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アメリカ・イスラエルとイランによる武力応酬で混迷を深める国際情勢のもとで、高市相場で史上最高値を更新していた日本株は今後どうなるのか。今年2月には、80兆円規模となる対米投資の第1号案件が決まったばかりだった。新刊『杉村太蔵の推し株「骨太」投資術』(文藝春秋刊)が話題の杉村太蔵氏は、この対米投資がもたらす大きな流れは米トランプ政権が交代しても変わらず、日本経済が大きく成長するきっかけになると見る。
日本は“第2次高度経済成長期”に
計画されている総額80兆円超の対米投資について、杉村氏は「日本にとってもメリットがある」と指摘するが、次の大統領選で民主党に政権が移行したら、御破算になったりはしないのか。 「中国に依存しないサプライチェーンを自分たちで構築するという方向へアメリカは舵を切り、その流れは政権交代しても変わらないと思います。リスクがないわけではないですが、事業のほとんどは継続されるはず。数十兆円も投資してすでにスタートしている事業を、一方的に中止するということはないでしょう。サプライチェーンの再構築と再工業化で、日本は“第2次高度経済成長期”に入ると予想しています。10〜15年後に日経平均は8万円を突破するでしょう。 慶應義塾大学名誉教授の島田晴雄氏が唱えているのが日本『40年周期説』で、日本では約40年ごとに歴史的転換点を迎えているという論です。幕末、日露戦争、敗戦、高度成長と約40年周期で盛衰が起きていて、2025年は谷底になると予想しています。つまり、これからの40年は上げ潮の時期に入るということです」(杉村氏・以下同)
日本が「第三極」筆頭を目指す未来も
杉村氏の見立てでは、脱中国のサプライチェーン構築で、日本には“第2次高度経済成長”の時代がやってくるというが、日本再興のシナリオはそれだけではない。 「世界が米中のG2時代になり、アメリカグループと中国グループに分かれるのかもしれませんが、必ずしもそうはならない未来も想定できます。『アメリカと中国が世界を支配するなんて冗談じゃない』と考えている国は多々あります。イギリスなどヨーロッパ諸国やカナダ、オーストラリア、ニュージーランド、インドなど非覇権国で、なおかつ民主主義、法の支配、基本的人権の尊重といった価値観を持った国々で連携して、第三極を作るという未来だってあり得ます。
実際に今、日本、イギリス、イタリアの3か国で、2035年の配備を目指して次期戦闘機(第6世代)の共同開発をしています。第三極が誕生して日本がトップになれば、かなり居心地がいいだろうと思いますね」 関連記事《【新著の投資本がベストセラーに】杉村太蔵氏が注目する「10倍株」も狙える2銘柄を公開! 5年で2億円弱を稼いだ知識をもとに「AI&宇宙関連ベンチャー」に着目する理由を解説》では、杉村氏が推奨する、政府の「骨太の方針」に沿った手堅い投資戦略を実践する場合、保有銘柄の候補になり得る例について紹介している。
【プロフィール】 杉村太蔵(すぎむら・たいぞう)/1979年、北海道生まれ。筑波大学中退。派遣社員から外資系証券会社勤務を経て、2005年9月衆議院議員選挙当選。議員を1期務めた後はタレントに転身。コメンテーターとしてテレビやラジオ、雑誌などで活動する一方、現在は政治・経済をテーマとして講演活動を全国で行なう。著書に『バカでも資産1億円:「儲け」をつかむ技術』(小学館)など。自身の投資家としての経験を注ぎ込んだ最新刊『杉村太蔵の推し株「骨太」投資術』(文藝春秋)が発売後、重版を重ね1か月で7万部を突破し話題に。
杉村氏が当選したときリアルで見てたな
物怖じしないで堂々と声を発していた
外資系証券会社に勤務していたなら投資に興味があるのも納得で
今後の日本株上昇を見込んでいると
