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『ドラえもん』コミックス第1巻
漫画『ドラえもん』のコミックス再掲載『藤子・F・不二雄名作劇場ドラえもん』が、本日15日発売の『月刊コロコロコミック』にて最終回を迎えたことが、同誌にて発表された。漫画最後のページにて「『藤子・F・不二雄名作劇場ドラえもん』は今月号で最終回となります。長い間応援いただき誠にありがとうございました」と説明している。 【画像】名作劇場「ドラえもん」最終回が掲載された『コロコロコミック』
最終回はてんとう虫コミックス第31巻より「時門で長~~い一日」で、漫画最後のページで最終回を迎えたことを報告。同誌の次号予告でも特に『ドラえもん』について告知する文言はなかった。 1969年に小学館の6つの雑誌(『よいこ』『幼稚園』『小学一年生』『小学二年生』『小学三年生』『小学四年生』)にて連載をスタートした『ドラえもん』は、22世紀の未来からやってきたネコ型ロボット「ドラえもん」と、勉強もスポーツも苦手な小学生「野比のび太」が繰り広げる不思議な日常生活を描いた物語。
コミックスの内容をコロコロに掲載していたって?
31巻であれば途中だよな確か
キリの良いところで終えたいということかね
ワシはドラえもんの魅力がコミックスにこそあると思っていて
子供のころ入院していたときに何か欲しい物あるか聞かれて
ドラえもんの単行本を買ってきてもらったことがあるのだ
ドラえもんの可愛さやドスの効いた展開など絵柄も相まって世界観にどっぷりハマった
一コマに単調な絵柄が描かれていても全体的な展開が神秘性に満ちていて
一話の最後には必ず驚く結末が描かれていた
今の時代にそんな魅力のある漫画があるのか「そう思ってしまうほどの内容の濃さに魅了されたのだ」
まあ映画のほうは続くと思うから寂しがる必要も無いか(笑)PR -
[ワシントン 14日 ロイター] - 米中央軍は14日、イランの港湾に対する封鎖に1万人以上の兵士、12隻以上の軍艦、数十機の航空機を投入していると発表した。 最初の24時間で封鎖を突破した船舶は一隻もなく、6隻の商船が米軍の指示に従い、オマーン湾に面したイランの港に引き返したという。 中央軍は声明で「この封鎖は、イランの港湾および沿岸地域に出入りする全ての国の船舶に対して一律に実施されており、アラビア湾とオマーン湾に面する全てのイランの港湾も対象となっている。米軍は、ホルムズ海峡において、イラン以外の港湾との間を航行する船舶の航行の自由を支援している」と述べた。
大部隊を派遣して地域の交通整理を執り行うことを指示したトランプ大統領に敬意を
あとは機雷があれば除去をお願いね
一連の出来事は幻想だったようですな
まさか大部隊を送り交通整理するとは思わなかったよ「そんなに渋滞してたか?」混雑解消ご苦労様です -
(ブルームバーグ): 米国とイランが長期的な停戦に向けた次回の対面協議の開催について協議していることが分かった。事情に詳しい複数の関係者が明らかにした。匿名を条件に語った関係者によると、4月7日に発表された2週間の停戦が来週期限を迎える前に、新たな協議を開くことが目標。案の一つとしてイスラマバードでの第2回協議の可能性が浮上しているが、他の開催地も検討されているという。
ホワイトハウスと米国務省は、コメント要請に回答していない。CNNは13日、ホワイトハウス当局者が次回会合の可能性について協議していると報道。また、パキスタンのシャリフ首相は、米国とイランの間で残る問題の解決に向けた取り組みが続いていると述べた。
トランプ政権は全ての政策で失敗続きとなっている印象です
この停戦協議も全く意味のない事となり全てが水泡に帰すでしょう
なぜ攻撃し何故攻撃を止め停戦を望むのか
相手は今までと同じ対応をすればよいだけと考えアメリカを見透かす
単独では戦う意思を持てない軟弱な国家だと見透かしているのだよ「アメリカは弱いとね」
勝ち目のない戦いは避ける、それは現実的な対応に見えるが、今までの威光は幻想だったという事でもある -

トランプ氏が12日、SNSに投稿した画像=ロイター
【ワシントン=栗山紘尚】米国のトランプ大統領は12日、自身をイエス・キリストに見立てた画像をSNSに投稿した。支持基盤であるキリスト教保守派からも批判が相次いだことを受け、画像は13日までに削除された。
投稿には、キリスト教保守派の一部などから、「とんでもない侮辱行為だ」「投稿が理解できない」といった批判が相次いだ。トランプ氏は13日、記者団に対し、医師として描かれたものだとし、「(キリストに似せたとの批判を)思いつくのはフェイクニュースだけだ」と主張した。
いやこれは俺の見方ではトランプは「病んでいる国民全員をあの世に送っている死神として描かれている」
とね
