盤のニューヨーク外為市場では、ドルが1週間超ぶりの高値を付けた。米経済が引き続き安定的に推移していることが米指標によって示され、連邦準備理事会(FRB)が年内の利下げ回数を減らす可能性が示唆されたことを受けた。 ドル指数は週間で0.7%高と1月中旬以降で最大の上昇率を記録する勢い。15日終盤は横ばいの103.43だった。
米連邦準備理事会(FRB)が15日発表した2月の鉱工業生産指数は、製造業の生産指数が前月比0.8%上昇した。穏やかな天候が続いたことなどを背景に、伸びはエコノミスト予想の0.3%を上回った。 米ミシガン大学が15日発表した3月の消費者信頼感指数(速報値)は76.5と2月の76.9から小幅に低下したものの、期待インフレ率は横ばいだった。FRBは来週、連邦公開市場委員会(FOMC)を開催する予定で、政策金利の据え置きが予想されているが、今週発表された米消費者物価指数(CPI)と卸売物価指数(PPI)が市場予想を上回ったことから、市場では将来の利下げ観測が後退している。
FXも株もレバレッジ掛けないほうがいいでしょこれ
円高に向かうと思いきや149円と戻っている
株もそうだ、円高や米国株の下落で連れ安かと思いきや wwww
日経CFDは上昇
今は余力内で回さないと痛い目を見る確率が高いと思う
空売り機関の悲痛な叫びも聞こえてきそうだ wwww
上昇か下降かトレンドは読めない相場状況だから興奮しないほうがいいでしょう
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[東京 15日 ロイター] - 春闘の強い内容を受け、株式市場では国内消費への期待で内需株物色が強まるとの見方が出ている。一方、今後の焦点となる中小企業には、賃上げを続ける余力がないところもあるとみられるほか、賃上げと消費の連動性は限られるとの見方もあり、上値余地は見通し難い。 <33年ぶり賃上げ、内需に恩恵か> 連合が15日発表した2024年の春季労使交渉(春闘)の1次集計によると、基本給を底上げするベースアップ(ベア)と定期昇給を合わせた平均賃上げ率は5.28%となり、91年以来、33年ぶりの高水準となった。
物価の影響を考慮した実質賃金は足元、22カ月連続でマイナスとなっているが、賃上げを通じてプラスに転じてくれば、消費回復の思惑で小売やサービス関連の株価に物色が向かうのではないか、との指摘がある。 足元では、ホテル事業を手掛けるや共立メンテナンス(9616.T)やJ.フロント リテイリング(3086.T)などの百貨店株が堅調に推移しており、「消費回復をじわじわ織り込む動きがみられている」(国内証券・ストラテジスト)という。
結局のところ内需関連に空売り機関がへばり付いていないということだろうwww
「カラウリーズは急騰銘柄に寄って来るからな(笑)」
つまり株価上昇期待が無いと踏んでいるからでしょう、或いは売りの為に株価を育てている
都合の良いところで急暴落させる手口だろ
気を付けてないと最近の軟調な相場で下落していない株はマイナス金利解除の直後に反応するかもしれんぞ
安穏とはしてられないんだよこの日本でもなwww
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[ボカチカ(米テキサス州) 14日 ロイター] - 米宇宙企業スペースXは14日、開発中の大型宇宙船「スターシップ」とロケット「スーパーヘビー」の3回目の無人飛行試験をほぼ最終段階まで完了したが、落下軌道に入ったスターシップが分解し、予定していたインド洋への着水は実現しなかった。
スペースXの説明によると、スターシップが超音速で大気圏に再突入した際に、二つの衛星システムを通じた地上の司令室とスターシップとの通信が同時に途絶えた。スターシップは着水予定地点に近づいていたという。 このためスターシップに搭載されている「ラプター」エンジンを宇宙空間で再点火する試みは見送られた。
ただ飛行試験における多くの目的は達成しており、スペースXの衛星打ち上げ事業にとって重要な宇宙船開発という面では前進を果たした。 スペースXの最大顧客である米航空宇宙局(NASA)のネルソン長官もX(旧ツイッター)で今回の結果を「成功を収めた飛行試験」と評価し、同社の努力をねぎらった。
大気圏再突入の際にエンジンを始動し逆噴射?して大気圧を抑え帰還する
だったか
早い段階で機体が保てなかったのかね
飛行試験は成功した
このように着々と宇宙プロジェクトは進んでいる
宇宙空間での実験も然り
というか最近は宇宙開発の話題が活発だろ
今後も話題に尽きることなく目先数十年単位でね
ビジネスとしての価値を見い出せないって?