政府の方針も株式への投資をニーサなどで支援しているし
防衛装備品の輸出規制も緩和され推進されてゆくでしょう
重点17分野への資金的な支援も掲げ兆単位で支えられる
日英伊の次期戦闘機共同開発も着々と進められていて参加意向の国が複数現れてもいる
レアアースの採集や精製も日本は米仏とも連携して進める協定を結んだようだし
技術開発の向上と資源の確保は今後懸念する必要が無くなると見てよいと
安定した供給が実現し経済活動は滞ることなく社会を回してゆくことになるわけです
なので株式の下落に期待するよりも自分の日常にも関わる企業の応援を「つまり買い目線で」
企業活動が留まらないなら相場は上に行くだけ指数を押し上げる銘柄選びが最重要とPR -
【AFP=時事】ドナルド・トランプ米大統領は6日、ホルムズ海峡開放をめぐるイランとの交渉で、期限切れ後に実施するとしている発電施設攻撃が戦争犯罪に当たる可能性について問われ、「心配していない」と述べ、懸念を一蹴した。
ホワイトハウスで行われた恒例のイースターエッグロールに出席したトランプ氏は、イランの発電所攻撃が戦争犯罪に当たるとの指摘について記者団から質問され「心配していない」と答えた。 その上で「戦争犯罪が何か知っているか?戦争犯罪はイランに核兵器を持たせることだ」と述べた。
戦争犯罪が何か知ってイルカ。戦争犯罪はイランに核兵器を持たせることだ
であるならイランが核兵器を開発し保有したなら国際社会が戦争犯罪の責務を負うということか?
今時、核を保有している国が多く存在している時点でイランの核開発を重視する意義は薄いと見るが
それに核の拡散やミサイルに搭載する為の小型核弾頭の開発などを進めている国を危険視するべきだろ
しかもトランプは最近、イランの濃縮ウランに関して重要視していないだの発言していたよな
ホルムズ開放が最優先と言っていた「もう戦略が杜撰で思いつきにより行動してるとしか思えない」
今までの米軍の軍事行動は政権が変われど同じで民間施設であろうと民間人だろうと構わず攻撃した事実
敵認定した相手なら国際法など無視し攻撃するのは当たり前という軽々しい行動が歴史を黒く染め上げる
倫理が崩壊しているのは日常に於いても散見されるので「文明の限界が指し示されていると言うしかない」 -

トランプ米大統領は6日、ホワイトハウスのイースター行事で、子供たちに対しバイデン前大統領が自動署名装置(オートペン)を使用していたと批判した。子供たちにサインを求められたトランプ氏は、バイデン氏が複数の文書にオートペンを使って署名していたと述べた。
トランプ氏は昨年、バイデン氏の側近が精神的衰えを隠すため、本人に代わってオートペンで政策文書に署名していた疑いがあるとして、ホワイトハウスの法律顧問に調査を指示していた。トランプ氏はバイデン氏の判断能力に問題があったと主張し、同氏の任期中にオートペンを使って署名した覚書や大統領令、恩赦文書は不適切であり、無効となり得るとの見方を示してきた。一方、バイデン陣営はオートペンの使用は大統領の決定に基づく確立された合法的な慣行だとしている。
確かにバイデン爺さんの挙動は討論の場で奇妙な仕草が確認されているみたいだが
インタビューでは多少なりマトモな受け答えをしていたと記憶する
時が経つに連れ歩くのもままならないほど老化が深刻で署名するのが厳しい状態であったなら
機械的に署名しても差し支えないであろうと(任期を終えたあと病の公表があったけども)
それを揶揄してバイデン爺の肖像画をオートペンに差し替えたのは大人げない行動であり子供染みた行動と
つまりトランプはイースターに参加した子供らと同じ立ち位置にあり仲良く行事を楽しんだということだな -
国際政治学者
