-
去年の物価の変動を反映した働く人1人あたりの「実質賃金」が、4年連続でマイナスとなりました。 【写真を見る】“働いても働いても”…抜け出せない過酷な貧困 非正規雇用890万人 30年で広がった格差社会 厚生労働省によりますと、基本給や残業代などを合わせた働く人1人あたりの去年の現金給与総額は、1か月平均の速報値で35万5919円でした。 前の年より2.3%増え、5年連続で上昇しました。
パートタイムで働く人の1時間あたりの給与については、最低賃金の引き上げなどもあって1394円となり、2011年以降で最も高くなっています。 一方、物価の変動を反映した「実質賃金」は、前の年と比べて1.3%減り、4年連続のマイナスとなりました。 厚労省の担当者は「賃金は堅調に推移しているが、物価の高騰が上回っているため実質賃金がマイナスになっている」などとしています。
4年連続マイナスですか
ですが失われた30年では円高でドル円が100円未満の時もあったのでね
為替は問題というものでもないでしょう経済的に良いか悪いかでは
デフレで利益率が下がったり
つまり内需を喚起するには何が重要なのかそれが重要なのです
海外に日本の御金をバラ撒いてリターンがどれほどなのか
無駄な予算は省き政府が莫大な利益を上げたのなら国民に還元する
国体を盤石にするには国民ひとりひとりが豊かでないと成り立つはずもなく
特定の派閥が支配するために高税率で国民を生かさずコロさずでは国体は弱体してゆくだけ
人口減少は進み愛国心は廃れ犯罪は増加し国として存続が危ぶまれる事態に陥るに至るでしょう
当然ながら物価上昇に対し賃上げも必要だが企業収益性が確保される環境の構築と
労働者も報われ国民全体が富むように国策を進めないと日本という国は終わりに向かうことになりますPR -
京都大の研究チームは9日までに、大腸がんと正常組織の境界部に多く存在するたんぱく質が、がんを攻撃する免疫細胞の進入を妨げていることを突き止めたと発表した。他のがんと異なり、大腸がんではがん免疫療法が効かないケースが多かったが、このたんぱく質の働きを阻害する薬剤などを開発できれば、効果が向上する可能性が期待できるという。論文は英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズに掲載された。 【ひと目でわかる】主ながんの10年生存率
大腸がんは国内で患者が最も多く、死亡者も2番目に多い。免疫療法は肺がんや肝臓がんで高い治療効果を示すが、多くの大腸がんでは効果が低く、新たな治療法の開発が求められていた。 京大の中西祐貴助教らは、大腸がんの組織で遺伝子の働きを詳しく解析したところ、THBS2と呼ばれるたんぱく質が、がんと正常組織の境界部分に多く存在し、免疫細胞の進入を妨げていたことが分かった。
そこで、THBS2をつくる遺伝子をなくしたマウスに大腸がんの細胞を移植したところ、通常のマウスに比べがんが小さくなっており、内部に多数の免疫細胞が入り込んでいることが確認された。 さらに、がん免疫療法で用いられる免疫細胞を活性化させる薬剤を投与したところ、がん細胞が縮小、消失し、大腸がんでも免疫療法が効く可能性が示された。 中西助教は「THBS2を阻害してがん免疫療法の効果を高める薬剤が開発できれば、大腸がんの新たな治療法の開発につながることが期待できる」と話している。
京都大の行動力と功績は凄いものだよなノーベル賞を受賞するだけあるよ(笑)
大腸がん患者が国内で多く死因も上位らしく免疫療法が効果的で決定的な治療法の確立に貢献する可能性
これは京都大の研究に期待するしかありません
大腸がんに効果的な治療法が確立されれば大腸がん以外でも応用できたりガンの問題が解決される未来も -
自民党の細野豪志氏は静岡朝日テレビの開票特番に出演し、大敗した中道に対して「私が若いころにかけた民主党がついに終えんを迎えた」と述べました。 番組の中で中道の大物議員の苦戦が伝えられ、「細野さんのかつてのお仲間が厳しい結果に」と振られると、細野氏は「中道の旧立民の皆さんもここで相当の世代交代ということになるんじゃないですか」と答えました。 さらに「過去こういう役職をやってきましたということって、民主党政権時代から十数年たっているわけですから、若い人からすると相当過去のことなんですよね。だからより新しいことを打ち出していかないと魅力がないということになってしまう」と持論を語りました。
