【北京共同】中国の人工知能(AI)半導体大手、中科寒武紀科技(カンブリコン)の株価が急騰している。米同業にちなんで「中国版エヌビディア」とも呼ばれ、半導体の国産化政策を受けて成長期待が膨らんでいるためだ。株価はこの1カ月で2倍以上となり、過熱ぶりを警戒する声も出ている。
同社は2016年創業で、北京のシリコンバレーと呼ばれる中関村に本社を置く。IT大手華為技術(ファーウェイ)とともに中国のAI半導体をリードする存在だ。同社株は8月に入り急騰を始め、28日には時価総額が約6600億元(約13兆5千億円)となった。
カンブリコン
エヌビディア製が信頼できない状況では当然本国製が優先されるでしょうね
エヌビディアはH20の生産を停止させ最新半導体のブラックウェルの性能制限版を開発予定らしいが
中国向けのために
そんな制限版なんぞ要らんだろとww
カプリコンのエクスキャリバーでエヌビディアを一刀両断
いつまでも自分らが主体だのと思わせるなとねww
カンブリコン@この半導体メーカーの通称は憶えてたほうがいいな
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