米トランプ大統領は4月1日、イランでの濃縮ウラン回収に関心がないと発言した。それまでトランプは濃縮ウラン回収のための特殊部隊派遣に言及したほか、イランに示した停戦条件でもその引き渡しが焦点の一つだった。トランプの発言が二転三転するのはもはや日常の風景だが、この問題は戦争の大義にもかかわる。
報道によるとトランプの方針転換の直前に軍が濃縮ウラン回収のための作戦計画を提出していた。その作成はトランプが軍に求めたものだった。
内容の詳細は不明だが、この作戦計画が濃縮ウラン回収をほぼ不可能としていても不思議ではない。
ココがポイント
先週、トランプ氏はCNNの記者に対し、「我々は濃縮を望まないが、濃縮された状態のウランは欲しい」と述べていた。
出典:CNN.co.jp 2026/4/2(木)(前略)アメリカ軍がトランプ大統領の要請に基づき(中略)イランでの高濃縮ウランの押収計画を大統領に提示したと報じました。
出典:FNNプライムオンライン(フジテレビ系) 2026/4/2(木)トランプは1日、ロイターに対し、「彼らは今やその能力がないため、核兵器を持つことはない(中略)」と語った。
出典:Forbes JAPAN 2026/4/2(木)“I don’t see any senior planning military officer (後略)
出典:Al Jazeera 2026/4/3(金)エキスパートの補足・見解
米軍には核無能化チームと呼ばれる専門部隊があり、冷戦終結後の1994年に旧ソ連カザフスタンから600kgの濃縮ウランを運び出した実績(サファイア計画)もある。
しかしイランでの濃縮ウラン回収を非常に困難とみる専門家は多い。たとえば第一次トランプ政権時代に国防省で務めたジェイソン・キャンベル博士はアルジャズィーラの取材に「そんな計画を立案できる作戦将校を知らない」と語った。
最大の理由は作業中に攻撃される可能性だ。サファイア計画では現地政府の協力があったが、それでも大規模かつ慎重な作業に4週間かかった。
またイランでは核施設がたびたび空爆され、被害を受けているが、これまで放射能漏れは確認されていない。つまり濃縮ウランは相当深い地下施設に保管されている可能性が高く、これも回収作業を難航させるだろう。
さらに米アトランティック・カウンシルのアレックス・プリトス氏はBBCに「主な核施設は内陸部にあり、そこまで輸送機で重機や作業部隊を運ベば対空砲にさらされる」と指摘する。
とすると大規模な地上戦によるイラン制圧ぬきの濃縮ウラン回収は不可能に近い。トランプがイランの核能力を無力化したと強調するのは、それを覆い隠す方便といえる。
なんのための攻撃だったのか
陰謀論で片付けられる問題とは思いたくも無いのだが
核開発中止交渉を途中で打ち切ったのも裏が有ったからか
相場を乱高下させたり原油相場を暴騰させたり
一体この文明は何処へ向かっているのか「人類もまた自然現象に過ぎずと見るなら納得するレベルだなと」 -
【ワシントン共同】トランプ米大統領は5日、ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)紙のインタビューで、ホルムズ海峡開放を巡るイランとの交渉期限について「7日夜」(日本時間8日)だと説明した。これまで6日としていた期限を延長した。SNSには、説明なく「米東部時間7日午後8時(同8日午前9時)」とだけ書き込んだ。交渉の進展は見通せない状況が続いている。 【写真】ビル・ゲイツ氏が暴露したトランプ氏の「無知さ」 18年
トランプ氏は5日の別の投稿で、イランの発電所と橋梁にかつてない規模の攻撃を7日に実施するとも警告。 イランはトランプ氏による再三の攻撃強化の脅しに屈さず徹底抗戦。トランプ氏は自身の思い描くように事態が展開せず、交渉期限の先延ばしを繰り返している。延期は3度目。WSJによると、イランは一時的な戦闘停止と引き換えにホルムズ海峡を開放するという米の提案を拒否した。 トランプ氏は6日午後1時(日本時間7日午前2時)にホワイトハウスで記者会見し、米軍関係者も同席する。米兵2人の救出作戦成功を誇示するほか、イランとの戦闘や交渉の見通しにも言及するとみられる。