さらに野田共同代表の当選が日付をまたいで伝えられると、枝野氏、安住氏の落選にも触れ、「この世代が民主党を作ったんですよ。政党は変わっていますけど民主党そのものの終わり。ものすごく大きな区切り」と表現。 そして、「私からするとちょっと切ないけど私が若いときにかけた民主党がついに終えんを迎えた」 と話しました。
細野さんが民主党から自民に鞍替えしたのを裏切りだと思って見ていて不快感を持っていたのだが
今までの民主党を見ていてそして今回の行動を見せつけれれば民主から離脱したのは正しい判断だった
そう思うに至りました
2大政党制を目的にするとしても宗教色の強い政党と新党を結党するなどという異様な行動を起こして
特定の宗教思想に野田さんが同調したり方向性が失われ政治理念は露と消えた印象でした
細野さんが言うように民主党の終焉という表現も違和感は無いですよね
そして圧勝した自民から候補不足により浮いた議席を貰うなどという情けなさで
「とても2大政党制は望めない」との印象を決定付けられました
再起するにしても中道のなかでは育まれないと見ます、リベラリズムが失われるのだから -

衆院選宮城4区で、中道改革連合の安住淳・党共同幹事長の敗北と、自民党の森下千里・環境政務官の当選が確実になった。 ■宮城3区は自民・西村さん当選確実 宮城3区は自民党の西村明宏・元環境相の当選と、中道改革連合の柳沢剛・元立憲民主党県副代表の敗北が確実になった。 ■宮城5区は自民・小野寺さんが当選確実 宮城5区は自民党の小野寺五典・党税制調査会長の当選が確実となった。
注目の宮城4区でしたが
やはり情報どおり森下さんが当確のようです
選挙区で地道に活動してきた結果でしょう
小選挙区で勝利した実績および相手が中道幹部だったのは相当に印象深さを根付かせたと思う
今後は高市政権の重役として頑張っていってもらいたい「お見事でした」 -
きょう、投票が行われた第51回衆院選、出口調査などをもとにJNNがまとめた午後8時時点の予測議席数です。 【画像で見る】午後8時時点の予測議席数 JNNまとめ
▼自民党 321
▼日本維新の会 35
▼中道改革連合 50
▼国民民主党 29
▼日本共産党 3
▼れいわ新選組 0
▼参政党 11
▼減税日本・ゆうこく連合 2
▼日本保守党 0
▼社民党 0
▼チームみらい 8
▼その他 6
自民は321議席と大幅に増やし、圧勝となる情勢です。与党であわせて356議席と3分の2を超える勢いで、高市総理の掲げた勝敗ラインを上回ることになります。 一方、野党は中道改革連合の議席が半数を大幅に下回るなど苦戦しています。 各党の議席を細かく見ていきます。 ▼自民党は321議席、公示前から123議席増やしそうです。 ▼日本維新の会は公示前の議席を維持できそうです。 一方の野党です。 ▼中道改革連合は公示前の172議席から122議席減らし、大幅減の50議席となる分析です。 ▼国民民主党は議席を小幅に増やし、29議席となりそうです。 ▼日本共産党は議席を大幅に減らし、3議席にとどまる予測です。 ▼参政党は比例で議席を積み増し、11議席となる試算です。 ▼チームみらいも複数ブロックで比例の議席を獲得し、8議席が予測されています。 ▼れいわ新選組、日本保守党、社民党の議席獲得は厳しい見通しです。
ほぼ情勢調査どおりの予測のようです
本日投票最終日で気象の厳しさのなか投票率は若干下がった?のかもしれませんが
投票を目的とするかたは期日前投票で済ませていたはずで期日前の投票率も上がっていた
多くの民意は反映されていると言って良いでしょう
与党は絶対安定多数で法案を着実に可決される議席を確保したという事で
衰退した日本を盛り返していくことに注力していってもらいたいと
国際情勢が混沌とする中で日本が揺るぐことなき信念を持ち国体を再構築し世界と対話してゆけるよう願う -
元新潟県知事で立憲民主党から中道改革連合に入党した、米山隆一氏(58)は新潟4区で落選した。21年、24年に続く3期連続の当選はならなかった。 【写真】落選確実の米山隆一氏 米山氏は比例・北陸信越ブロックからも立候補している。 米山氏は物価高の阻止、社会保障改革、再生可能エネルギーの推進などを訴えた。過去2回は妻で作家の室井佑月氏(55)が応援に駆けつけていたが、今回は昨年末に手術をした影響などで不在。妻のサポートのない中で選挙区を回った。
また、米山氏はX(元ツイッター)への投稿でもたびたび話題になった。投稿を繰り返す米山氏に妻の室井氏が不満を投稿したほか、選挙期間中も過去に棺おけに入る様子の動画や、雪かきをする動画をめぐり、注目された。 米山氏は16年に新潟県知事に当選。18年に辞職後、21年の衆院選で初当選した。 新潟4区は米山氏のほか自民党の鷲尾英一郎氏(49)、国民民主党の野村泰暉氏(27)、参政党の大矢寿乃氏(46)が立候補していた。