このままだと地球はジリ貧になるとも知らず
資源開発の副作用も出て自然災害も多発
経済は停滞し活路は地球外に向かうのは当然の理
商業として未開拓の領域こそ魅力が出てくるわけで
莫大な埋蔵金が眠っているわけで
それらを先んじて発見し採掘してゴールドラッシュに与れるのだよ
宇宙事業を軽んじる奴は事業成立後、嫉妬に駆られていればいいw
そう今まさに世界各国が宇宙に目を向けているのがその証明でもあるのだから
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[ワシントン 15日 ロイター] - 米共和党のペンス前副大統領は15日、11月の大統領選で共和党候補指名獲得が確定したトランプ前大統領を支持しないと表明した。 ペンス氏はFOXニュースに対し「私がトランプ氏を支持しないことは驚くべきことではない」と述べた。 ペンス氏は大統領選の共和党候補指名争いに名乗りを上げていたが、独走するトランプ前大統領に代わる有力な選択肢との訴えを浸透させることができず、昨年10月に指名争いから撤退すると表明した。
共和党がトランプ頼りというのが分かったよな
世論調査の影響か?
ヘイリー女史もペンスも駄目って事は厳しいぞ党にとって
トランプは裁判のネタが目立っているからなwww)
ペンスもヘイリー女史もトランプを支持しないと公言してもいるし
このままではトランプの再選は期待できないと身内も思っているはずだが
まあ11月の大統領選までバイデン爺の支持ポイントが上昇していくだけ
ってことなんだよな(笑)
激戦州での支持率はトランプが上回っているらしいがこのままだと逆転されるだろう
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[シンガポール 12日 ロイター] - 中国は昨年、温暖化対策の重要な指標が目標を達成できなかった。このため政府が取り組みを大幅に強化し、対策を再び軌道に乗せなければ、気候変動を巡る国際協議の場で中国に対する信頼が揺らぎかねないと専門家は指摘している。 中国はこれまで目標を達成できないことがほとんどなかった。しかし最近では主にエネルギー安全保障への懸念から、目標達成に向けた政治的意志をほとんど示していないと、アナリストは指摘する。
中国国家発展改革委員会(NDRC)は先週、2023年に温暖化対策の主要指標が「見通しを下回った」ことから、今年は「省エネと二酸化炭素(CO2)削減の努力を倍加する」と表明した。 アナリストによると、21─25年にエネルギー強度(一定の国内総生産を創出するために必要なエネルギー量)を13.5%、炭素強度(一定の国内総生産を創出するために必要なCO2排出量)を18%引き下げるという目標は進展が大幅に遅れている。
今年は「省エネと二酸化炭素(CO2)削減の努力を倍加する」と表明した
アナリストによると、
21─25年にエネルギー強度(一定の国内総生産を創出するために必要なエネルギー量)
を13.5%、炭素強度(一定の国内総生産を創出するために必要なCO2排出量)
を18%引き下げるという目標は進展が大幅に遅れている
GDP目標5%‥?だったっけか今年の中国の
去年も同じくらいだったよな6%前後くらい
それで下げることが出来るのか?