交渉やビジネスでの取引において自分の弱みを見せることの愚かさを誰が否定できようか
一人芝居でもやってるつもりなのか?延期させるのは事態を悪化させるだけの悪手に過ぎないだろ
現時点でも被害は双方以外にも広がっており自分だけアメリカだけが被る損失だけじゃないのだぞ
しかも現段階においても交渉すら始まっていないんだから(笑)、延期の意味が理解できないんだよwww -
トランプ大統領の支持率が急落している。「MAGAが支えているから政権は安泰」という見方は根強いが、実態はまったく逆だ。最新の世論調査では支持率は33%にまで低下。不支持は過半数を大きく超え、しかも支持離れは“外部”ではなく共和党内部から進んでいる。何が起きているのか――データをもとに、その危機の構造を読み解く。MAGAが支持しているから大統領は安全という認識は誤り
トランプ大統領の支持率が大幅に低下している。 世間では、熱狂的な支持層である「MAGA」がイラン攻撃を強力に後押ししているゆえに、大統領の足元は決して揺らいでいないという意見が存在する。 なお、MAGAとは「Make America Great Again(アメリカを再び偉大に)」の略であり、トランプ大統領が掲げたスローガンに由来し、現在は米国第一主義を熱狂的に支持する保守層や政治運動を指す。
MAGAの支持は揺らいでいない――読者の中にも、ニュースメディアやインターネットの議論を通じて似たような主張を目にした経験があるかもしれない。MAGA層がイラン攻撃に非常に肯定的であるという事実はデータ上も間違いない。 しかし、MAGA層が支持しているから大統領は安全圏にいるという認識は完全に誤りである。事態は全くの逆方向に進んでおり、大統領は就任以来最大級の深刻な危機に直面している。
日本に於いても支持率33%は内閣刷新か解散総選挙となるレベルでしょ
そして支持率は下がる一方らしく
連邦政府の効率化も影を潜め関税政策は行き詰り相互関税違法からの利息付で還付の命令も下され
貿易赤字は関税政策で改善されるはずが直近で赤字大幅拡大
イラン紛争によりオイル価格上昇でインフレ圧力が増し
書けばキリが無くなるのでこのくらいにするけど「問題が山積みとなっているのにイランを攻撃する」
ほとんど内政外交ともに駄目でアメリカの破綻を進めているとしか見えず
アメリカ国民のトランプ支持率が身内すら下がっていってるのは当然でしょう
イランとの紛争が早期解決されたとしても大嵐は続くとみてよい -
アメリカのトランプ大統領は、ホルムズ海峡の開放をめぐるイランとの交渉期限について、当初予定からさらに1日延期し、日本時間8日午前にしたとアメリカメディアなどが伝えました。一方、イランはホルムズ海峡をめぐるアメリカの要求には応じない構えです。 【画像】トランプ大統領、イランとの交渉期限さらに1日延期
イランの革命防衛隊は5日、「特にアメリカとイスラエルにとって、ホルムズ海峡が、かつての状態に戻ることは決してない」と投稿、ホルムズ海峡をめぐるアメリカの要求に応じない姿勢を改めて示しました。 またガリバフ国会議長は、トランプ氏に宛てたとみられる投稿で、「あなたの無謀な行動は、アメリカを生き地獄に引きずり込んでいる」とした上で、イスラエルのネタニヤフ首相の命令に従うことで「この地域全体が炎に包まれることになる」と警告しています。
こうした中、アメリカのCNNは5日、イランとオマーンが、ホルムズ海峡を航行するタンカーについて、イランへの登録を義務づける取り決めなどを協議していると報じました。オマーンの消息筋の話として伝えたもので、イランに「攻撃的でない国」の旗の掲揚に同意することも求められるとしています。