落選確実ですか
比例でも登録されてるようですが比例席を奪い合う展開は中道にとってマイナス以外にない
日々の行動が報いとなって還ってきたということでしょうな
注目を集めればいいというわけじゃない、ということでしょう -
大阪5区で自民党元職の杉田水脈氏(58)との「きっついオバハン対決」に挑んだれいわ新選組の大石晃子共同代表(48)は選挙区で敗北した。大石氏は比例でも重複立候補している。杉田氏も選挙区の敗北が確実となり、共倒れとなった。 【写真】落選した大石晃子れいわ共同代表 選挙戦を前に、山本太郎代表が多発性骨髄腫の療養のため参院議員を辞職。代わりに党の顔としてテレビ討論などに出演し、ほえまくった。選挙戦終盤には山本氏が病気を押して応援に駆けつけたが、選挙区での当選はならなかった。
前回の衆院選では日本維新の会が大阪の全選挙区を“制圧”。大石氏も維新の梅村聡氏の前に敗れ、比例で復活していた。今回は中道の誕生により、長く候補を立ててこなかった自民が杉田氏を落下傘候補として擁立した。 大石氏は公示前、自民党の派閥裏金問題やLGBT、アイヌ民族などへの差別的発言で多くの批判を浴びてきた杉田氏に対し、「杉田さん、裏金のみならず、立場の弱い人への人権審判、2回も認定されているという札付きの人物です。とんでもないですね。大石晃子VS杉田水脈という『きっついオバハン対決』と言われてるとか言われてないかとか、よく分かりませんが、とにかく維新も自民もウソだらけ。ウソつき政治家はしばきまくる、そういう選挙にしたいと思います」と意気込んでいた。
重複してるなら復活するかも
やはり情勢調査どおりの結果になったようですな
もし比例復活したなら
もう少し落ち着いて物事に対応していってもらいたいと思う、(笑) -

突然強まった雪の中、傘を差して候補者の演説に耳を傾ける有権者ら=新潟市西蒲区で2026年1月27日午前11時5分、戸田紗友莉撮影
第51回衆院選は8日に投開票を迎える。衆院解散から投開票までが戦後最短の16日間という短期決戦が終結し、新潟県内5小選挙区計19人の候補者に県民の審判が下る。 【情勢をグラフで】各党の推定当選者数は 終盤情勢調査
毎日新聞が選挙期間中に行った2度の特別世論調査では、全選挙区ともに自民と中道の候補者による「接戦」の展開となっている。 自民は2024年の前回選挙で失った小選挙区議席の奪還にまい進。高市内閣の高支持率を追い風に攻勢を強めている。 対する中道は議席堅守に躍起だが、公示直前の結党で従来の支持層への浸透に苦戦。後半での挽回に向けて巻き返している。
県内では、物価高対策などのほか、人口減少対策やコメの不足と価格の高騰を受けた農政のあり方、東京電力柏崎刈羽原発の問題を受けたエネルギー政策などへの関心も高い。 8日の投票時間は、県内市区町村開設の投票所で午前7時~午後8時(一部変更あり)。最高裁判所裁判官国民審査もある。
日本海側は雪で大変みたいですが何とか投票は済ませてほしいと思う
地域の情報サイトで近くの投票所の案内などされているでしょうし
移動式の投票所が、なんて地域の話題もあり(笑)
明日で投票は締め切られ即日開票される、もう待ったナシです午後8時前までに済まさないとな
無理に投票に行く必要は無いので危険と判断された地域のかたは今回は避けたほうが無難です
新潟の選挙情勢は立憲が強かった地域だったが自民が接戦に持ち込んでいると
雪を道路に投げたりだの話題のあった候補も居たようですがどうなりますかね
立憲が中道に替わって地元の人間は姿を変えた存在をどう思っているのか
そもそも立憲って新潟に貢献してきたのでしょうか、個人的に印象が殆ど無い政党だったような気がするw -

ボンボンドロップシールのブームが止まらない。その背景にあるのは…… Photo:PIXTA
今週、しまむらオンラインとロフトが相次いで「ボンボンドロップシール」の販売中止を発表しました。最近、ThreadsなどのSNSにはボンボンドロップシールにまつわるママたちの嘆きがあふれています。シール帳を持ち歩く女の子たち、娘とともに、シールを買うために開店前から並ぶママたち……そう、「シール」の大ブームが起きているのです。今子育てをしている彼女たちはかつての「平成女児」。懐かしさ×バズ×IP(知的財産)が、“平成女児ブーム”という大きな市場を新たに作り出しているのです。(ITジャーナリスト・スマホ安全アドバイザー 鈴木朋子) 【写真】新発売の「たまごっちパラダイス」