いや下げなければならない(笑)各国も取り組んでいるなか自分だけ自由にワガママ出来る立場でもないからね
指摘されて変えるようでは信頼は置けないな
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[東京 15日 ロイター] - 日産自動車(7201.T)とホンダ(7267.T)は15日、自動車の電動化・知能化に向け戦略的パートナーシップの検討を開始する覚書を締結したと発表した。⾞載ソフトウエアのプラットフォーム、商品の相互補完など幅広く検討を進めていく。環境対応技術・電動化技術・ソフト開発などにおいて「両社の強みを持ち合い、将来的な協業を⾒据えた検討が必要と考えた」ためとしている。
とうとう禁じ手を出してきたか(笑)
これはヤバ過ぎだろ日産・本田・三菱 vs トヨタ・スバル・マツダ
「漢字 対 カタカナの対決」
いや違うww、強力な自動車連合同士のバトルになるじゃないか
まさか日産と本田が組むなんて想像できなかったぞ!
大波乱の展開になったみたいだな日本の自動車業界は
どちらの連合を推すのかってことになる
車好きにはドリームマッチとなったか
これはヤバいぞトヨさんw、余りのヤバさにブログトップ記事に選んでみました、この記事ww
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[東京 15日 ロイター] - 来週の外為市場でドル/円は、ここ数カ月間の取引レンジの上下限となる146円付近から149円付近をめどに、上下に激しい値動きとなる可能性を指摘する声が出ている。「会合直前になっても日銀の政策変更は十分に織り込まれたとは言い切れない」(外銀アナリスト)状況で、発表後は値が振れやすい公算が高い。 予想レンジはドルが146━149円、ユーロが1.08―1.10ドル。 連日の関連報道を受けて、市場では日銀が今回会合でマイナス金利政策を解除し、イールドカーブ・コントロール(長短金利操作、YCC)も撤廃するとの予想が勢いを増している。 しかし、修正は依然4月もしくはそれ以降と見る向きも少なからずある。
トレイダーズ証券市場部長の井口喜雄氏は「結果発表後の初動は、最も注目を集めているマイナス金利解除の有無によるのではないか」と見る。 日銀会合を終えた直後には、米国で連邦公開市場委員会(FOMC)が開催される。消費者物価指数(CPI)など最近発表のインフレ指標が相次ぎ予想を上回ったことで、米10年債利回りは年初来の最高水準となる4%前半へ切り返し、FOMCのタカ派傾斜を織り込んだ。発表を受けて、6月利下げ期待がさらに後ずれするのかが注目点となる。
利下げ後ずれなら日銀の政策修正も完全に織り込め市場の混乱もそれほど無いのではと
緩やかに為替の変動が推移すれば株式市場も荒れないで調整しながらチャートを形成してゆける
まあ今は程良い環境になっているようです日米ともに(選挙yearだから市場安定が望まれてるよなw)
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[シンガポール 15日 ロイター] - 暗号資産(仮想通貨)ビットコインは15日、不安定な取引の中、1週間ぶりの安値を付けた。最高値更新を受けて利益確定の売りが出ている。 米インフレ統計が予想を上回り、早期利下げ観測が後退したことも、投資家のリスク選好度低下につながっている。 ビットコインはアジア時間の取引で一時5%以上下落し、6万6629.96ドルとなった。その後は下げ渋り、3.5%安で取引されている。
前日は7万3803.25ドルに上昇。4日連続で最高値を更新した。 シティ・インデックスのシニア・マーケット・アナリスト、マット・シンプソン氏は「過去の例を見ると、ビットコインは最高値更新後にボラティリティーが高まる。また、米連邦準備理事会(FRB)は市場の期待ほどハト派的ではないようだ」と述べた。 一方、米ソフトウエア会社マイクロストラテジー(MSTR.O)はビットコインの購入資金調達として、ここ10日足らずで2回目となる転換社債(CB)発行計画を明らかにした。
そらそうでしょう暴騰していたからなw
ビットコインETFの承認がどうと話題になったりしていたが
そこから急激に上げていって、からの今回の急落で(笑)ズッコケw
華麗に吊り上げて金を呼び寄せ充分と判断してからのリカク急落
ではあるが恩恵に与った方々も多かったのではと推測されるから
何とも言いようがない虚無感が襲ってくるのではと推察されますw
いったいこの文明って何の価値があるのかと疑問が浮かんで来るな
もうちょっと意義を見い出せる取り組みを発表したら如何か
世界で利用できる範囲を増やしていくとか、もしそうなったら
ドルの価値が薄まってしまうからwww仮想通貨の利用範囲は広げられないよな?w
何のために作り何のための金融商品となるのか、社会的に使われない物で何の貢献も無いカラッポの通貨?