確かトランプはホルムズなんてアメリカは必要としていないと言っていたはず
ホルムズの開放を何故アメリカが求めているのかアメリカ船籍も多少通航していたらしいけど
目的がホルムズの開放になっちゃったのか?トランプ爺さんは
イスラエルと共にイランに軍事行動を起こしておいてホルムズが通れそうにないから涙ながらに訴えている
おかしいな、力で全てを解放すると豪語していたのにイランに開放を求めるなど可笑し過ぎるぞ
イランは要求に応じないと断言「アメリカもイランの要求に応じないなら交渉するのに意味は無し」 -
【ニューヨーク時事】ニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は5日の時間外取引で、米・イスラエルとイランとの戦闘が続き、供給停滞の長期化が懸念される中で買いが広がった。 【ひと目でわかる】米原油先物価格の推移 米国産標準油種WTIは約1カ月ぶりに一時1バレル=115ドル台に乗せ、前営業日終値比で3.5%上昇した。
トランプ米大統領は5日に自身のSNSで、イランに対して「ホルムズ海峡を開けろ。さもなければ地獄を見ることになるぞ」と警告した。米紙とのインタビューでは、同海峡の事実上の封鎖を米東部時間7日午後8時(日本時間8日午前9時)までに解除するよう要求し、発電所などを標的にした攻撃をちらつかせた。
軍を動かすだけでも相当燃料を使うだろうし
EV政策が緩んできた時点でこれだから(笑)
全てが悪循環となりオイル相場も上昇してしまったと
現在も互いに爆撃し合っているらしいんで想像を超えるほど相場が上昇し高止まりするかもね -
有人での月周回「アルテミス2」は飛行5日目を迎え、まもなく人を乗せた宇宙船が54年ぶりに月の重力圏に入ります。 日本時間2日に打ち上げられた宇宙船「オリオン」は、月への最接近に向けて順調に飛行を続けていて、4人の宇宙飛行士の健康状態も良好です。 このあと、地球よりも月の重力の影響が強くなる「月の重力圏」に入る見込みで、有人の宇宙船がこの領域に入るのは1972年のアポロ計画以来54年ぶりのことです。
これに先立って、宇宙飛行士たちは宇宙服の着用テストを実施しました。 緊急時にはスーツが膨張することで酸素が供給されたり温度が管理されたりして、最大6日間生命が維持できるよう設計されています。 6日目にはいよいよ月の裏側に回り込む予定で、人類史上最も遠い場所に到達することになります。 ※「アルテミス2」の「2」は、正しくはローマ数字
月の裏も回って
モルトケ元帥を目撃できるのかもしれんが
モナリーザも居たり?!
案外華やかな月の裏側だったりするかもな(笑)
今回は有人飛行で月を回り帰還するらしいけど
最終的な月面着陸および離陸が出来るようになるのか
アルテミスプロジェクトの進捗に期待していましょう
未知との遭遇が有るのか否かもオカルチストとしては気になるよなw -
ファッションジャーナリスト/ファッションディレクター
スカーフの「あちこち巻き」は人気を呼んでいます。かつては首に巻くのが当たり前でしたが、今では肩や胸、腕、腰などにお引っ越し。ベルトループに通したり、バッグに添えたりといった発展技も登場。エレガントなレディー感の強いアイテムでしたが、Z世代にも支持が広がり、古着店では売れ筋アイテムに昇格。スタイリングの最後に加えるだけで表情が変わる手軽さがヒットの理由。自分好みのテイストをワンポイントで盛り込めます。サッと巻くだけの時短メリットも大。ユーズド品ならコスパも上々です。人気の背景を読み解きます。ココがポイント
「スカーフの腰巻き」のやり方は? 大人のためのコーデ術【見本まとめ】
出典:Precious jp 2025/10/22(水)流行中の「ストールの腰巻き」、40代の「今っぽいけど浮かない」巻き方は?