品薄続出!1300万枚突破の「ボンボンドロップシール」旋風 今、熱狂的な「シール」ブームが起きているのをご存じでしょうか。幼稚園から中学生までの女子を夢中にさせているシール集めですが、中でも人気なのが、大阪市中央区の文具メーカー「クーリア」が開発、製造している「ボンボンドロップシール」(略して「ボンドロ」)です。 ボンボンドロップシールはつやつやの樹脂製で透明感があり、ぷっくりとした立体になっている点が特徴で、絵柄はオリジナルデザインのものや、サンリオ、ディズニー、ちいかわなどの有名キャラクターのものまで多数存在します。
クーリアによると、2025年11月末時点で累計出荷数は1300万枚に上るそうです。 ボンボンドロップシールはどこの店舗でも品薄状態が続き、入荷日には開店前から行列ができることも珍しくありません。店舗側は「1家族2点まで」など制限をかけて販売していますが、売り場では客同士が押し合うなどのトラブルも起きています。ボンボンドロップシールのあまりの人気ぶりに偽物も登場。公式サイトでも注意を呼び掛ける事態となっています。
他にも、おしりを立体化した「おしりシール」や、水とスパンコールが入っている「ウォーターシール」、フロッキー加工されている「ふわふわドロップシール」も人気です。 入手したシールは「シール帳」に貼り替え、コレクションを眺めたり、触ったりして楽しみます。また、友達と「シール交換」をするのも大切な遊びです。ボンボンドロップシールはボンボンドロップシールと交換する、もしくはボンボンドロップシールと手に入れやすいシール数枚と交換、というように、お互いに希少性から「レート」を判断して交換します。そのため、シール帳を何冊も持ち歩き、お互いの持っているシールを見せ合います。
全ての記事内容は載せれなかったけど
平成女児ブーム
過去に流行ったものが再ブームとなる
それはよく聞くものですよね
シールの場合はデザインの種類を増やしやすい印象なんで
小さいし(笑)、新たなデザインのシールが出れば皆が注目する
水とスパンコールが入ったウォータシールなんて驚くよなw
こういった技術が日本の強みで「海外に技術が流出しないような体制を構築するのは喫緊の課題です」
ものづくり日本の強さを海外は警戒し貶めようとしてくる、その可能性に対し国として万全な態勢は必須と -
混み具合などによって価格が変動する入場チケットを導入するテーマパークが増えている。 【写真特集】「ポケパーク カントー」が開業 東京ディズニーリゾート(TDR、千葉県浦安市)やユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ、大阪市)では、繁忙期の入場料金が1万円を超える日が珍しくないが、混雑緩和や待ち時間短縮などのメリットも大きいようだ。 TDRは2021年にチケット価格の変動制を導入。
来客数が比較的少ない平日と混雑する土日祝日の価格差を段階的に広げており、現在は7900~1万900円に設定している。運営会社によると、混雑緩和に一定の効果が出ているといい、担当者は「混雑の平準化が体験価値向上につながっている」と自信を示す。 また、1500~2000円でアトラクションの待ち時間を大幅に短縮できる優先チケットも園内で販売。売れ行きが好調なため、来年をめどに事前購入も可能とする方針だ。
USJは昨年5月、一般の入場料を最大1万1900円に引き上げる一方、閑散期の最低料金は8900円に設定。複数アトラクションを短い待ち時間で利用できるチケットも提供している。よみうりランド(東京)に今月5日オープンした「ポケパーク カントー」も、混雑状況や入場可能エリア数に応じて異なる価格帯のチケットを販売する。
ニッセイ基礎研究所の広瀬涼研究員は、「タイパ(タイムパフォーマンス)」重視の顧客に新たな選択肢を提供していると指摘。その上で、「今後は特別な記念品や体験など、さまざまな付加価値を組み合わせたチケットも拡大するのではないか」と予想している。
アトラクションの待ち時間が長かったりするらしいからね
混雑を解消する手段としてはいいけど結局混んでて待ち時間やらイベントの観覧位置だの
割高で購入した客は不満に思うだろうけども
パークのスタッフは忙しくなるほど過酷な労働となるわけだから特別手当などで割り当てたり
まあ客観的立場から考えると妥当な判断とは思う「価格差を大きくしないことは重要だよな」 -

開会式に登場したマライア・キャリー(AP)