せめて何か社会貢献できる価値を見い出せる金融商品であってほしいと願うばかりです
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[東京 14日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は、前営業日比111円41銭高の3万8807円38銭と、4営業日ぶりに反発して取引を終えた。前日の米ハイテク株安を嫌気して半導体株などに売りが出た一方、バリュー(割安)株が買われて指数を支えた。ただ、来週に日銀の金融政策決定会合を控えて、上げ幅を広げる展開にはならなかった。 日経平均は前営業日比104円安と、小幅安でスタート。前日の米国市場でハイテク株安となった流れを受けて半導体関連株が弱く、一時295円安の3万8400円17銭まで値下がりした。一方、バリュー株を物色する動きもみられ、相場を支えた。
後場に入ると次第に半導体株が下げ幅を縮め、日経平均はプラス転換した。ただ、18―19日に日銀の金融政策決定会合を控えて様子見ムードも広がり、後場後半にかけては小幅高でもみ合いとなった。 今週は日本株の軟調な展開が続いていたが、市場では「決算対策の売りや機関投資家の利益確定売りなど、3月特有の動きではないか」(岩井コスモ証券・投資調査部部長、有沢正一氏)との見方が示された。有沢氏は「日本株の先高観は強いとみられ、3月の日銀会合を無難に通過すれば再び株価は上方向を試しやすいのではないか」(有沢氏)とみる。
「決算対策の売りや機関投資家の利益確定売りなど、3月特有の動きではないか」
期末配当狙いの長期保有希望者にとってこの時期は高配当銘柄を釣り上げる釣り堀となるわけだなwwww
日銀効果もあるし、「いつ買うの?!」、「今でしょ」ってことかね笑うwwww
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[東京 14日 ロイター] - 午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の終盤から小幅ドル高/円安の147円後半で取引されている。アジア時間の米10年債利回りが底堅い動きとなったことが支えとなった。市場ではきょう米国で発表される経済指標に関心を寄せる声が出ていた。 ドルは午前の安値147円半ばから、午後には一時147.97円まで上昇した。米10年債利回りが1週間半ぶりに4.20%台へ切り返したことで、ドルが強含みとなった。ここ数日で進んだ円高の反動と見る声も聞かれた。
きょうは米国で、卸売物価指数(PPI)や小売売上高など注目度の高い経済指標が発表される。「米金利が一段の上昇となれば、ドルがさらに買われる公算もある」(国内銀関係者)という。 来週の日銀会合に対する緊迫感が、積極的な売買の重しとなっているとの見方もあった。 今回会合でマイナス金利の解除を予想しているバンク・オブ・アメリカでは、マイナス金利の撤廃はすでに市場に織り込まれており、イールドカーブ・コントロール(長短金利操作、YCC)と量的緩和の修正策が焦点になるとして「月額6兆円の国債買い入れ方針を継続する場合、日本の10年債利回りは0.75%前後で安定し、ドルの下値は145円に付近に限定される」と予想している。
今回会合でマイナス金利の解除を予想しているバンク・オブ・アメリカでは、
マイナス金利の撤廃はすでに市場に織り込まれており