出典:STORYweb 2026/3/10(火)【スカーフアレンジ】スカーフは“纏う”のが今っぽい。多彩なアレンジで個性を主張
出典:ananweb 2025/10/20(月)【2026年春夏トレンド】手持ちのワードローブを“味変”するならレースとスカーフをスパイスに
出典:WWDJAPAN 2026/2/2(月)エキスパートの補足・見解
スカーフの人気が高まってきた理由は、ファッションのシンプル(ミニマル)化が進んできたからです。過剰な飾り気を遠ざけた装いは自在に着こなせる半面、見え具合が素っ気なく映りがち。スカーフは適度なアクセントになってくれます。
古着やヴィンテージのブームも、スカーフ人気の追い風に。基本的に一点物が多く、手に取りやすい価格帯でありながら、色や柄のバリエーションも豊富。自分らしいアレンジを楽しめるのも魅力です。
昔はキャビンアテンダントのように首に巻くのが主流でしたが、今は肩や腰、手首などに巻く「あちこち巻き」が人気です。服のようにまとうビスチェ風、ボレロ風はルックのムードメーカー。髪に結んだり、ターバンのように巻いたりすれば、顔周りが華やぎます。バッグの持ち手に巻いたり、ベルトのように使ったりといったアレンジも広まってきました。使い方の広がりはピックアップ記事からもうかがえます。
コーディネートの仕上げに、どこか物足りなさを感じたら、トッピング感覚でスカーフを添えてみて。薄着になる春夏は、どうしても見た目があっさりしがち。でも、スカーフで彩りをプラスすれば、ほどよくスパイスの効いたレイヤードが完成します。
夏は流石に暑くなりそうだけどww
日焼け防止での利用を考えるなら合理的かな
長袖を捲って縛るのにも有用か
物を包むのにも利用できる日本の手拭いのように畳んでバッグにも仕舞えるし便利なオシャレアイテムだ -
日本のマンガは世界で評価されているが、果たして今後もマンガ大国であり続けられるのか。出版ジャーナリストの飯田一史さんは「『子ども・若者のマンガ離れ』が静かに進行している。『マンガ大国』はその足元から瓦解が始まっているのではないか」という――。 【図表をみる】小中高生の「マンガ離れ」が止まらない ■
「子ども・若者のマンガ離れ」は静かに進行 マンガの市場規模は2020年代にはコミックスとマンガ雑誌、電子コミックの合計が約7000億円前後と過去最高レベルに達しているから、マンガ読書が低調になっていると思っていないひとも多いかもしれない。しかし「子ども・若者のマンガ離れ」は静かに進行していると思われる。 出版業界人以外はすでに忘れているが、マンガ市場は2004年まではコミックス単行本よりもマンガ雑誌のほうが大きかった。つまり、かつてのマンガはコミックスより雑誌を中心に読まれていたわけだ。 ■
マンガ雑誌が読まれなくなっている ところが雑誌の1カ月間の平均読書冊数は激減している。最盛期には高校生でも月に10冊以上読んでいたが、2025年には1.0冊まで激減。不読率(1冊も読まない人の割合)は77.7%にも達した(全国学校図書館協議会「学校読書調査」より)。 大人以上に、子どもにとって雑誌は縁遠い存在になった。
電子書籍も一般的になったし雑誌の魅力が薄れたのは仕方ないことで
自分にとって面白い作品のみを見るのはタイパ的にも合理的と言えるから
雑誌の売上げを上げるには「全体の構成力と多様な内容を盛り込む」
読者にサプライズがあるような構成にすれば読者も魅了されて口コミでも広がっていくと -
【ワシントン=栗山紘尚、カイロ=村上愛衣】米紙ニューヨーク・タイムズは3日、対イラン軍事作戦に参加する米軍機2機がイランの迎撃で墜落したと報じた。イラン攻撃開始後、米軍機撃墜は初めてで、イランの防空能力が残存していることが明らかになった。トランプ大統領は4日、交渉の合意やホルムズ海峡の開放に応じる期限が残り48時間に迫ったと警告した。