ミラノ・コルティナ五輪の開会式が6日(日本時間7日)、ジュゼッペ・メアッツァ競技場などで行われ、世界的歌手のマライア・キャリー(56)が登場した。 【写真】美しい歌声で観客を魅了するマライア・キャリー 白いドレスをまとって登場したキャリーは、イタリア国民に愛される名曲「Nel blu dipinto di blu(青く塗られた青の中で)」とイタリア語で高らかに歌い上げた。
伸びやかな高音を会場に響かせ、観客から割れんばかりの拍手と歓声が送られた。キャリーが冬季五輪の開会式に出演するのは初めて。24年のパリ五輪開会式では、セリーヌ・ディオン、レディー・ガガら世界の歌姫が出演し、大きな反響を呼んだ。
ワシも大興奮だよwwwww
ワシのマライア(笑)
ホントに魅力が失われないなキャリーは
開始15分くらいで突如現れ歌ったらしく
いきなりマライアが登場すれば驚くよな(笑)
まあ事前告知はあったらしいけど
それでイタリアの名曲を歌い上げたと余り歌う姿を見せないキャリーが歌ってくれるのはサプライズだ -
【北京共同】中国当局が1月に軍民両用品目の対日輸出規制を強化した後、レアアース(希土類)の対日輸出を複数許可したことが6日分かった。複数の通商筋が明らかにした。一方、日中間貿易は鉱工業分野を含め輸出入とも通関遅延が相次いでいることも判明した。台湾有事は存立危機事態になり得るとした高市早苗首相の国会答弁から7日で3カ月。反発する中国は経済で日本に硬軟両様の揺さぶりをかけている。 【画像】中国のロケット軍が公式アカウントで公開した「もし戦争が今日勃発したら、これが答えだ」と題する動画の一場面
規制強化で輸出停止が懸念されていたが、全面禁輸に至っていないことが分かった。中国は日米欧がレアアース調達で中国依存脱却の動きを加速していることを警戒。安定供給に取り組む姿勢を見せ、規制は国際ルールに反するとの批判をかわす狙いがありそうだ。 中国商務省は1月6日、軍民両用品目の対日輸出規制強化を発表し、即日実行した。対象品目は7種類のレアアースのほかレアメタル(希少金属)や電子機器など数百種類に及ぶ。通商筋によると規制強化後、7種類を含むレアアースの対日輸出が複数許可された。
国として情緒不安定になってるのかよ中国はww
レアアース輸出規制したの最近だよな?!
それなのにそんなに時も経ず規制解除するってw
国体は揺らぎ真面に経済運営が出来てるとは思えませんな
もし戦争が今日勃発したらこれが答えだと中国のロケット軍を公式アカウントで公開したらしく
このような不安定で危険な国に対して国防を疎かにすることはウクライナと同じ道を辿る可能性も
このような横柄な政府が国を仕切っている以上、近隣諸国は友好的になど甘い考えでは国に危機が訪れる
全てが私利私欲の為に貪欲に動き相手の主権をも無いが如く介入してくる「節操も品も無い国に油断は禁物」 -

大阪5区で激突する大石晃子氏と杉田水脈氏(時事通信フォト)
公明党が新党「中道改革連合」に合流し衆院の小選挙区から撤退したことで、今回から新たな構図で選挙戦が繰り広げられる選挙区も出てきた。中でも注目を集めているのが、候補者本人が「きっついオバハン対決」と命名している大阪5区だ。
大阪5区の前職は日本維新の会の梅村聡氏。前回の2024年の衆院選では、公明党の候補者が次点だった。今回は梅村氏のほか、自民、国民民主、れいわ新選組、参政、共産の各党が候補者を擁立し、混戦模様となっている。今回の選挙戦を「きっついオバハン対決」と豪語したのは同区から出馬しているれいわの大石晃子共同代表であり、大石氏が対抗意識を燃やしているのが自民の公認候補、杉田水脈氏だ。
大手紙政治部記者は大阪5区の戦いをこう解説する。 「大阪5区はもともと公明の牙城だったため、自民は連立パートナーが公明である間は、同5区に候補者を立てていませんでした。しかし、昨年10月に公明が連立から離脱し、自民は候補者擁立を控える理由がなくなった。 今の連立パートナーである維新とは、選挙区での競合を回避する『選挙区調整』を行っていないので、自民としては空白区に候補者を擁立しない手はありません。
そこで白羽の矢が立ったのが、物議を醸す発言が多いことで知られる杉田氏でした」 元兵庫県西宮市職員の杉田氏は2012年の衆院選兵庫6区から維新の公認で出馬し、比例復活で初当選。その後、落選を経験し、慰安婦問題に関する言論活動に注力していたところ、安倍晋三元首相から知遇を得て、2017年の衆院選比例代表中国ブロックから単独出馬し、2期目の当選を果たした。