そういうことらしいです
FRBの利下げ期待も後退ぎみだからってのもあるだろうし
今後2か月くらいは為替の方向性を定められないってことか
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[北京 13日 ロイター] - 中国国防省は、北京で13日に北大西洋条約機構(NATO)との安全保障政策対話を実施したと発表した。8回目の対話となり、防衛問題や国際情勢、地域情勢について意見交換を行ったという。 中国中央軍事委員会の国際軍事協力弁公室とNATOの参謀部門が共同議長を務めた。 NATOによると「ロシアのウクライナ侵攻や海洋安全保障、共通の関心事項を中心に」世界と地域の安全保障が議題になった。
中国と「継続的な関与の価値」で合意したという。 NATOは昨年、中国は「敵対国」ではないが「野心と強圧的な政策」によってNATO加盟国の利益や安全保障、価値観に影響を及ぼしているとの見方を示した。 中国は、NATOが中国の立場と政策を歪曲していると非難し、中国国営メディアは、NATOが世界の平和と安定に対する大きな課題だとの見方を伝えた。
一応ナトーも抑止力があるようだな中国に対して
日本にもナトー支部を設けるなんて話もあったような気がするけど
日本もナトーに加われば中国の横暴も少しは弱まるだろうにね
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[東京 13日 ロイター] - 宇宙スタートアップのスペースワン(東京・港区)は13日、カイロスロケット初号機について、打ち上げ直後に飛行中断措置を行ったと発表した。記者会見した豊田正和社長は「原因については調査中。この結果を前向きに捉えて次の挑戦に臨みたい」と述べた。 国内の民間業者として実用衛星を搭載した商用ロケットの初となる打ち上げは失敗した。
カイロス初号機は9日に打ち上げを予定していたが、13日に延期していた。 株式市場では、出資するキヤノン電子(7739.T)の株価が一時12%超安と急落。スペースワンにはIHIエアロスペース(東京・江東)や清水建設(1803.T)、日本政策投資銀行なども出資している。
まあ仕方ない、初回だからな
成功確率を上げる打ち上げテストを試行していかないと
H3も再度挑戦で完璧にミッションを達成したから
それで今回の件もあり宇宙関連の銘柄であるiスペースの株を購入していたのですが
スペースワン打ち上げ失敗大爆発でiスペちゃんの株価も少々下落しましたw
まあ底値付近だから問題ない
なので話は変わりますがiスペちゃんのことで進言しておきたいなと
iスペースはハクトRの月着陸船がスペースXのファルコン9で今年の11月前後に打ち上げる予定で
順調との事です
昨年の着陸失敗を踏まえ、ここで進言したいことが有るのですが、
無人での自動制御による着陸ミッションは米国の民間インテュイティブマシーンズの件でも困難だと判明した
そこで成功確率を上げる為、事前に月面の着陸ポイントに発信機を打ち下ろしておくという提言をしたい
着陸ポイントの発信機から発せられる信号を元に着陸船の挙動を調整するというもの
これであれば周りの障害物の判別や機体の速度調整も容易となるでしょう
宇宙開発は今後トンデモナイ需要を生み出すセクターになるので早めの成功が求められます
スペースワンもiスペースも安定したミッションを熟せる(こなせる)よう応援しています!