イエスキリストではないだろう
死神がスケルトンで黒いローブをマトイ 大きなカマを持っているなんてのは誰かが決め付けたイメージだ
多分今後アメリカ人は海外での戦争や国内の内乱および犯罪などにより多くの人々が息絶えることでしょう -
【ワシントン共同】米紙ニューヨーク・タイムズは13日、米国がイランに求めたウラン濃縮活動の停止について、イラン側が最長5年の期間であれば受け入れると回答したと報じた。
トランプ政権の要求はイランの核開発放棄であり停止では無いはず
そのための空爆であったはずで(研究施設を破壊しても再構築できるだろw)
今回イランとの交渉決裂後の要求として核開発の停止期間を20年としたらしいが
オマエいつまで続けるつもりなんだよ問題を先送りにしてよwwwww
問題の重要さを認識せず要求しているように見え「停止の確認継続も不明瞭なのに停止を求めるとは」
であれば濃縮停止5年でも許容範囲だろが実績を得たいんならイランの要求を全面的に受け入れろやアホw -

ペルシャ湾内に取り残された日本関係船舶42隻がホルムズ海峡を通過し、湾外に脱出する見通しが一段と不透明になっている。 米国とイランの戦闘終結に向けた協議は物別れに終わり、米国はイランを往来する海上交通を「逆封鎖」すると発表。海峡の通航をめぐる緊張はいっそう高まり、停戦合意後に浮上した海峡通過への淡い期待は急速にしぼんだ格好だ。 米イランの協議不調で、日本関係船の湾外脱出の見通しについて、政府関係者は「またどうなるか分からなくなった」と落胆した。
米国の逆封鎖に関しては、日本の海運会社は経済制裁でイランとの往来はないとみられ、直接的な影響はなさそうだが、「ホルムズ海峡の状況がさらに悪化した」(関係者)と受け止める。 ペルシャ湾内にいる日本関係船も新たに判明。造船・海運の常石グループ(広島県福山市)は13日、傘下の神原汽船の輸送船1隻が湾内で待機していると明らかにした。日本人は乗船していない。同汽船の神原宏達社長は同日の説明会で「乗組員・船舶の安全の担保ができていないという考えから湾内にいる」と語った。
トランプ政権により物流に大きく制限が掛かった形ですな
アメリカというのは世界の警察じゃなくて蛮族であったということ
まさにウイルスと言ってよいでしょう
海峡から脱出する判断は更に難しくなったかもしれない
アメリカがイランの港に寄港した船舶は拿捕すると声明を出して
まあイランに対する通行料は間接的に支払えるから寄港せず通過できるとしても
規模により徴収額が大きくなる?だったかで難しいのかね
というか、いつまで留まれるのか、食料などヘリで甲板に投下したりで凌ぐのか?w キツスギでしょ -

[12日 ロイター] - 米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は12日、トランプ米大統領と顧問らが和平交渉の膠着状態を打開するため、ホルムズ海峡の封鎖に加え、イランに対する限定的な攻撃の再開を検討していると報じた。
ロイターはこの報道を直ちに確認できなかった。
合意できなくば即攻撃しイラン文明を早々と消滅させるなんて豪語していたが
結局 怖気づいてしまう気弱なトランプちゃん
限定的な攻撃で交渉のテーブルに着かせ相手を懐柔できるなんて無理だとバンス交渉団を見て悟れよ
(笑)
まあいつまでも交渉を長引かせていればいいさ「その分、世界から恨まれるだけだからな」能力が低過ぎた -
【ワシントン=阿部真司】米国のトランプ大統領は12日、米FOXニュースの番組で、中国がイランに兵器を供給すれば、米国への輸入品に50%の追加関税を課す考えを示した。これに先立ち、米CNNは11日、米情報機関の分析として、中国がイランに携帯式の地対空防衛システム(MANPADS)を数週間以内に供与する準備を進めていると報じていた。
トランプ氏は番組の電話インタビューで、中国と良好な関係を築いていると説明し、中国がイランに兵器を供与するとは思えないとの見方を示した。供与が判明すれば、中国に課される関税額は「途方もない額になる」とも語った。トランプ氏は8日の投稿で、イランに兵器を供給する国には米国への輸入品に追加関税50%を課すと表明し、11日には中国が実行すれば「大きな問題になる」と記者団に述べていた。
米中首脳会談1か月くらい前で両国の溝を深める発言はどうかと思うが
それに追加関税50%は司法が許可するのか「相互関税は違法であった」
イランを反撃ナシに攻撃したい希望を隠さずと言ったところでしょうか
もはやトランプ政権は底なし沼にハマり抜け出せなくなったようですな