前出の記者はこう続ける。 「杉田氏は安倍氏との関係から所属は山口県連で、これまでは比例の中国ブロックから単独で出馬していました。しかし、2024年の衆院選は"裏金問題"が直撃して出馬を辞退。2025年の参院選比例代表で国政復帰を目指しましたが、落選した。
今回も、比例の中国ブロックからの出馬が取り沙汰されていましたが、同ブロックには安倍氏の後継の吉田真次氏が単独で立候補しており、『安倍印』2人が中国ブロックの2枠を埋めるのはいかがなものかとなった。結果、杉田氏があぶれ、大阪5区に落下傘としてハマったのが出馬の経緯のようです。 杉田氏は保守的なスタンスを前面に出すタイプで、過去にはアイヌ民族などに関するSNS投稿が法務局から『人権侵犯』と認定されるなど、批判を浴びることが少なくありません」
この杉田氏の出馬に強烈な批判を繰り返しているのがれいわの大石氏だ。大石氏は直近2回の衆院選でいずれも大阪5区から出馬し、選挙区では敗れたものの比例復活している。 「大石氏は大阪大学の学部、院を卒業したのち、大阪府の職員になりました。2008年に当時の橋下徹知事が若手を集めて朝礼をした際に、突然立ち上がり橋下批判をしたことで"大阪のジャンヌ・ダルク"ともてはやされた時期もありましたが、近年はかなり暴走気味です。
れいわは今回、代表の山本太郎氏が健康上の理由で参院議員を辞職し、一切の選挙活動を見送っています。大石氏は厳しい状況に追い込まれていることもあってか、公示日前日に行われた党首討論で持ち時間を大幅にオーバーしてスピーチを続けたり、Xで高市早苗首相やNHKに噛みついたりと、"暴走"ぶりに拍車がかかっている。
杉田氏とは正反対の思想の持ち主でありながら、"アンチ"が大量にいるという点では共通点もある。だからこそ、大石氏は杉田氏をライバル視しているのでしょう」 報道各社の情勢調査をみると、選挙戦を有利に進めているのは杉田氏でもなく大石氏でもなく維新前職の梅村氏だが、比例復活を踏まえた熾烈な2位争いは最後まで続きそうだ。
大阪5区は大荒れになりそうだなww
まあ情勢調査では維新の梅村氏が有利に進めているらしいが
比例復活を踏まえた熾烈な2位争いが最後まで続きそうですかね
大石さんは党の代表でありながら落選し比例で復活したら情けなく思うでしょうか
大阪だから大阪のテンション的には杉田氏よりは大石さんのほうが好まれるでしょうな
街頭演説でも積極的にドサマワリ(笑)してそうだから比例票の獲得は期待できるのでは「さて結果や如何にw」 -

岡山県 終盤情勢調査
8日投開票の衆院選に向け、読売新聞社は調査を実施した。結果に取材を加味して岡山県内の終盤情勢を分析したところ、自民党が全選挙区でリードしている。いずれの選挙区も有権者の2割前後が投票する候補者を明らかにしておらず、情勢は変わる可能性がある。(敬称略) 【写真】投票5回、有権者も「ややこしい」…「日本一忙しい」選管に聞いた投票のイロハ
■1区
山本 安音26 参 新
住寄 聡美42 共 新
原 紘志44 国 新
原田 謙介39 中 新
逢沢 一郎71 自 前《13》
自民・逢沢一郎がややリードし、中道改革連合・原田謙介が追う。逢沢は自民支持層の8割強をまとめ、幅広い世代で優位に立つ。原田は中道改革支持層の9割強を固め、70歳以上の4割弱に食い込む。国民民主党・原紘志は国民支持層の6割弱、参政党・山本安音は参政支持層の6割弱、共産党・住寄聡美は共産支持層の7割弱をそれぞれ押さえた。
■2区山下 貴司60 自〈茂〉前《5》
余江 雪央48 共 新
津村 啓介54 中(立)前《7》
徳永多真美35 参 新
やや優位の自民・山下貴司を中道改革・津村啓介が追走する。山下は自民支持層の9割弱を固め、日本維新の会支持層の5割強にも浸透。津村は中道改革支持層の約9割をまとめ、70歳以上の約4割から支持を得た。国民支持層は山下に3割強、津村に4割弱と割れている。参政・徳永多真美は参政支持層の6割弱、共産・余江雪央は共産支持層の5割半ばをまとめた。
■3区加藤 勝信70 自〈茂〉前《8》
原田亜希子53 共 新
自民・加藤勝信が引き続き優位を保っている。加藤は自民支持層の9割半ばを固め、全年代で5割以上から支持を得ている。共産・原田亜希子は共産支持層の9割強、中道改革の4割半ばを押さえた。
■4区橋本 岳52 自〈茂〉元《5》
柚木 道義53 中(立)前《7》
三宅沙侑美35 国 新
垣内 雄一61 共 新