報道によると、撃墜された1機は、対地・対空攻撃能力を持つF15戦闘機で、乗員2人のうち1人が救助された。軍事情報に詳しいタスニム通信によると、もう1人の乗員は撃墜時に戦闘機から脱出し、イラン領内に着地した。イラン国営テレビは、軍が報奨金を設けて住民らに乗員の情報提供を呼びかけたと報じた。イラン軍はF15の残骸とみられる写真を公表した。
A10攻撃機も被弾し、乗員は損傷した機体でクウェート領内まで飛行し、脱出して救助されたという。F15の乗員を捜索していた米軍ヘリコプター2機も攻撃を受け、乗員が負傷した。
一連の攻撃後、トランプ氏はSNSに「地獄のような報いが降りかかるまで、あと48時間だ」と投稿した。トランプ氏は3月26日、イランのエネルギー施設への攻撃を10日間延期し、期限を米東部時間6日夜(日本時間7日午前)までとすると主張していた。米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは、パキスタンなどが仲介する米国とイランの停戦交渉が行き詰まっていると報じている。トランプ氏は期限を改めて持ち出すことで、軍事的圧力を加えたとみられる。
そもそもがイランとは面と向かって交渉していたはずでwww
その協議の途中突如として爆撃をイスラエルと共に開始した愚行をどう思っているのか
突如として武力行使を敢行し国連憲章違反を実行した凶行により相手が怯むとでも思ったのか?
ディールを好む者が暴力を愛しては都合の良い結果が得られる確率は低くなるのは自然であろう
とても賢いとは思えないね
自らを苦しい立場に置くことの容易さを世界に指し示してくれたことは有意義であったが
本土が安全だからと暴走することを抑制できないならアメリカの頓死も現実だと言える「七つの大罪により」 -
異例の長期にわたって展開中の米海軍最大・最新鋭の原子力空母「USSジェラルド・R・フォード(CVN-78)」だが、母港帰還が叶う日はまたもや遠のいてしまったようだ。米海軍の発表によると、この超大型空母はクロアチアのスプリトに5日間寄港して修理を終え、2日に同港を出港した。
対イラン軍事作戦で紅海に展開していたジェラルド・R・フォードでは先月、艦内の洗濯区画で火災が発生。鎮火に数時間を要し、作戦行動への影響も2日間に及んだ。乗組員1人がヘリコプターで搬送されたほか、水兵100人以上が煙を吸い込む被害を受けた。 米海軍は修理の規模については明らかにしなかったが、「ジェラルド・R・フォードは、いかなる作戦海域においても国の目標を支援するための完全な任務遂行態勢を維持している」と発表している。
最新型のフォード級空母1番艦であるジェラルド・R・フォードが今後どこへ向かうかについても米海軍は明かさなかったが、米紙ウォール・ストリート・ジャーナルの報道によれば、母港である米バージニア州のノーフォーク海軍基地には戻らず、米軍が中東で遂行中の「エピック・フューリー作戦」の支援に再び向かう見込みだという。
ジェラルド・R・フォードは、ニミッツ級空母の10番艦にして最終艦の「USSジョージ・H・W・ブッシュ(CVN-77)」と交代するまで、米中央軍(CENTCOM)の作戦支援を継続するとみられる。ジョージ・H・W・ブッシュは3月31日にノーフォーク海軍基地を出港し、かねて予定されていた展開を開始した。中東に向かう可能性が指摘されているが、東地中海に到達するのは早くても来週末になりそうだ。
イランは長射程で精度の高いミサイルを保有しているしドローンも長距離をカバーできるらしく
アメリカはイランを甘く見ないほうがいいだろうね