まあまだまだ時間的余裕はあるので確実に冷静に事を進めてくださいね(笑)
追記:iスペースが海外で公募増資をするとの情報が出ていました
公募価格が分からないですが現株価からだと希薄化してしまうということになるのかな(笑)
日本のPTSは急落しているらしいけど買い時を間違えたのは運として受け止め
下げ過ぎれば手法を変えないといけないですね、まあ空売りしまくってくださいw
底値がどの程度になるか見ものだ、空売りで度胸を試して投げ売りも威勢良く
宇宙は空っぽだからってねwwww
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[東京 13日 ロイター] - 午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比161円39銭安の3万8636円12銭と、続落した。朝方は前日の米国株式市場の流れを引き継いで反発したが、徐々に軟化した。2024年の春季労使交渉(春闘)で満額回答を発表する企業が相次ぐ中、日本銀行が3月18─19日に開く金融政策決定会合でマイナス金利解除を決めるとの見方が強まり、為替はドル安/円高で反応、株価の重しとなった。 寄り付きの日経平均は262円高の3万9059円95銭でスタート。しばらくもみ合った後は心理的節目の3万9000円を下回り、マイナス圏に転落した。一時、223円安の3万8573円90銭で安値をつけた。
春闘は13日、大手企業の多くが労働組合の要求に回答する集中回答日を迎えた。日本製鉄(5401.T)の回答は要求を上回り、増額率が10%を超えた。三菱重工業 (7011.T)は年収増率約8.3%で回答した。市場では「昨年よりも高い賃上げ率が確認されれば、3月会合でのマイナス金利解除の見方が強まり、為替の円高が株価の重しとなりやすい」(国内証券ストラテジスト)との見方があった。
良い感じじゃないの?w
早めに調整していたほうがいいからな
結局トヨさんも満額回答だったらしく
今月の日銀会合でゼロ金利決定でしょう
だから銘柄の選定は重要となりました
相場全体の軟調の時に狙いを付けておくと
下落トレンドになったとしても有力銘柄は反発する可能性が高い
銀行に保険、防衛や宇宙関連は国策で有望
下値付近や底値の銘柄で配当も高い銘柄も安心だな
全体相場の乱高下の中で魅力のある銘柄を見つける楽しみもあります
まあ相場が安定するまで様子見も堅実でしょう
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[12日 ロイター] - 11月の米大統領選に向け民主党のバイデン大統領と共和党のトランプ前大統領は12日、それぞれ党候補指名を獲得することが確定し、2020年に続き本選で再対決することになった。 南部ジョージア州やミシシッピ州、西部ワシントン州などで予備選が実施され、エジソン・リサーチによると、バイデン氏は党候補指名に必要な1968人の代議員を確保した。 共和党も同日、ジョージアなど4州で予備選を行い、トランプ氏が党候補指名に必要な1215人の代議員を得た。 トランプ氏の唯一の対抗馬だったヘイリー元国連大使は予備選などが集中した3月5日のスーパーチューズデー後に選挙戦から撤退しており、バイデン氏も有力な対立候補は不在で、両氏とも党候補指名争いでの勝利が確実視されていた。
米大統領選で同じ候補が再対決するのは1956年以来約70年ぶりとなる。 バイデン氏は声明を発表し、トランプ氏が「米国の理念そのものを脅かす恨みと復讐(ふくしゅう)、報復」の選挙戦を展開していると非難。「有権者はこの国の未来について選択を迫られている。立ち上がって民主主義を守るのか、それとも他者に破壊させるのか。選択の権利を回復し自由を守るのか、それとも過激派に奪わせるのか」と問いかけた。
いやケネディさんは(笑)wwwww、無所属で出馬じゃないのwwwwwww
まあそれは置いといて(笑)、バイデン爺 vs トランプの再戦が確定したってぇことだな
これでアメリカ国民が望んでいる政策が分かるというもの
両者の方針は、近いもので中国への強い対抗措置ぐらいで
ああ不法移民対策も近いか?