自民・橋本岳が頭ひとつリードする。橋本は自民支持層の8割強をまとめた。30歳未満の約5割に浸透したほか、70歳以上でも5割強から支持を得た。中道改革・柚木道義は中道改革支持層の9割強を固めた。国民・三宅沙侑美は国民支持層の約6割、共産・垣内雄一は共産支持層の6割弱をまとめた。
<注>敬称略。氏名、投票日現在の年齢、党派。党派名の()は旧党籍で、国会議員経験者が最後に立候補した国政選での党派。〈〉は自民の派閥・旧派閥で、〈麻〉は麻生派、〈安〉は旧安倍派、〈茂〉は旧茂木派、〈岸〉は旧岸田派、〈二〉は旧二階派、〈森〉は旧森山派。旧派閥は2023年12月1日時点の所属。新旧、当選回数
自民党総裁選でお馴染みの逢沢さんですよね?1区の
ややリードというのは驚きでした、重鎮でも圧倒的でなくなっていると
宮城4区のほうでも中道幹部?の安住氏が自民の森下千里さんに逆転されているなんて情報も有り
地元の人が候補者の名前だけの印象で投票したりしなくなったのでは
市民は候補者の今までの地元への貢献度および親密度を重視しているでしょうから
幾ら重鎮でも故郷を軽んじて姿を見せていなければ地元民の信頼は失われていくということでしょうね -

情勢調査
毎日新聞は3~5日、第51回衆院選(定数465)について特別世論調査を実施し、取材を加味して終盤情勢を探った。自民党は1月28、29両日の序盤調査からさらに勢いを増し、単独過半数(233議席)を大きく上回り、日本維新の会を合わせた与党では3分の2(310議席)をうかがう勢いだ。立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」は伸び悩んでおり、公示前の167議席を大きく下回る公算が大きい。国民民主党はほぼ横ばい、チームみらいは比例代表で大幅増の可能性がある。
調査では小選挙区で31%が投票態度を明らかにしておらず、情勢が変わる可能性がある。 自民は、全289小選挙区のうち6割強でリードしており、序盤情勢の半数以上から増加。序盤で、自民候補が議席を独占する勢いだった都道府県は保守地盤の厚い富山、山口など10県だったが、今回は15県に拡大。前回選で野党候補が選挙区の半数以上で勝利した長野(5選挙区)、静岡(同8)などが加わった。比例代表も、前回選で獲得した59議席から大きく積み増しそうだ。
自民と連立政権を組む維新は、公示前の34議席を維持できるか微妙な情勢だ。本拠地とする大阪では19選挙区のうち13選挙区で優勢だが、自民に激しく追い上げられている選挙区も複数ある。 与党では、衆院にある17の常任委員会で与党が委員長ポストを独占した上で、各委員会の過半数を握る「絶対安定多数」(261議席)を大きく上回り、衆院の3分の2を占める310議席をうかがう勢いだ。3分の2を確保すれば、衆院で可決後、参院で否決された法案を衆院で再可決して成立させることが可能となる。さらに、憲法改正の国会発議に必要な議席を、衆院では与党だけで有することになる。
中道改革連合は、伸び悩みが顕著だ。立憲の強固な地盤がある北海道は、序盤調査では接戦区が大半を占めたが、終盤では自民にリードを広げられた選挙区や、逆転された選挙区が目立つ。前回選では立憲が善戦した東北でも厳しい戦いを迫られており、宮城4区では中道の安住淳共同幹事長が、自民の森下千里氏を追う展開となっている。 比例の議席は40台半ばとなる可能性があり、前回の立憲と公明を合わせた64議席には届かない公算が大きい。新党に加わった公明の支持母体・創価学会の組織票が中道に集まるかが焦点の一つだが、解散から投開票までが16日という「超短期決戦」が影響し、浸透しきれていない可能性がある。
国民民主は公示前の27議席からほぼ横ばいの見通し。共産党は勢いを欠き、公示前の8議席を下回る見通し。れいわ新選組も公示前の8議席から大幅減となる公算が大きい。減税日本・ゆうこく連合も公示前の5議席から減らしそうだ。 一方、参政党とチームみらいは、比例で支持を集めており、10議席前後を獲得する可能性がある。
面白いのがチームみらいが比例で支持を集め議席を2桁近く確保する勢いを見せている事だな
チームみらいは消費税の減税に否定的見解を示していたはずだが支持を増やしているらしい
まあIT専門という技術指向が魅力的なのかもしれんが驚きの議席確保予想であった
とにかく野党への票が減り自民に向かっている印象を受ける終盤調査となっているようだ
公明党が連立を離脱してから自民党は支持を回復していると「なんとも皮肉な結果だなと」
それほどに影響力を垣間見えることが出来たことは今回の解散選挙の意義が充分にあったと言えるもので
現時点での多くの国民の意志が確認できる貴重な選挙となっているようです -