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アメリカのトランプ大統領は、イランとの協議が合意に至らなかったことを受け、直ちにアメリカ海軍がホルムズ海峡を封鎖すると発表しました。一方、イランは厳しく対応すると反発し、緊張が再び高まっています。 トランプ大統領は12日、イランとの協議について「唯一にして最も肝心な核の問題について合意に至らなかった」と自身のSNSに投稿しました。 このため「直ちにアメリカ海軍がホルムズ海峡を出入りする船舶の航行を止める措置を開始する」と発表しました。
また、「国際水域でイランに通航料を支払った全ての船舶を捜索し、阻止するよう海軍に指示した」としています。 一方、イラン革命防衛隊は12日、ホルムズ海峡に軍艦が近づけば停戦合意違反だとして厳しい対応を取ると警告しました。 イランのガリバフ国会議長は国営テレビを通じ「トランプ氏の脅しはイランに何の影響も与えない」「戦うのであれば私たちも戦う」と強調し、戦闘再開も辞さない構えを見せています。
交渉が1日で終わったことが交渉に期待していたわけでないことの証明であり
番犬を多少落ち着かせる為の工作で湾内に軍艦を進入させ湾内の確認とイラン寄港船舶の積荷検査が目的か
それらの行動は軍事行動を有利に運ぶための行動であり相手を増強させないようにする手段であろうと
つまり攻撃準備段階であると言えるか? -
中欧ハンガリーで12日、総選挙(一院制、定数199)の投開票が行われ、16年ぶりに政権交代が実現することになった。ウクライナ支援などで欧州連合(EU)と対立してきたオルバン・ビクトル首相(62)が敗北を認めた。新政権はEUとの関係改善に乗り出す方針で、欧州にとっても大きな勝利となった。 【画像】オルバン氏の退陣で何が変わる? ハンガリー総選挙、3つのポイント 発表によると、投票率は約80%で、民主化後初の選挙があった1990年以降で最も高くなった。開票率98.42%時点で与党の「フィデス・ハンガリー市民連盟」は55議席にとどまり、前回2022年から80議席減らす大敗となった。
投票率80%って凄いな、それだけ市民は強固な意志を示したわけだ
それに可笑しなことにEUに加盟しておきながら否定的な見解ばかりしてきた
その訳の分からなさにNOが突き付けられたということでしょう
ハンガリーはEUを離脱してブリクスが似合ってると思っていたけど「これで市民らは一安心したか」(笑) -

左上から時計回りにソフトバンク(ロイター=共同)、NEC、ソニー、ホンダ各社のロゴ
ソフトバンクやNEC、ホンダ、ソニーグループの4社が中心となり、人工知能(AI)を開発する新会社を設立したことが12日、分かった。米国や中国の企業が開発に先行する中、政府の支援を活用しながら国産AIの基盤モデルを作って巻き返しを図る。開発したAIは日本企業向けに提供することを想定する。 会社名は「日本AI基盤モデル開発」。AI開発者を100人程度集める予定で、社長にはソフトバンク幹部が就く。4社に加え、日本製鉄と神戸製鋼所、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクも出資した。
ソフトバンクやNECが開発を手がけ、ホンダは自動運転に活用する。AI開発事業者のプリファードネットワークス(東京)も携わる。開発したAIは出資企業以外の日本企業にも広く開放し、将来的にロボットを動かすAIも手がける。 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が国産AI開発をする企業を公募しており、近く応募する。
インパクト絶大なニュースが舞い込んできたぞ
(笑)
四社連合かよヤバ過ぎAIで協業するってのは
とんでもない事になったな期待する以外にないだろ「ぜひ新会社は上場してくれ買いたいからw」 -
【ワシントン=杉本康士】パキスタンを訪問中のバンス米副大統領は12日、イランとの恒久的な戦闘終結に向けた協議について「合意に至らなかった。米国に帰る」と記者団に語った。協議は現地時間11日午後から12日未明まで続いて終了。イラン政府系タスニム通信は12日に再び協議すると報じていた。 米側はイランに対し、エネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡の即時開放を求めるとともに、イランの核武装につながるウラン濃縮活動の停止を求めていた。 バンス氏は記者団に対し、合意に達しなかったことを「悪い知らせ」とした上で、「米国よりもイランにとって悪い知らせだ」と述べた。「われわれのレッドラインは伝えてある」とも強調した。
始めから分かっていたことだよな
だからこそアメリカは増援を本土から送りまくっていたわけで
完全に激しいドンパチが予想されます
トランプが怯む予想もできなくもないが
こと此処に至っては行くところまで逝くでしょうな
アメリカの威厳を示すためにも今更引くわけにはいかない「プライドが許さないだろう」 -