しかし決定的な大きな影響を与えそうな中絶に関する方針は真逆だったよな
バイデン爺は中絶容認派でトランプが中絶禁止派
これは大きく投票に影響することだろう
近年ではテイラー・スウィフトさんたちの躍動で女性の活躍が目立っている
世界的に女性の地位向上が実質的に執行されてきているので米大統領選でも影響が及ぶでしょうな
やはり民主のバイデン爺はリベラルで共和のトランプは保守、この見方は崩れない
それでアメリカ国民がいま望んでいることは何かがこの大統領選の結果で判るわけだ
大局的に強いアメリカを求めているのは両者とも同じだが
細かいところでは国民にとって重要な問題は現状多く両者の方針に違いも多数あるから
この大統領選は今のアメリカにとって重要な選挙になるでしょう
これらを見るに投票率は上がると思う、まあワシは日本人ゆえ関係は無いが(w笑)
国としては世界への波及が相当あるだろうから日本も注視していないとな
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[東京 12日 ロイター] - 日銀の植田和男総裁は12日の参院財政金融委員会で、足元の景気について「一部の統計に弱めの動きがうかがわれるものの、緩やかに回復している」と述べ、1月の展望リポートで示した「景気は緩やかに回復している」より弱めの現状認識を示した。 勝部賢志議員(立憲)の質問に答えた。 植田総裁は個人消費について、これまで価格上昇幅が大きかった食料品や日用品などの非耐久財消費に弱めの動きが出ているほか、暖冬などの一時的要因も下押し要因になっていると指摘した。ただ「家計のマインドは、食料品などにおけるコストプッシュに伴う物価上昇圧力の緩和に加え、今後の賃金上昇への期待もあって緩やかに改善してきている」と述べた。
一方、設備投資は「一部で先送りする動きが見られていたが、設備投資計画はしっかりとした増加を維持している」とした。昨年10―12月期の実質国内総生産(GDP)2次速報で設備投資が増加に転じたことにも触れた。 植田総裁は金融政策運営について、物価2%目標実現を見極める上で、賃金と物価の好循環がどの程度実現しているかを中心に点検していると説明。1月の金融政策決定会合以降に明らかになったデータに加え、今週は追加情報も入ってくると話し、18日からの決定会合では「総合的に判断し、適切な判断を下していきたい」と述べた。
これだと3月にゼロ金利は可能だろう
必ず日銀政策は正常化しないといけないんだからやるなら早めに
ダラダラと先送りするような態度では市場に混乱をもたらす
今回のような日本株大暴落ぅみたいなことが起こるだろ
「為替て落とす」
そんな詐欺のようなことばかりしてるから罰が当たるのだ
空売りしたり踏み上げたりしているアホ機関どもは収益を上げれているのか?
米国の金融メジャーの決算は悪いものばかりだったぞ
自ら罠に嵌り大損する馬鹿を見るのも飽きてきたんでマイナス金利解除は早めにな
まあ植田総裁は見るからに延期しそうな顔ではある、だがここで男気を見せることも有り得る
結果は今月の19日の日銀会合後に判明する、1週間後だな、さっさとやってしまえwww
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[東京 12日 ロイター] - 午後3時のドルは、前日のニューヨーク市場終盤(146.94/95円)から上昇し、147円半ばで推移している。日銀の正常化観測で円が買われ過ぎた反動に加え、米消費者物価指数(CPI)発表前のポジション調整でドルの買い戻しが優勢となった。 ドルは日銀の政策修正への警戒感から朝方に一時146.62円付近まで下落したが、仲値にかけては国内輸入企業による買いが入ってじり高で推移。
参院財政金融委員会に出席した日銀の植田和男総裁が、3月18─19日の決定会合に向けて踏み込んだ発言をしなかったことをきっかけに一段と上昇した。米CPI発表前の持ち高調整も手伝い147円半ばまで強含んだ。 SBIリクイディティ・マーケットの金融市場調査部長、上田真理人氏は「(前週から)3月の日銀会合でマイナス金利解除への警戒感から円が買われ過ぎたことや6月の米利下げ観測によるドル売りが出ていた」とし、きょうの米CPI発表を控える中、いったんドルのショートカバーが入ったとみる。
日銀は19日か
しかしマイナス金利解除は3月だろうが4月になろうが変わりはしない
株式相場は
織り込んでない値動きだったとしたらアホに見えるぞ
為替は流石に短期的に急変するだろうけどね
マイナス金利解除と米利下げが必ず今年中にあるわけだから
それを見越して取引してないといけないな
万が一にも波乱があるという意識も捨ててはいけないが流石にね