TRFのメンバーでダンサーのSAM(64)が5日、SAM(旧ツイッター)を更新。衆院選(8日投開票)の立候補者らの“舌戦”について私見をつづった。 【写真】「高市さんは決して他党を批判しない」私見をつづったSAM 各政党がネット世論を意識してSNSなどを活用した選挙運動を展開する中、SAMは高市首相が「最後のお願い」として自民党公認候補への投票を呼びかけたX投稿を引用。
「政治的な思想とか特にないけど」と前置きした上で、「いろいろみてて感じるのは 高市さんは決して他党を批判しない」と言及した。 「そこにはネガティブな悪口や、誰かを貶める誹謗中傷一切なく自分たちの政策を真っ向から伝える真摯でポジティブで清々しい空気が流れてる」と私見を述べ、「人が人を信用する時にはこう言う空気感が伝わって気持ちが動くんだよなぁきっと」とつづった。
さすが体育会系だな(笑)
わしは悪口は言いまくるタイプだが
聞く人間からしてみれば余りにも悪口が多いとウンザリしてくるだろう
なのである程度おさえているのだが
私的なら問題は小さい、だが公人としてなら影響は大きくなる
立派な大人であるなら公の場では発言に気を使うべきであり不用意な言動は自身を貶める
こと代議士の職を求める者および支持応援する者が批判非難ばかりしていれば人としての品格を落す
客観的に自分を見てマトモな言動をしているか振り返るとよい「それでも気付かないなら妖怪となってるか」 -
2026年2月4日放送の情報番組「ひるおび」(TBS系)は、衆院選での無党派層、特に若者票の動向を探った。朝日新聞コンテンツ政策担当補佐役の林尚行さんは「前回参院選で若者の投票率が上がったので若者世代の投票率は上昇傾向が続くと思う。ただ真冬の選挙で地域格差の影響や18歳の受験生の投票率は減少する傾向がある」と見通しを語る。
年齢が上がると中道への投票率は上がってはいるが 林さんは「うちの娘、大学受験生なんですけど、今日も受験している。今回が初めての国政選挙なのでしっかり公約を勉強して自分で主体性をもって投票してほしいんだけどそれどころじゃないないみたいですね」と話す。 JNNの世論調査によると、年代別比例投票先は18~29歳の30%が自民へ投票するという結果になったが、中道については「0%になっている」とアナウンサーが指さす。
MCの恵俊彰さんは「衝撃ですね」。 30代は2%、40代が4%と年齢があがるにしたがって中道への投票率は上がってきてはいるが、コメントを求められたTBS政治部長の岩田夏弥さんは「限られた調査の中でこの年代の方で答えたのがこういう結果になったがあくまでも調査ということでご理解いただけたら」と歯切れの悪いコメントとなった。 アナウンサーは18~29歳の投票先で31%が「決めていない」ことをあげて「一番注目するのはここでしょうか」と話した。
高橋みなみさんは「まだ3割が決めていないので(情勢はわからない)、ただ、あと4日しかない。そのうちにこの3割が決められるのかなという疑問も浮かんでくる。本当に(選挙期間が)短かったじゃないですか、何をどう自分に落とし込んで考えるという決断が、あと4日でできるのかなと」と話した。「同棲する学生が多くて。理由は家賃、光熱費が高いので折半」
若者の投票行動について、SHIBUYA109lab.所長の長田麻衣さんは「一人暮らしするにも結婚を考えるにしてもお金が必要。物価高対策や手取り増加への政策を重視しているのでは」と指摘する。 恵さんは「監督どうですか、青学の学生さんは?」と聞く。青山学院大陸上競技部監督の原晋さんは、 「陸上部だけでなく一般の学生も教えていますが、結婚観について聞いたことがある。最近は同棲する学生が非常に多くて。その理由というのも、家賃が高い、光熱費が高いで折半している。愛よりもお金をとっているのかなと思うぐらい」 と笑いながら話した。 学生も一生活者としての視点で投票先を決める選挙でもある。
海外も大規模な店舗閉鎖が話題になったり企業の大幅な人員削減が執行されたりして
それは日本も例外ではなく一流企業でもその動きが一部であったり
生活者を優遇し内需を活性化させるのは当然として
しかし日本企業もグローバル経済で成長を目指してゆかねばジリ貧だとするなら
企業を支援し海外展開を強化させる試みは学生らも就職先の確保という観点からは重視すべき点であり
人口減少で国防も経済も下振れしてゆくなら日本は世界から見て弱い国として認識され発言力も低下
それでもよいというなら今の自民党以外に投票すればよいと思う「考えが定まっていないなら未来は暗い」