船舶追跡データによると、イランと直接の関係を持たないVLCC3隻が11日遅くにオマーン湾からホルムズ海峡に接近し、12日朝にイランのララク島付近に到達した。
3隻目のVLCCである「Mombasa B」は先行し、ララク島とゲシュム島の間を航行してペルシャ湾に入った。このルートはイランが承認している。同船は現時点で明確な目的地を示していない。
Uターンの具(体的な理由や、3隻目が通過できた理由は明らかではない。イラクとパキスタンはいずれも事前にイランから通航許可を得ていたが、イランと米国が戦争終結に向けたイスラマバードでの協議が合意に至らなかったと発表したタイミングで方針を変えたもようだ。
ホルムズ海峡は世界で最も重要なエネルギー輸送路の一つ。米国とイスラエルが6週間前にイランへの攻撃を開始して以降、実質的に封鎖状態となり、前例のない供給混乱を引き起こしている。海峡の再開は週末の交渉で重要な論点だった。
アメリカのオカゲでホルムズが有料になったようで
イランの許可を得ないなら湾内を航行できなくなったと
米イラン交渉も難航しているしね
イラン革命防衛隊が許可なく航行すれば攻撃対象とするとの声明を直近で出しているようだし
敷設した機雷も完全に把握できていないことも報道されてるんで「もうワケワカンナフォレバww」 -

北京の天安門広場に掲げられた中国とイランの国旗=2023年2月14日
(CNN) 米国の諜報(ちょうほう)では、中国が数週間以内にイランへ新たな防空システムを供与する準備を進めていることが示されている。最近の情報評価に詳しい関係者3人が明らかにした。 中国政府はイランと米国の間で今週成立した停戦合意の仲介に関与したとしており、これを踏まえると兵器供与は挑発的な動きといえる。トランプ米大統領は来月、中国の習近平(シーチンピン)国家主席と会談するため中国を訪問する予定だ。 今回の諜報からは、イランが停戦を機に、主要パートナー国の支援で一部兵器の補充を試みている可能性も浮き彫りになった。
関係者のうち2人がCNNに明らかにしたところによると、中国政府は兵器の出所を隠すため、第三国を経由して輸送を行おうとしている兆候があるという。 関係者によると、中国が供与を検討しているのは、「MANPADS」と呼ばれる肩撃ちの携帯式対空ミサイルシステム。このシステムは5週間に及ぶ戦争の間、低空飛行する米軍機に非対称的な脅威を突きつけていた。停戦が崩壊した場合、再び脅威となる可能性がある。
アメリカが本土から増援を中東へ送り続けてるんだから当然対策はしていなければならんだろう
この中国から贈られた肩パットいやマンパッズはどれほどの性能なのだろうかレーダーはショボかったが
肩撃ちの携帯式対空ミサイルらしいけどアメリカのスティンガーと比べてどれ程なのか興味アリアリ
最近米軍機が撃墜されているのもこれが関係しているかもね「さてアメリカにとって脅威となるか」 -
【AFP=時事】イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相は11日、米国とイスラエルの共同作戦により、イランの核および弾道ミサイル計画を「壊滅させる」ことに成功したと述べた。ネタニヤフ氏の発言は、イランと米国の当局者がパキスタンで和平協議に臨む中でテレビ放送された。 ネタニヤフ氏は声明で「われわれはイランの核計画を粉砕し、ミサイル計画を粉砕することに成功した」とし、攻撃によりイランの指導部とその地域の同盟国をも弱体化させたと述べた。 また、「イランにはもはや稼働している濃縮施設は一つもない状況」だと指摘し、2025年6月に実施した核施設への攻撃と、2月に始まった現在の作戦によって、イランが核爆弾を取得するのを防いだと主張した。
ああ良かった、これで紛争は終結ですねイラン関係は
もうイスラエルはイランを爆撃することはないでしょう
良かったじゃないですかイランさんネタニヤフの御墨付を貰ったから
これでイランは自由にやれるという事で願ったり叶ったりと -
【北京=三塚聖平】中国国営新華社通信は12日、中国共産党で台湾政策を担当する中央台湾工作弁公室が台湾に対する経済協力などに関する優遇措置を発表したと伝えた。台湾の最大野党、中国国民党の鄭麗文主席(党首)の訪中を受けた措置で、台湾の農水産物の輸入促進や、中台間の直行便の再開などを進める方針を示した。
呆れることにトランプだのが暴走し続けることで中国は漁夫の利を得ている
アメリカが台湾を食い物にする為だけに独立を支えている背景は否定できず
このままの環境であるなら相互関税を台湾に課したりしているアメリカより
中国を頼りにするほうが台湾として有意義であると意識されるようになるな
実際にフィリピンも原油の調達で中国に頼ったり東南アジアは中国よりとなっているし
案外、自然と台湾は中国へ帰るのかもしれない「アメリカが邪悪すぎるからな」