壮観なる米空母が撃沈された報が世界を巡ってもしたら米国の威光は減退することになるぞと
EU諸国では米軍機の領空通過を禁止にする対応をするところも続出しているので想像以上に制約される
もしかすれば戦闘が本格化したのちクロアチアなど寄港を拒否したり出るところも想定されるでしょう
相互関税だの欧州諸国を批判ばかりしている国に対して甘い対応で返せるほど御人好しなんて稀であろうよ -
[バスラ(イラク) 4日 ロイター] - イラク南部の主要油田ルマイラに4日、ドローン(無人機)2機が飛来し、イラク人労働者3人が負傷した。治安当局およびエネルギー関係筋が明らかにした。 同油田は英BPが運営する。北部エリアのノース・ルマイラにドローンが襲来した。
その直前には港湾都市バスラ西部の外国系石油会社が所有する貯蔵施設がドローン攻撃を受けていた。 同油田で働くイラク人技術者によると、設備保管施設が標的となったが、操業には影響ないという。
露ウク戦争でもオイル関連が常時狙われ甚大な被害が出ている模様で
ロシア側がウクライナドローンによりオイルを搬出する港を変更する箇所も出てきているらしく
生産にも響いてきてオイルの生産量は減少し輸出禁止措置も講じられてもいる
アメリカは軍を展開し燃料を大消費しまくりでイランは周辺のオイルインフラを破壊し続けている
ハッキリ言いまして油に頼っている国際社会は危機に陥ったと言っていいでしょう
再エネや石炭などの利用で凌げるかは未知数で対応する設備が充分であるかなど
1バレル200ドルに達する恐れがあるとの見方も否定できない環境となっています
紛争が激化し本格的な戦闘が始まったならば相場の急変動は確実です「激突が直前で回避されるか否か」 -
[4日 ロイター] - イランの軍事作戦・統合司令部ハタム・アル・アンビヤ中央本部は4日、3日に新型防空システムを使用し米国の戦闘機を撃墜したと発表した。報道官は、自国領空の「完全な支配権を確実に確立する」と述べた。米国の当局者もイラン上空で米軍戦闘機2機が撃墜されたとロイターに確認している。
イラン国営メディアによると、司令部の報道官は「敵は知るべきだ。われわれはこの国の若く、知識があり、誇り高い人々が構築した新型防空システムに依存している。それを実戦で次々と披露していく」と述べた。 またイランの精鋭部隊「イスラム革命防衛隊(IRGC)」海軍の司令官の発言として、ホルムズ海峡でイスラエル関連の船舶をドローン(無人機)で攻撃したと伝えた。
イラン国営テレビは、イランの産業拠点への攻撃への報復として、アラブ首長国連邦(UAE)にある米軍のレーダー施設と米国系アルミニウム工場、およびクウェートの米軍司令部に対し無人機)で攻撃したと報道した。 <親イラン勢力が加勢> 革命防衛隊(IRGC)は4日、ミサイルと無人機の波状攻撃でイスラエル各地を攻撃したと発表した。イスラエルメディアは、イランのクラスター弾の弾頭2発がテルアビブの軍司令部付近に着弾したと報じた。
その後、イスラエル国防軍はイランからイスラエルに向けてさらにミサイルが発射されたことを探知したと発表した。 イエメンの親イラン武装組織フーシ派も、弾道ミサイルと無人機でイスラエルを攻撃したと4日に発表。イランの軍と革命防衛隊、レバノンの親イラン武装組織ヒズボラと連携して作戦を実施したとしている。
さてどれだけの米軍機が破壊されるか
今までの情報だと一方的に米イの空爆で破壊されるだけのイメージだったが
最近 撃墜の話題が出てくるようになったな
アメリカと言えど財政が苦しい状況なので損失損害が多大となるのは危機的と言えることに
泥沼化させたらそれこそ世界経済は大混乱となり終末感が増大することだろう
軍を展開させるにも燃料が必要だからね「アメリカもガソリン価格が急騰してるし長期化は地獄だぞと」

